20そこそこの頃、デートレイプドラッグは流行りだした。女を眠らせて性交するものだ。
当時はハルシ●ンなどが、主流で効く女と効かない女がいたものだが、成功率は高かった。
ナンパした女なので、起きがけに一発入れておけば、気付かれる事は皆無だった。
むしろ、深く眠った後なので、女の体調が良くなったのを覚えている。眠った女を自分の自由に
レイプする楽しみを覚えて夢中になった。最初の女から、約30年、その味を忘れられなく
なった私は30年、この悪癖から逃れられない。普通のセックスなどなんの興味も無い。
覚えているだけで、170、80人はレイプした。普通のOL、学生、ホステス・・なんでもよかった。
現在は、詳しく書けないのが残念だが、賃貸オーナーをしていて、合いカギを使って住居者の女を
眠らせてセックスしている。気に入った4人の女を回しているので、今は一応気付かれていない。
一人、一週間に一回くらいの頻度だ。頻繁だと「おかしいな?」と思われるからだ。
普通のOLが2人、大学生が1人、たぶんお水の女が1人。
帰って来たそのままの格好で眠りこんでしまうので、性器は汚れたままだ。私は、汚れて臭い性器や肛門が
大好きだ。うつ伏せで足を広げて、ストッキングの上から尻に顔をうずめて匂いを嗅ぐ。
糞の匂いは無論だが、おりものや尿、汗、経血の匂いがたまらない。
下着を脱がせたあと、性器を舐め回す。クリトリスの周りの、ネバネバした恥垢の匂いは、嗅いだ者にしか
解らない匂いだろう。鼻に付いた臭さはしばらく消えない。ビラビラを開いて、おりもので汚れた膣も舐める。
舌を刺すような味と、ツンとする酸性っぽい匂い。ビラビラ(陰唇)の根元の皮が折り重なった部分に、恥垢が
溜まっていて白いカスになっている。それもかなり臭い。指で擦って嗅ぐのが最高だ。
性器を触り指の匂いを嗅ぎながら、乳房を吸う。夏の汗混じりの乳首もいい。少し、ワキガのような匂いがする
女もいる。もう私は汁を出すほど興奮しきってしまう。入れてからの時間は短くしなければいけない。
長いと残余感が残って、起きてから気が付いてしまう可能性があうからだ。その女が明らかにデート帰りと確認できる
時は(シャワーの匂いがするのですぐ解る)、気にせず長い時間膣の感触を楽しむが・・・
挿入しながら眠った女の顔を眺める。深く眠った女の顔は、だいたい醜い。口を開け、イビキも書く。唾液をたらして
口臭の臭い。私はそんな醜い顔を舐めてあげる。可愛いとさえ思うようになった。黄色くシミの付いたショーツは臭い。
デート用では無い普段履きのショーツは生活感があってヨレヨレだったりする。膣の部分の湿ったおりものの匂いや
うっすら匂う大便の匂いを嗅ぎながら、射精する。もっともっと入れていたいが、長い時間はダメだ。
射精している瞬間は、気が狂うほど快感だ。抱きしめた女の体内に精液を送り込むことは、この女の人生すべてを
私のモノにしているような錯覚を覚える。
最近では、ホモ用の筋弛緩剤を肛門に注射(少量)して、アナルも楽しむ。締めつける感触は無いが、息子全体に
付着した大便の匂いも好きになった。白く大きなケツに大便を塗りたくって、それを見ながらオナニーしたりする。
普段は膣内で射精して、洗浄するが(洗浄道具で)、生理中はそのままなので楽だ。タンポンを入れ替えるのが
面倒なので、ナプキンだとありがたい。大学生の女の子がタンポンを使用しているので、私自身、タンポン挿入が
得意になってしまった。終わった後いつも、衣服を整えながら、少しの罪悪感に囚われるが時間が経つと、我慢が
できなくなる。いつかばれて捕まるまで、この変質的な悪癖は治らないだろう。
私は 「まともな人間」では無い。