昨年末、熟女ハントしてホテルで1発。ここまではいつも通りだった。
その後、メアドを交換し週イチで会うようになりました。
ある日、何時もの様にホテルへ入り、シャワー後、彼女からアナルSEX
を求められ、初アナルをしました。彼女は結構慣れているようでイヤラシイ声
で喘ぎまくり、満足そうな表情をしていました。
気分が落ち着いてきた頃、彼女がバッグからディルドを出し、僕の
アナルを犯したいと、言い出しドスケベな表情を浮かべていました。
指ぐらいなら、と告げると嬉しそうにアナルを舐めてきました。
最初はくすぐったい感じでしたがだんだんと気持ちよくなり、つい卑猥な声で
「あ・はぁ・・・」と洩れてしまいました。その声を聴いた彼女は激しく
アナルをいじってきて、もう頭野中が真っ白に・・・、
すると彼女はローションを取り出し、アナルに塗りたくり、ディルドにも
塗り始め、僕の心の準備が出来てないのにアナルへあてがいました、
「アナルの良さを教えてあげる」といい、ディルドに力を入れ始め、指で解されてたのか、
すんなりと入ってきました。最初は異物感だけでしたが少ずつ、突かれる度に背筋に
電気が走るような快感に満たされてきました。
その後、気を失ったみたいで気が付いたら彼女が満足な表情で僕のアナルへ
挿入したディルドを見つめていました。
その後もアナル開発され、ところてんするまでアナル調教され、自宅でも
ディルドでアナルオナニーするようになりました。
今月、彼女の友人男性とアナルSEXすることになり、ゲイでは無い
のにドキドキしています。今はディルドでフェラの練習中です。