梓です。
学校の先生に、毎日いやらしい拡張調教を
施して頂いてるのがばれてしまいました。
先生は、一条様とお友だちで、
梓がいつも拡張ライブを流している
サイトの常連様らしいのです。
授業が終わってから
「昨日のライブ見たよ」
と、笑顔で声を掛けて頂いた時は心臓が
止まるかと思いました。
放課後、先生が授業の準備をする部屋に
来るように言われました。
「一条さんに梓が僕の生徒だと話したら、
僕に学校でも拡張するようにと頼まれたよ」
驚いたけど、そんな夢のような事があって
いいのか、少し信じられませんでした。
この間までこの少し変わった性癖の事で
悩んでいたのに、今では子宮口をマンコとして
使って頂けるまでに壊して頂けて、
さらに学校にいる間まで徹底的にマンコと
子宮を破壊して頂けるなんて…
「まずは梓のマンコ穴がどのぐらい拡がるの
か調べるからね」
先生はそう言うと、私を机の上に足を広げて座らせ、オマンコを弄りました。
「あぁ…ほんとに常に発情してるんだね?
マンコ汁でびしょびしょだな。
こんなにいつもマン汁垂れ流してたら、
においでばれてしまうよ」
先生はそう言いながら、マンコ穴に手の
ひらをズブズブと突っ込んでくれます。
「すごいな、前戯もローションも無しなのに
手のひらが横向きに簡単に入るよ…
でもちゃんとマンコ穴に肉は締まるんだねぇ」
小刻みにピストンします。
「ほら、こうやってずぼずぼしてやると、
物欲しそうにマンコが締まるね。
まだちんぽはめて貰ったこと無いのに
こうやってズボズボされるためにある場所
だってマンコが知ってるんだね」
先生の言葉が耳に入ると、何故だか
ますますマンコはキュウキュウするし、
子宮もジーンと疼きました。
「うん、かなり良い感じに拡張が進んでるね
」
そう言うと、3つ小さなわっかをワイヤーで
固定した筒のような物を取りだし、
梓のオマンコの中に取り付けました。
オマンコの入り口あたりにネジがあり、
それを先生がドライバーのような器具で
回すと、キリキリキリッと音がして、
中のわっかが大きくなり、梓のマンコ穴を
内側から押し広げました。
「おあああっ…あっあっ…んおおっ
ひーっひーっ」
余りの快感に獣みたいなあえぎ声が出てしまいます。
たったこれだけでまた乳首穴からちんぽ
乳首が突きだし、クリチンポもフルボッキ
してしまいました。
「今日からこうやって、一日中マンコ穴の
中を空気に晒すんだよ。前よりもマンコ汁が
垂れ流しになるからね、気をつけて」
先生は既に乳首ちんぽミルクでぬるぬるに
なった梓の両乳首をしこしこしながら、
アスパラ舌に舌を絡ませ、よだれを飲ませて
くれます。
「男性の方に子宮に直射精と言われたら、
もうひとつのねじは自分で回せるから、
回してみなさい」
言われた通りに回すと、一番奥のリングが
子宮口の回りにはまり、ぎゅううとマンコの
一番奥を押し付け……
子宮口が…マンコの入り口まで飛び出して
きました…
「はぁあ…梓の生子宮…こじ開けて中を
見てもいい?中見るよ?卵管見るよ??」
梓の子宮で先生が興奮して下さってます。
幸せです。
先生は両手の人差し指と中指をを子宮口に
ツッコミ、上下左右に拡げてくれました。
子宮口拡張はマンコ拡張の比にならない
快感です。
「んほぉぉぉぉ!!ンオッオッオッ!
おあおお!!」
完全にケダモノのあえぎ声でした。
「あぁああ、梓ぁ!子宮可愛いよ、
先生ちんぽガチガチになっちゃったよ、
あぁ、あぁ、アへ(((^_^;)もエロいよ、
たまらない…子宮ハメしてあげるからね、
ちんぽで子宮グボグボにハメ壊して
いっぱい精子飲ませてあげるからね」
そう言うと、先生は大きなちんぽを子宮口に
乱暴にハメ、べろべろと舌を絡ませながら
子宮底をちんぽで殴りつけてくれました。
潮もマンコ汁も乳首汁もぴゅーぴゅー
吹き出して、イッて、その直後にまた
イッて、イッて、また直後にいき、
オッオッオッしかいえなくなった所に
子宮内に熱々のザーメン様が叩きつけられ、
梓は気絶してしまいました。