
よく読まれている体験談
2015/08/08 14:39:33(w6FYZ9V6)
主さん、こんにちは。
お返事ありがとうございます。
頻度は週2、3回なので長年連れ添った割には多い方かなと思います。回避方法参考にさせて頂きます(^ー^)
我が家では、嫁公認で通販で塗る媚薬を使用していますが、体質なのかいまいち効果が出ていません(泣)こっそりリキッド式のも同様な結果でした。お奨めがあればお教え頂けないでしょうか?文面で主さんが使用されていないのでご存知なければ、すいませんm(__)m
出来る限り乱れた性獣目指して頑張ってみようかと思います♪
15/08/27 16:04
(.GkIM4gl)
タケさんこんばんは。
俺は媚薬は全然わかりませんので蒼が来たときになんとなく聞き出してみますね。
最近はかなりの頻度で夜はいないので・・・
一昨日の夜も用事があって蒼に電話した時、出たと思ったらアヘ声で対応されました。
15/08/29 03:10
(edN/Svb6)
主さん、おはようございます。
お返事ありがとうございます。宜しくお願いしますm(__)m。電話口でのアヘ声、興奮しそうですね。色々妄想が膨らみます。また、続きの話題になりそうですので、楽しみにしていますね。
蒼さんの変態への貪欲さは底無しですね。周りにも恵まれているようですが、やはり本人と主さんが呼び込んだものと思われます。まず願望をリアルに持つ事が大事なんだなと改めて思いました。少しでも理想に向けて頑張ります。
また、少しづつでもいいので続き楽しみにしていますね。
15/08/29 08:37
(74PQWQHe)
タケさんこんにちは。
蒼が俺に報告してる時には、蒼自身が自分の興奮を高めるために話を盛ったり、妄想も入っているのかなぁ、と思って居ましたが電話口での蒼は正に変態女であながち盛ったりしてないのかなと思いました。普通に話せば多分一分位で済む話が三分以上かかってしまいました。彼氏から電話がきてもはめられたまま電話に出て唇を吸いあっているのであろう音や強く求める言葉、終いには相手の名前まで口にしていました。そうめんを茹でたけど先日買っためんつゆが見当たらないのでどこに仕舞ったかを聞きたいだけだったのですが・・・因みに相手はやはり健ちゃんなる男でした。
写メも見せてもらったのですが典型的なキモヲタなルックスで『うわぁ』って言葉がでちゃいました。
15/08/29 15:19
(edN/Svb6)
主さん、こんばんは。
そのリアクションで充分判りますね。話の内容から刺激的さは変わりませんよ(笑)
生理も後半になり溜まっているのか背中のぱっくり空いた新しいベビードールを購入し『どぉ?』とアピールされました(汗)我慢できないかもしれません(泣)幸せな旦那なのでしょうね。。。その気にさして我慢させてみようと思います。
15/08/29 18:58
(ieQw2RSV)
タケさん、そんな素敵な奥様がいるタケさんは幸せ者ですよ。誘惑に負けず頑張ってください。そういう俺も幸せ者でしょうが・・・。想定外な変態女になってしまって若干ひいてしまってはいますが。以前の清楚な感じは皆無になってしまいました。
15/08/29 20:48
(edN/Svb6)
蒼は告白しながら興奮してしまったみたいで目を充血させ、なにやらモゾモゾしていました。
『奈央ちゃんや菜穂子さんはともかく、健ちゃんとやらの何が良いの?』と聞くと蒼は
『あの匂い、あのルックスで包茎チンポの男の言いなりになる変態女に堕ちた自分に堪らなく興奮するの。あなたもそんな変態女が恋人で嬉しいでしょ?あなたも変態だもんね。』と蒼は答えました。更に俺は
『俺より良いの?』と聞くと蒼は凄くいやらしい表情になり
『そうね。自分の恋人がキモヲタの肉便器になっている事に興奮してチンポを勃起させてる変態マゾ男より全然良いわ。』と答えながら勃起した俺のチンポを足でグリグリしてきました。最近、菜穂子さんとの事でSッ気もでてきたのかチンポをグリグリされ『ビクッ』と反応した俺を見て蒼は『なに反応しちゃってるの?いやらしいわね。』と言いながらもう片方の足を俺の目の前に投げ出してきた。俺は匂いを嗅ぎそして口にくわえしゃぶった。
『しゃぶっちゃうのね。こんなキモヲタの肉便器に堕ちた変態女に興奮しちゃう変態だもんね。綺麗に舐めなさい。』と言われ俺が丁寧になめ終えると蒼は
『よくできました。ご褒美あげるわね。透(俺の名前です。)四つん這いになりなさい。』と言われ俺は頷き四つん這いになると
『私はあなたのおかげでケツ穴でイキ狂う変態女にして頂けたの、だからあなたもケツ穴でイキ狂う変態奴隷にしてあげるわ。』と言うとアナルバイブを手に取りローションを付けて俺のアナルにあてがい徐々にねじ込んでいきました。
蒼と付き合う以前にアナル拡張調教を受けていた俺のアナルはすんなり受け入れ少し声まで出してしまいました。
『あらイヤだ、すんなり入っちゃった。あなた、自分でいじったりしてたの?』と言うとゆっくり出し入れしはじめたので俺は鳴いてしまいました。すると
『もう鳴き始めたじゃないの。いやらしいわね。』と言うと勃起した俺のチンポを握りシゴキはじめ。
『どう?気持ちいい?でもイッ茶だめよ。イキそうになったらちゃんと言うのよ。もしイッたらあなたなんか捨てちゃうからね。』と言いながら激しくシゴキはじめました。
そして何度も寸土めされチンポは我慢汁まみれになってしまいました。
『よく我慢したわね。我慢汁でベトベトよ。』と言うと蒼は手についた我慢汁を舐めとり
『透、今度は仰向けになりなさい』と言い俺が仰向けになると俺の顔に跨がり
『奈央様には止められてるけど・・もう我慢できないわ』と言って俺の顔に腰をおろし
『さぁ、私のメス豚マンコ、綺麗に舐めなさい。ケツ穴の匂いもちゃんと嗅ぐのよ。』と言ってマンコを押し付けました。
俺が夢中で舐めると蒼は更に押し付け、鳴き、腰をずらしケツ穴も舐めさせられました。そして蒼は
『あぁ、透、私の愛しの透、こんな女に堕ちても愛してくれてる透、透が求めるなら私はなんだってするわ。透、口をあけて・・・』と言うと蒼は少し腰を浮かせました。そしてケツ穴が盛り上がり『ブッスゥゥ』と屁が出て更に盛り上がりケツ穴が口をあけ糞が顔をだしました。
『あぁ出る。透、愛しの蒼の糞よ。全部口で受けなさい。』と言うと蒼のケツ穴から大量の糞がひねり出されました。
口には収まりきらず顔が糞で覆われてしまいました。
その糞を取り、腹の上に乗せると蒼は俺のチンポに跨がり腰をおろし
『透、蒼の事いっぱい気持ちよくしなさい。そして蒼の中にいっぱい出しなさい。蒼のマンコに出せるのは透だけよ。健ちゃんにだって絶対出させない。透だけだよ。嬉しく思いなさい。』と言うと腰を振り、俺の口の中の糞を取ると自分の胸に塗り
『透、舐めて。透の口で舐めて綺麗にして。』と言うので口の中のものを出し舐めましたが口の中は糞だらけなので余計に汚れてしまいました。
『あら、余計に汚しちゃったわね・・・でもちゃんと舐めたわね。いい子よ。』と言い唇を吸ってきました。そして舌を絡ませながら激しく求めあい最後は蒼の中に全部吐き出しました。途中イキまくってた蒼は少し休んでから
『ねぇ、私もあなたが他の女を抱いているところをみてみたいな。』といいだしました。
15/08/29 23:08
(edN/Svb6)
主さん、こんにちは。
以外な展開になってきましたね暖主さんのチンポでよがる女を蒼さんが目の当たりにしたら、どんなリアクションされるか。。。またまた楽しみです(汗)
昨晩酒の勢いを借りて生理の嫁の前でオナニーしたところ、チンポを息荒く口を半開きにして見ていました。口元に寄せると舌を出していましたが予め触れる事を禁じていましたので、物欲しそうな表情が淫靡で果ててしまいました(汗)最近オイル乳液マッサージが二人の流行りですので、これも焦らしに利用出来ないか思案中です。
15/08/30 13:36
(Jlbd1oN9)
タケさんこんばんは。
タケさんの奥様、凄くいやらしく、可愛らしい奥様なんですね。そんな奥様と毎日過ごされて我慢なさっているタケさんも素晴らしいです。解禁日は凄い事になりそうですね。
俺の書き込みはかなり近況になってきました。
お互いに頑張りましょう。
15/08/30 22:16
(gb7PevDD)
蒼にそう言われ、俺もまんざらでもなく『あぁ・・・そういうのも良いかも』と思いましたが肝心のお相手が見当たらないのです。『いやぁ、そんなの無理っしょ。相手いないもん。』と答えるしかありませんでした。すると蒼は『そう・・まぁいいわ。とりあえずこの汚物を片そう』と言って浴室から洗面器を持ってきた。二人で片し、拭き掃除をして二人でシャワーを浴びた。その夜は愛する蒼に腕枕をして可愛い寝顔を見ながら俺も眠りにつきました。こんなに愛しく思える可愛い蒼をここまで堕としてしまって達成感と罪悪感が入り交じったなんか複雑な感情を抱きながら、もう引き返せないんだと自分に言い聞かせながら眠りました。翌朝、蒼は早起きして久しぶりに弁当を作ってくれました。『ありがとう』と言うと無邪気な笑顔で答える蒼がたまらなく愛しく思い思わず抱きしめてしまいました。そして二人で駅に向かいそれぞれ出勤して行きました。その夜蒼は着替えを取りにきてその後3日は帰って来ませんでした。しかし以前と変わってその日の予定をメールしてくれるようになりました。そして3日めのメールで『今日は健ちゃん家にいきます。明日は菜穂子を連れて帰りますのでよろしく!!』と言われました。『俺が居ても大丈夫?』と返信すると『大丈夫だよ。お酒だけよろしく。』と返信がきました。翌日、仕事帰りにお酒と食材を買って帰りおつまみを作っていると蒼からメールがきました。『今から帰ります。菜穂子もいっしょだよ。』俺は『今日は特別に腕を振るっているのでお楽しみに。』と返信しました。すると『きゃ~っ、嬉しい。急いで帰るわ。』と返信がきました。3日ぶりに蒼の顔が見れる嬉しさから俺も『蒼、急げ~!早く、早く。』と返信しちゃいました。そして暫くして玄関のドアが空き蒼と菜穂子さんが『ただいまぁ~。』と言って入ったきました。菜穂子さんは俺に会釈して『こんばんは。今日はおじゃましちゃいます。』と言って蒼とリビングに入っていきました。俺は作った料理を並べ『菜穂子さん久しぶりだね。今日はゆっくりしていってね。』と言い座った。もしかしたら先日の件の流れかな?と一瞬思ったが蒼からは何も話が無かったしただ遊びに来たか、俺が酔いつぶれた後に楽しむのか・・どちらかだろうと思い早々に酔いつぶれたふりをしてしまおう。とその時は思ってました。蒼も菜穂子さんも仕事終わってそのまま来た感じの服装で普通に世間話をしながら飲んでいました。それから一時間ほどして蒼が『あぁ、ビールも飽きたな。焼酎有ったっけ?』と言い出したので俺は『焼酎なんて無いよ。普段焼酎なんか飲まないじゃん。』と答えました。すると『なんか焼酎飲みたい気分なんだよねぇ。ちょっと買いに行ってくるわ。』と言い出しました。俺は『お前が酒なんかレジに持って行ったら絶対に拒否されるぞ。つか下手すりゃ補導されるぞ』と笑いながら言うと蒼は『失礼な!免許見せれば大丈夫。中身は大人の女だから。』とゲスい笑みを浮かべながら言いました。そして『菜穂子、ちょっと行ってくるね。このオッサンがちょっかい出したら言うのよ。懲らしめてやるから。』と言うと菜穂子さんは『大丈夫ですよぉ。気をつけて行ってきてくださいね。』と答えると蒼は跨がりゲスい笑みを浮かべ『じゃあちょっと行ってくるね。』と言って買い物に出掛けていった。『菜穂子さん悪いね。菜穂子さんほったらかして買い物に行っちゃって・・あいつ、酒に関してはかなり奔放だから・・』と言うと菜穂子さんは『全然大丈夫です。蒼先輩、すぐに帰ってきますよね?』と聞いてきたので『うん、だいたい10分から15分くらいで帰って来るよ。』と答えると『そうですか。』と答えると自分の腕をなでまわしため息をついた。俺は無言状態になるのが嫌なので色々な質問や世間話をしてその場を凌ごうと思い菜穂子さんに話かけた。最初のうちは受け答えをしっかりしてくれていたが次第にソワソワしてきた。そして菜穂子さんが『蒼先輩・・遅いですね』と言うので時計を見るともう30分たっていた。『ホントだ。なにしてんだろ、ちょっと電話してみるね』と言って蒼に電話してみると『お財布を園のロッカーに忘れて来ちゃったから取りにいってくる。菜穂子にもゴメン、待ってて。って言っておいて。』と言って電話を切られた。『菜穂子さん、今の時間でも園に入れるの?』と聞くと『セコムされてるけど蒼先輩は解除できるから入れますけど・・どうしたんですか?』と答えてきたので菜穂子さんに説明すると『ええ~!ホントですか?えっ?ホントにホントですか?』とかなり困った感じで聞いてきたので『ゴメンね菜穂子さん・・あいつアホだよね。』と言うと『いえ・・そんな事ないですけど・・』と言いながらモゾモゾしてほっぺたを押さえた。菜穂子さんがさっきから様子が変だが多分盛られているみたいだった。俺も菜穂子さんもこの状況は想定外だったので場も静まり返ってしまった。たまに菜穂子さんがトイレにいくときに『トイレ借ります
...省略されました。
15/08/31 02:27
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