こんにちは(^ω^)昨日の夜、スカトロマニアのおじさんとプレイしてきたので報告します(^^)ーーーーーーーーーー待ち合わせ場所に着くと、おじさんがすでに待っていました。おじさんの車に乗ると、早速ペットボトルを渡され、飲むように言われました。黄色い液体に白い粘液のような物が浮かんでいます。蓋を開けると、凄いアンモニア臭です。オシッコに精液を混ぜたミックスジュースでした。オジサンの目を見つめながら飲みました。「美味しい。」と言うと、オジサンは満足そうにしてました。バイブを渡され、ホテルにつくまで拡張オナニーをするように言われました。助手席で下半身半裸になりました。マンコはもう濡れてしまってました。外から覗かれるかもとドキドキしながらバイブでオナニーします。気持ち良くなってさらに濡れてきたので、バイブの脇から自分の指を挿入していきます。運転席から卑猥な言葉をかけられ、興奮してしまいます。すぐにセルフフィストが出来るまでになり、自分の左手をマンコに埋没させ、その脇からバイブをねじ込んで喘いでました。左手を抜き、まだミックスジュースの残っているペットボトルをマンコに挿入しました。オジサンに、「運転に集中出来ないよ。」なんて笑われました。ホテルに到着しました。車からすぐに部屋に入れるタイプのホテルで、周りに人がいない事を確認してから、マンコにペットボトルを入れたまま車を出ました。部屋に入ると、すぐにおじさんが服を脱ぎ、私も全裸になりました。おじさんの前で、マンコのペットボトルがよく見えるように膝を開いて腰を下ろし、もうガチガチになっているおじさんのオチンポを口奉仕します。チンカスまみれの私が大好きなオチンポです。溜まっていたらしく、あっという間に射精してくれました。射精は口を大きく開けて舌の上に出してもらい、しばらくよく味わってから飲み込みました。ベッドに移動し、マングリ返しの体勢にされました。おじさんがペットボトルをゆっくり抜き差しして私をいじめます。ペットボトルに残っていたミックスジュースは全部マンコの中に入ってしまいました。おじさんがバッグから長いチューブを取り出し、片方をマンコに入れ、もう片方を私に咥えさせました。「全部飲みなさい。」と言われ、頑張って吸いました。でもマングリ返しの姿勢なので、
...省略されました。