変態な私の、今一番はまっている遊びは、妻のひろこに他人の精処理をさせることです。今日の昼間も、男性の精処理をさせて来ました。とあるのぞきで有名な公園に妻を向かわせます。妻からの電話を待つ私、ようやく妻から電話が入りました。「貴方、公園に着きました。車をおく場所を探して、電話します。」いよいよです、私は期待を胸に妻からの電話を待ちます。「貴方、トイレに入りました。」「どう?興奮している?」「はい」「臭くないのかい?」「ちょっと臭うけど大丈夫です。」「胸を触ってごらん」「ブラジャーの上から?」「うん」妻のため息にも似た、感じた時の声がし始めました。「今度は、クリを触って」妻の喘ぎ声が段々と大きくなって来ます。「穴に指を入れて、感じる?」「あぁん、感じます」公衆トイレの中でオナニーをする妻。。。「あぁん、あん、ちょっと待って」妻の声がおどおどして、こそこそな声に変わります。「どうした?」「足音が聞えた」「覗かれているんじゃない?」「大丈夫だと思うけど。。。」「扉を開けて見て」「うん」「誰も居ない。。。」「あっ、ちょっと待って。また電話します。」そこで一度電話が切れました。どうしたのだろう?心配しながら妻の電話を待ちます。数分後電話がかかってきて「貴方」「どうした?覗かれていたのか?」「えっ、うん」話方がぎこちない妻。「どうした?誰かいるの?」「えっ、うん、隣にいらっしゃる」変態な私のチンポは、一段と大きくなります。「ひろこ、ちょっと代わって」「主人が代わってって。ああもしもし」中年の男性の声が「もしもし、こんにちは。大切な妻だから傷などつけないように。挿入は駄目、手と口ならOK。それで良かったら」「ああ、そういうことですか(笑)綺麗な奥さんですね、小さくて(笑)おっぱい舐めても良いですか?」「ああ、どうぞ。妻に代わって」「貴方、私」「電話で聞こえるように」電話の向こうでは、妻と中年男性のやり取りが聞こえて来ます。「あっ、ちょっと待ってブラジャーは、自分で取る。あっ、駄目、キスは嫌」中年男性に唇を奪われているのか、言葉が聞こえません。「あ、貴方ごめんなさい、キスされた。あああん、おっぱい舐められてる。あっ、嫌チンポ出してる!あっ、あっ、あん、感じる」「ひろこ、今何されてる?」「おっぱい舐められて、パンティの脇からおまんこに指入れられています!あっ、嫌、いく、いく、いくー」公衆トイレの中で、妻のひろこは中年男性に逝かされてしまいました。「ひろこ、チンポくわえて」ジュポ、ジュポと音が聞こえて来ます。「貴方、口に出したいって言ってる」そう言うか言わないうちに「うぐっ、うっ」妻は、口の中に射精された様子でした。その様子を聞きながら、大量の精液を出す変態な私です。