1: 変態な夫婦のお遊び
投稿者:
変態旦那
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朝帰りの妻妻の浮気についてQ&A 12358view
2011/03/22 17:51:59(a/osLcDr)
妻のひろこを私の友人とデートさせてみました。その友人は、時々我が家にも遊びに来ることもあり、妻とも顔見知りでした。先日、友人が飲みに来た時に「なぁ、ひろこちゃんとデートさせてくれよ~、変なことしないからさ~」と言う発言から、今回の計画に至りました。そのことを妻に話をすると「ええー、悪い人じゃないけど、奥さんと別れてからギラギラしてるしー、家に来ても舐め回すように見るのよ。あの人溜まっているんじゃない??」「そう言うなよ、あいつも可哀想なやつなんだからさ、それにもうOKが出たって言っちゃったし」「えええー」次の土曜日の夜がデートの日でした。身支度をしている妻を覗くと、上下お揃いの赤い下着を着けている所でした。しかも、パンティは前が透けていて、後ろは紐のようなやつです、嫌がる振りして、本当は期待してるんだな(笑)と思い「おい、ひろこ早くしろよ遅れるぞ」と部屋に入って行きます。そして後ろから抱きしめ耳元で呟きます。「今日は、誘われたら泊まって来ても良いからな」「そんなことならないって、飲みに行って帰って来るよ」「あいつは、お前とやりたいんだぞ」ブラジャーの中に手を入れ、乳首を触りながら言います。「そんなことないって」「あいつの太いチンポここに入れられてしまうんだぞ」そう言って、妻のおまんこを触るともう濡れていました。「ちょ、ちょっと、感じちゃうじゃない。下着汚れるから待って」「今日は、いっぱいやられて来い、それと誘われてホテルに行ったら、携帯の電源切って。それが今、やってますのサインだ」「ならないから大丈夫よ、それよりも想像で興奮したの?背中にあたってるよ(笑)」「ああ、興奮している」「どうする?時間があまりないけどする?」「いや、今はいいよ」そう言って妻を送り出しました。その後、妻からのメールが入ります。食事を終えて、2人で飲んでいます。心配しないで下さい。何だよ、進展なしか。。。その後、テレビを見ながらぼ~っとしていると妻から電話が入りました。「どうした?」「今、トイレに来たから電話したの」「進展なしか?」「ううん、そうでもないけど、結構口説かれている」「おお、そうか!口説かれてやっちゃえよ」「ううん、何か恥ずかしい」「そんなことないさ」「貴方は、どうしているの?」「お、俺?俺は、想像してシコシコするさ」「エッチ!もしそうなったら電話しようか?」「いや、今日は想像でするから、お前はお前で楽しめ。やる時は電源切れよ、明日帰って来たら報告な」「どうなるか分からないけど。。。」そう言って電話を切ります。深夜2時頃、悶々して眠れないので、裸になりオナニーを始めます。妻の下着をチンポに巻きつけながら、妻に電話をしてみます。電源は切れていました。今頃、やっている最中か?そんなことを想像しながらチンポをしごきます。妻のパンティに精液が飛び散ります。最高の射精感でした。次の朝の10時頃、疲れた顔をした妻が帰って来ました。早速裸にして、チェックを始めると、首筋と太ももにキスマークが付いていました。「ほら、ケツ上げろ」疲れた体をのそのそと動かし、よつん這いになる妻、我慢出来なくなり、妻のおまんこに入れます。「こうやって、入れられて来たんだろ?」「あっ、うん、貴方ごめんなさい」「感じたか?」「あっ、あっ、あっ、いっ
ぱい感じて、いっぱい逝かされました。」「お前のパンティに出した精液舐めろよ」昨日、オナニーして出した精液を舐めさせます。「あ、貴方ごめんなさい」「ここの穴は、触られなかったのか?」と言いながらアナルに指を入れます。「ゆ、指と舐められただけです。」「どこに出された?」「口と中に」「中?自分から言ったのだろう?」「あぁん、いい、は、はい自分から言いました。」それを聞いたら途端に射精感が襲います。「ほら、昨日言ったように言え」「○○さん、中で、中に」それを聞きながら、妻の中に放出しました。
11/04/06 18:32
(JJXSN67p)
また、妻ひろこと遊んできたので、書きたいと思います。先週妻にオナニーをさせ、1日履いて汚れが付いているパンティを、ある公園の公衆トイレの中に生脱ぎして、置いて来るように頼みました。早速「今、置いてきたよ」と妻から電話が入ります。次の日の日中にそのパンティが、どうなったか確認に行かせました。「今、着いたよ」「早速どうなったか見てみろよ」「うん、分かった」「なくなっているけど紙が置いてある」「何て?」「変態さん、ムラムラしているなら相手してやるから電話してって、電話番号まで書いてあるよ!」「電話してみろよ」「えっ、嫌よ~」「いいから、いいから、非通知でかけてみろよ」「分かったわよ」暫くして妻から電話が来ます。「会いたいって言われたわよ」「どんな人だった?」「おじさんだったよ」「会ってみろよ」「えええー」「嫌だったら帰って来ればいいさ」「でも。。。」渋々でしたが、妻は了承し会いに行きました。仕事をしていても妻のことが気になって仕方がありません。電話をかけても留守電です。ひろこは、何をしているんだ?悶々とした時間が流れます。そんな時に妻から電話が入ります。「ひろこ、どうした?大丈夫か?」「あん、あん、あっ、あっ、あん、いい」「ひろこ?」「あん、貴方か、代わるから」「旦那さんですか?」「はい?」「今日は、奥さんご馳走様です(笑)今日のことは旦那さん公認ですってね(笑)」「いや。。。」「奥さん、いや、ひろこから聞きましたよ(笑)さっきまで、エロ映画館で、ひろこ痴漢されていましたよ!もう感じちゃって大変でしたよ(笑)」「そんなことを。。。」「今は、四つん這いになって私に後ろから突かれて、良い声を上げてますよ。尻の穴丸見えにしていやらしい女だ!おお締まる、締まる!ほら、ひろこ、喘いでばかりいないで旦那に何か言え!」「あっ、貴方、感じてしまってごめんなさい」「ということなので、オナニーでもして待ってて下さい、旦那さん(笑)変態ひろこを堪能して中だししたら帰しますから(笑)(笑)」私はたまらず会社のトイレで放出してしまった。
11/04/12 18:23
(CwQkCmN.)
今日の昼間、仕事中に時間が空いたので、妻に電話を入れ変態行為をするようにお願いした。妻は渋々ながらにも了承してくれた。「いつもの公衆トイレに行ったら電話してくれ」そう言って待つこと数十分、妻からの電話です。「今、入りました。」「どう?誰か居た?」「奥さん達が子供を連れて、向こうの方で遊んでいます。」「他には?」「叔父さんが居ました。先日よりも年輩の人です。」「そっかー、じゃあいつものように始めて」「はい」電話の向こうからは、エコーがかかったような妻の喘ぎ声が聞こえて来ます。「はぁ~、あっ、あっ、あっ」「どう?感じてる?」「は、はい貴方」「昼間から公衆トイレでオナニーしているなんて変態だな」「嫌、言わないで下さい!」「誰かに聞かれているかもしれないぞ」「まだ、覗かれてないです。」「ほら、良い声上げて誘え」「嫌、恥ずかしいです。あっ、感じるぅ」「あっ、あん、貴方誰か居ます。」「中に入れて見てもらえよ」扉を開ける音、何かを話す声、良く聞き取れません。「貴方」「居るんだろ?代わって」「モシモシ」おじさんの声です。「モシモシ、どう?妻。手と口で良かったら遊ぶ?」「ああ、これが変態奥さんか~。俺の友達から聞いていたよ!こんな綺麗だったのか(笑)白いし」「手と口だけな」「ああ(笑)パンティ貰っていいかい?」「妻に聞いてみて」「あん駄目、返してブラジャーも取られたわ」「叔父さんに代わって」「妻のパンティとブラジャーどうするの?」「後でみんなで嗅ぐんだよ」「いやらしいな(笑)壁に手を付かせて、妻のケツの穴舐めてやってくれる?」「いいのかい?」「ああ」「あん、嫌、そんな所あっ、舌いれないで、もっと、もっと、優しく、脇舐めてるぅ、キスは嫌、駄目」「ひろこチンポ触ってやって」「嫌!大きい!!あん駄目、駄目、臭い、ああ貴方、私逝きそう。叔父さんの指、逝く、逝く」「ひろこ、叔父さんのチンポしごけ」「ああ大きい、貴方ベロ出せって、キスは、うぐっ」「ひろこ」「あん、出た、叔父さん逝きました。嫌、うぐっ、うぐっ、うぇ、臭い、叔父さんの後始末させられました。」「叔父さんに代わって」「どうでした?」「いや~良かったよ。ケツの穴に指入れたら、奥さん締め付けながら逝きやがった。変態な奥さんだな」「また遊んでやって」「また頼むよ」「ひろこ、そこ出て電話して」「はい貴方」暫くして電話が来ました。「叔父さんの精処理どうだった?」「感じてしまいました。」「パンティとブラジャー取られたんだろ?」「はい」「お前の臭いパンティ、みんなでにおいを嗅ぐって言ってたぞ」「いやん」「今日からひろこは、叔父さん達の公衆便所だ(笑)叔父さん達に尻の穴まで見られているんだからな(笑)」「嫌」そんな話で電話を切りました。
11/04/13 18:12
(hW2josCf)
今日も、妻のひろこは他人棒を出し入れされ、歓喜の声を上げている。今回のお相手は、ネットの掲示板で知り合った、妻より23も下の学生さん2人組、我が家に招待し、夫婦の寝室のベッドの上、3Pで妻を犯しています。彼らとは、密に連絡を取り変態な計画も練り上げました。彼らと待ち合わせし、我が家に連れて来ます。緊張の為か、挨拶程度で会話が弾みません。「ひろこ、彼らと話をしてから行くから、先に上に上がってて、あっ、ここで服を脱いで下着になって」「えっ、ここで?」「そう」妻は、戸惑いながらも服を脱ぎ始めました。その行為を彼らは凝視しています。「恥ずかしい。。。」「上に行っていいよ」服で胸を隠すようにしてその場を離れる妻。「どうだった?」「いや~、小さいけど胸大きいっすね!」「いや~エロいです」「じゃあ作戦通り頑張って、俺は参加しないで覗くだけにするから、さぁ、上で待ってるから行こうか!」「はい」2人を連れて二階に上がります。寝室に入ると下着姿の妻がこちらを見ています。「さぁ、君らも裸になれ」2人は急いで服を脱ぎ始めました。裸になった2人を見ると、もうチンポは勃起しています。「俺が居ると気が散るだろうから、下に行ってるから」そう言うと2人は妻を押し倒しました。「いやん」妻の弱々しい声を聞きながら部屋を出ます。そして素早く隣の部屋に入り、戸に耳をつけ会話を聞きます。「うーん、チュッチュッ、ちょ、ちょっと待って焦らないで」「おい、○○おばさん裸にしちゃおうぜ」「ホントこのおばさん、エロい下着着けてんな~」「なにこれ?毛がほとんどないじゃん、うわおまんこ真っ黒だ!ヤリマンだ!」「そ、そんなに開かないで」「うわ、もう濡れてるぞ!このおばさん!!」「おじさんが言ってたように淫乱なんだろうな(笑)」「おばさん、名前なんだっけ?」「ひろこ」「あっ、そうそうひろこだ」「○○先にひろこのまんこ舐めるか?」「いや、俺はおっぱいが良い」「相も変わらずおっぱい星人だね~(笑)」「だって、こんな人妻のおっぱい、なかなか舐められないっしょ(笑)お前先で良いよ」「俺は、どっちかというとアナルだね(笑)彼女中々触らしてくれないからさ~~、ひろこアナル触っていい?」「乱暴にしないで」「自分から四つん這いになるなんて、やっぱり人妻は凄い!うわ、アナルも真っ黒!いやらしいアナルしてる(笑)ひろこ指入れて良い?」「優しく入れて」「うわ、暖かい!指二本、はいるかな?おっ入った!キツキツだ!!」「おい、おい、おい、ひろこ、もうシャブってきたよ(笑)」「じゃあ、俺はバイブ攻撃で」「ウィィーン」「あん、あっ、駄目、感じちゃう」「お前急に入れるから口からはなしちゃっただろ!」「おっ、わりぃ(笑)ひろこ感じ過ぎだぞ!(笑)」彼らにおもちゃにされ、感じている妻の声を聞きながら私も興奮していました。彼らと妻に分からないように、そっと覗いてみます。ベッドの上に裸の3人が見えました。四つん這いになって、一人の男の子の股に顔を埋めてフェラをし、後ろからはバイブを出し入れされている妻、感じている様子が手に取るように分かります。そんな時、妻にフェラをさせていた男の子が妻の頭を掴み射精を始めてしまいました。「何?お前出しちゃったの?(笑)(笑)」「ひろこのフェラ気持ち良すぎてさ~~やっぱり人妻は違うな ~、彼女とは大違いだったわ(笑)俺ちょっと休憩」「そんなに良かったのか、じゃあ俺のもくわえろ」妻の顔の前にチンポを出す男の子、「一人しかいないから、バイブ自分で出し入れしろよ」フェラをしながら自分でバイブを出し入れする妻、私も興奮していました。「もう」「もう?もうなんだよ?」「本物頂戴」「本物って何?(笑)」「おちんちん。。。」「駄目、駄目、おじさんにちゃんとお願いさせろって言われているから駄目」「。。。貴方のおちんちん入れて下さい。」私は我慢が出来ず、足音を立てないように下に降りてソファーに腰を下ろし、チンポを出します。そして目を閉じ、上下に擦り始めました。二階からは、妻の喘ぎ声が微かに聞こえてきます「あっ、あっ、あん、あっ、ああん」その声を聞きながら白い液を放出する私でした。
11/05/01 10:34
(R44FqRWH)
喘ぎ声がおさまってから、また二階に行き覗きを始めます。ベットの上で妻は、乳首と股に手を這わせ、オナニーを彼らに見せていました。「ひろこは、オナニーってよくするの?」「時々」「ひろこは、どんなことを想像してするの?」「うーん、色々だけど。。。」「何?何?聞きたい」「この頃は、旦那の友達に犯されることを想像してやってる」「やって、やって」「えっー、旦那聞いてたらまずいし。。。」「大丈夫だって、おじさん俺が居ると気が散るといけないからって、下に降りて行ったよ」「本当に?」「うん、だから早く」目を閉じ想像をしている様子です。自分で乳首を引っ張りながら「嫌○○さん、そんなに強くしないで感じてしまいます。でも、こんなこと駄目よ」「今回、今回だけ、2人の秘密にして」自分で体に指を這わしながら感じ始めている妻、バイブを触りながら「もう、○○さんったらこんなに硬くして舐めてあげる」口にバイブをくわえる妻、「うぐっ、うう」「もう、欲しい○○さんのチンポ入れて欲しい。私のおまんこぬるぬるになってる、早く入れて」彼らの目の前で、大股を開きおまんこにバイブを入れる妻。「いやん○○さん気持ちいい!」「お、おい、あれ出せよ」「おお」妻のオナニーに見入っていた2人が動き出し、ピンクの布切れを妻に渡します。「あん、な、何これ?」「俺の彼女の洗ってないパンティ、○○さんの奥さんのだと思って使って」バイブを出し入れし、パンティの匂いを嗅ぎながらオナニーを始める妻「いやん臭い、○○さんの奥さんのパンティ臭い、こんなの嗅がせるなんて変態!感じちゃう!!○○さん感じちゃう!私逝っちゃう!!○○さん中に出して!!一緒に!逝く!!」そう言って妻は絶頂を迎えました。その光景を見ていた2人のチンポは、天を向いています。のそのそと起きだして2人を四つん這いにし、アナルを舐めながらチンポをしごき始める妻、2人共我慢出来ず、シーツの上に精液を飛ばしました。その場から離れ、下で待つこと数時間やっと男の子達が来たので送って行き、家に戻って二階に行くと妻が指を使ってオナニーしていました。私を見てハッとして止める妻。「どうだった?」「始めは良かったけど、最後の方は。。。」「そっかー」そう言いながら裸になる私、黙ってくわえてくる妻「お前、○○とやりたいらしいな」「えっ!やっぱり聞こえてた?ごめんなさい」「やって来ても良いから」「あれは、想像で。。。」「ちょっと待ってろ」私は、○○に電話します。「ちょ、ちょっとやめてよ」「あっ○○」「おっ?どうした?」「ちょっとお願いがあって電話したんだ」「お願いって何さ?」「ちょっとやめてってば」「うちの嫁、お前とセックスしたくてしょうがないみたいなんだ」「はい?」「やめてってば」「変わるからちょっと待ってろ」「嫌よ嫌、絶対嫌」「早く!」「も、もし、もし」おまんこに指を入れます。「あん、ご、ごめんなさい」「何?何?大丈夫?」「ほら、お願いしろ!」「わ、わたし○○さんに抱かれたいの」「2人とも酔ってる?(笑)ああ、○○ちゃんだったらいつでも良いよ(笑)誘ってよ(笑)」「はい、お願いします。それじゃ」電話を切りながら「もう、変態に思われちゃったでしょ!」「これでおもいっきりやれるじゃないか」「もう変態」「ほら穴広げろよ。○○を どうやって迎い入れるんだ?」「○○さん、私のおまんこに貴方のおちんちん入れて」「ほら、○○のチンポ入ったぞ」「あん、嫌、硬い」「○○とやる時は、危険日で避妊なしな」「いやん出来ちゃう」「妊娠して来いよ」「駄目、それは駄目、あん」「なんだ興奮してるのか?ぐちょぐちょだぞ」「あ、貴方が変なこと言うから想像しちゃって」「○○に言っちゃおうかな?ひろこが浮浪者の精処理したことがあるって」「駄目、それは駄目」「じゃあ、ちゃんと中だし誘えよ」「そ、そんなこと言わないで感じちゃう」「ほら、ケツの穴見せろ、なんだあの子達にケツの穴まで掘られたのか?」「駄目って言ったけど。。。」「罰として、またあの公衆トイレに行け、そして今度はやって来いよ」「嫌、嫌、貴方、もう駄目逝きそうです。」「ほら、○○のことを愛してるって叫んで逝け、そしていつものも言え」「あーん、○○さん愛してる、愛してる、○○さんの精液が欲しい、中で逝って!嫌、逝く、いきます、あーー」私は妻の腟深く射精しました。
11/05/01 13:14
(R44FqRWH)
GWで休日が取れたこともあり、妻のひろこを誘って飲みに行きました。居酒屋に行き、スナックに行きます。2人でカウンターで飲んでいると、妻は飲み過ぎたのか目がトロンとしています。隣にいた男性とも、意気投合して、和気あいあいやっていました。その内に隣の男性の太ももに手を置き、時々ズボンの上からチンポを触っているではありませんか!隣の男性も笑いながら、やられるがままでした。「奥さん、そんなことしたら感じちゃうよ、俺だってこんなことしちゃうぞ!」と言って妻のスカートの中に手を入れます。「あーん、エッチ」妻もされるがままでした。「ちょっと、トイレ」と言ってよろよろと立ち上がる妻。「すみません、旦那さんが居るのに変なことしてしまって」「いや、いや、こちらこそすみません。エロ妻で」「凄く楽しいですよ(笑)素敵な奥さんですね」「そんなことないですよ、ただのエロ女です。チンポが大好きなんですよ」「えっ?」「口説いてみますか?やってもいいですよ」「本当に?」「ええ勿論、たっぷり可愛がってやって下さい。」「何、男2人で喋っているの」「いえ、いえ、奥さんがあまりにも綺麗だから」「全く上手ね」酒をさらに飲ませベロベロにします。妻もかなり酔っていました。「奥さん、これから良い所に行って、良いことしよう」「良いことてなーに?」「奥さんのあそこに入れて気持ち良くなること」「キャーエッチ!私のあそこに入れたいだなんて、旦那に怒らちゃう(笑)」「大丈夫だって、怒らないから」妻の声が大きく、バツが悪くなった私達は、お勘定を済ませ店を後にして、タクシーを拾います。タクシーの中でも妻は喋り続けました。「運転手さん、運転手さん、ラブホまでお願いしまーす」「奥さん、ご機嫌ですねー、どこのホテルに行きますか?」「○○ホテルで」私が割って入ります。「運転手さんも、こんな遅くまで大変ねー」「いえ、仕事ですから(笑)」「私、これからやられちゃうの~、あーんって声だしちゃうの」「それは良いですね、三人でするのですか?」「うーん、分からない。旦那に聞いて」「いえ、2人で。この人と妻の2人」「だって~、運転手さん、分かった?私貸し出しされちゃうの~」「へっー、それは凄い話ですね。じゃあ次は、私にも貸して下さい。(笑)」「運転手さんもエッチ~、私に入れたいなんて」「あはは、冗談ですよ奥さん」「もう、本当は入れたいくせに照れちゃって、おっぱい見せてあげようか?」「奥さん、事故おこしちゃいますよ(笑)」時間が経つにつれ、妻はうとうとしはじました。私は、妻のストッキングとパンティを脱がせます。そんな時、ホテルに到着しました。うとうとしている妻の、おまんこを開いて運転手さんに見せてあげました。知り合った人に妻を託し、1人でタクシーで帰ります。帰る道中、運転手さんが話かけて来ました。「いや、さっきは、良いものを見せてもらって。でも、奥さん大丈夫なんですか?あんなに酔って。やられちゃうかもしれませんよ」「いいですよ、うちの妻淫乱なんです。始めてじゃないし、今度乗せたら、ホテルに誘ってやっちゃって下さい。」「それは。。。」「きっと今日も中だしされて帰って来ますよ(笑)」「良いのですか?」「はい、私変態なので(笑)じゃ、ここで」家に着き、妻の携帯に電話をしますが出ません。きっと今頃 やられているなと思い眠りにつきます。翌朝妻から電話があり迎えにいきます、「どうだった?中だしされたか?」「飲み過ぎて頭痛いけど、気持ち良かった。中に出されちゃった。」その言葉を聞いて、頭に血が登ります、いつもの公衆トイレに迎います。「ねぇ、何処に行くの?」「いつもの所」「嫌、あそこは嫌」妻を車から下ろし、トイレに入ります。「嫌、今日は嫌」嫌がる妻を裸にし、くわえさせます。「いっぱい感じたんだろ?淫乱、ほらまたがれ」「あん、ごめんなさい貴方」「自分で扉を開けろ」「嫌、嫌」私は、扉を開けセックスをします、おじさんが2人見ています。手招きして、呼びます。「スケベ妻見てやって、ケツの穴に指入れてもいいよ」「嫌、貴方許して、あの人達をむこうにやって」妻のアナルにおじさん達は、指を立てます、チンポにおじさんの指を感じます。「体勢を変えて、しごいてやれよ」私にまたがり、二本のチンポをしごき始める妻「これ、先日の奥さんだ」「いや、早く逝って」1人のおじさんが逝きそうというので、口に出させます。「う、うげ、げほ、げほ」「どうだ?」「いっぱい出された」「もう一人はどうする?」「手で逝って」「顔に出して」妻の顔におじさんの精液がかかります。「嫌!」「綺麗にしてやれ」おじさん達は、またくわえさせます、「嫌、臭い嫌」風呂に入っていないチンポは、強烈な匂いでした。妻の服で拭かせます。「おじさん、見てて中だしするから」おじさんの見ている前で放出しました。
11/05/05 15:49
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