1: 変態
投稿者:
三崎
◆1KAwi07cG.

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ご神体やっぱり熟女 - 熟女体験談 13670view
2010/09/19 15:00:56(jXSRCoxz)
続きが気になります
10/09/20 07:57
(LDILIOf0)
続きです。誤字、脱字がありましたらご了承下さい。「やべっ、帰って来た!早く隠せ!」男三人エロモードから一変、焦りまくりでした。「ただいま~、あらA君もB君も来てたの?何をツマミにしてたの?着替えてから作るから、ちょっと待ってて」「お、お邪魔してます」あんなエロ写真とDVDを見た後に、本人が登場しては洒落にもなりません。友人達は、ばつが悪く下を向いてます。そんな時に「俺帰るわ」Bが言いだしました。「じゃあ俺も」「お前はまだいいだろ、この空気の中で俺を一人にするな」「そうだよ、お前はどうせ帰っても一人なんだからゆっくりしていけ」Bに言われて座り直すA。速攻で家を出て行くBを見送る。「あれ?B君は?」着替えを済ませた妻が二階から降りて来て聞きます。「あいつ遅くなると嫁さんうるさいから帰ったよ」「そうなの?じゃあ三人で飲み直そう」疲れていたのか妻の酔いが回るのは、すぐに来ました。酔うと妻はエロモード全快になります。「ねぇ、A君は離婚して淋しくないの?早くいい人見つけなさいよって、もう居るとか?」「それが駄目なんだな~今は右手が恋人でさ~、明美ちゃん誰か紹介してよ~」「何言ってるの!右手が恋人なんて言っているようじゃ駄目ね!でも、男の人って大変ね、溜ると出さなきゃいけないんでしょ?」「そうだよ、溜まり過ぎて爆発するといけないから(笑)」2人のエロ話を聞きながら横になる私。このまま寝た振りをしたら2人はどうなるのか?何もないのかそれとも。。。変態な私の頭の中を妄想が駆け巡ります。「お前泊まってけ、もう電車ないから。明美後は任す。俺少し横になるから」「あれ?こんな時間だ帰らなきゃ」「何言ってるの、泊まっていきなさいよ。ほら旦那はいいから飲も」「えっ~いいのかなお言葉に甘えても、でも三崎大丈夫なの、あんな感じで寝ちゃって」「いいの、いいの、いつものことよ。さぁ飲んで、飲んで、カンパーイ」「明美ちゃんは、オナニーするの?」「バカね~レディにそんなこと聞く?(笑)でも年に数回かな」「するんだ!」「するわよー私だって生身の人間だもん」「へっー、三崎がいるのにいつするの?」「旦那が出張で居ない時が多いかな」「何を想像するの?」「それは、イケメン男性のチンポよ。私のことはいいからA君のおかずは何?」「俺は、明美ちゃんかな」「えっ私?こんなおばちゃんっておかずにならないでしょ!本当は?」「いや本当だって。この頃は、明美ちゃんで逝ってるよ」「な、何言ってるのよ!お金取るよ(笑)でも私をどんな風に使ってるの?」「まずくわえさせて、おまんことアナルを舐めて、挿入して中だしで終了」「嫌ね、変態、スケベ!そんなこと想像してないで、言ってくれたら一回位やらせてあげたのに」「本当に!」「今度、部屋でも掃除に行って、その時にでもやらせてあげる」「マジで!」「う、そ」「こいつめ!おっぱいタッチだ!」「どう?ブラしてないから、でも垂れてきたんだわ、駄目、駄目、乳首摘まんじゃ感じちゃう」「やだ、駄目だって。」目の前で妻が触られているのを見て興奮している変態な私。静かになったと思ったらキスをしている2人。「ちょ、ちょっと待って。ここでは駄目。お風呂に入ってから。先に入って来て。」Aは黙って風呂場に向かいます。Aが風呂に入ったのを確かめると、私の元に妻が来ます
。「ねぇ、あなた起きてるんでしょ?どうするのよ?」急いで起き上がり、妻を裸にし後ろから抱きしめ耳元で「お前は、どうしたいんだ?Aとセックスしたいんだろ?」妻は首を横に降ります。「ここにAのチンポを入れられて気持ちよくされたいんだろ?」そう言って妻のおまんこを触ると、もう濡れていました。「あぁん、ち、違います」「今日は、Aにこっちの穴も使わせるのか?」とアナルも触ります。「嫌、駄目使わせません」「本当のこと言えよ」おまんこに指を出し入れしながら聞きます。後ろに仰け反りながら妻は「Aさんとセックスしたい。Aさんのチンポを私のおまんこに入れて気持ちよくなりたい。Aさんがしたいならアナルにも入れて欲しいです。」「Aの溜まった精液、中にたっぷり出してもらえよ」「はい」「あなた、チンポ大きくなっているから先にここでする?」「いや、後で覗きながらするから」「あなた、ごめんね。私、他の男性とセックスしてきます。」他の男とセックスする時に妻に言わせる言葉を言って、妻は風呂場に向かいました。
10/09/21 00:58
(DKdCbE0T)
続きです。Aが入っている風呂場に向かう妻「A君、私も入っていい?」「えっ!」風呂の中からAのびっくりした声が聞こえて来ます。「A君、あんまりジロジロ見ないで恥ずかしいじゃない~」「あっ、ごめん、ごめん、つい見惚れちゃって。でも、こんなこと見つかったら三崎に怒られちゃうよ~」「大丈夫だって、あの人絶対に朝まで起きないから」「本当かな?」「本当だって、そんな心配することないわよ。もし見つかったらまざってくるかもよ(笑)ちょっと体洗うから、見ないでね」「はーい」体を流す音が聞こえて、2人は上がって来ました。私は寝た振りをしていびきをかく真似をします。「本当によく寝てるな~」「でしょ、起きないから大丈夫よ。ビール持って二階にいきましょ」2人は二階に上がって行きます。妻が知り合いに犯されると思うと、とても興奮しました。20分位して私も音を立てないように私も二階に移動します。客室になっている、和室の襖を少し開けて覗くと、間接照明で少し薄暗くした部屋、布団の上にはAにまたがりチンポをしゃぶる妻の姿、下からはAが妻のおまんこを舐めていました「A君、そんなペロペロしたら感じちゃうよ」「明美ちゃん、いっぱい感じたらいいさ」「あん、A君、お、お尻も触って」「明美ちゃん、お尻って何処?」言葉責めを始めるA。「いやん、A君の意地悪!知ってるくせに」「もっと違ういやらしい言葉で言って」「アナルも触って下さい。」「違うな~こう言って」下から這い出て妻の耳もとで何かを言ってます。妻は頭を横に降ってます。「言ってほしいな明美ちゃん」「私の汚いウンコをする肛門を触って下さい。」「よし」四つんばいで頭を布団に付け尻だけを高く上げる妻のケツの穴に舌を這わせるA、ケツの穴も感じる妻にとっては堪らなかったと思います。「あん、いや、そ、そんな奥まで舌を入れちゃ駄目、汚いし感じちゃうよ私、おかしくなっちゃう」「おかしくなっちゃいなよもう、指二本すんなり入ってるよ、もしかしてこの穴にチンポ入れたことあるの?」コクッと頷く妻。「えっ!誰と?三崎と?」「勿論旦那もあるけど。。。」「じゃあ誰?」「デートした男の人」「何それ?浮気?」「違う旦那に言われて。。。男の人って、お尻に入れたがるでしょ」「何人位?」「15か20位よく覚えてないよ」「一番恥ずかしかったのは?」「もう、そんな話どうでもいいじゃない、もう欲しいわ入れて」Aは、妻の腰を掴み一気にチンポを押し入れます。「あん、いやーん、硬い、あん感じる、いやん。」「明美ちゃんのまんこ気持ちいいよ、俺逝きそう。」「だ、駄目よまだ我慢して」「ごめん」そう言うと妻から抜いて背中に射精し始めました。「もう」「ごめん」「ねぇ、A君気持ち良かった?私まだだから旦那おこして3Pしない?」「まずいよそれは~」「大丈夫よ、隣で私達のエッチ覗いていたんだから。あなたいいわよ」裸になって入って行った私を、ぎょっとして見ています。「駄目だな、すぐ逝っちゃって(笑)こうするんだ」妻を四つんばいにさせ、後ろから入れます。「あああん、あなたいい」「Aのチンポも舐めてやれ」変態な私はまた思いつきました。「Aここじゃなんだから下でやろう、明美を連れて下でやってろ、すぐ行くから」訳が分からないまま、2人は下に降りて行きます。私は寝室に行き、妻のタンスの中から浣 腸器を出します。そしてその中にオシッコをします。そして下で2人がセックスし始めるのを待ちました。妻の喘ぎ声が聞こえてきたので、下に降ります。下では、Aにまたがり腰を降っている妻が。「お待たせ、そのまま続けてろよ」私は、テレビをつけてDVDを再生します。ウンコを出してる妻が写しだされます。「いやーーー、消して早くお願い、お願いします。」「変態明美は、Mだからなんでもするな~、A今日、明美のケツの穴も使うんだろ?」Aは、黙って頷きます。「じゃあ、綺麗にしないとな」「嫌、止めて、浣腸は嫌!」「A押さえとけ」Aは、下から抱きしめるように妻を押さえます。「おお、チンポずっぽり入ってるな、ほら動くなよ」妻のケツの穴に浣腸器を入れてポンプを押します。「うぐぐ、この浣腸キツい」「ほら、このまま出すか?早く出せ」「駄目、トイレに」「ここで出せよ」「駄目、早く」急いで洗面器をもって来て、尻の下に置きます。テーブルの上に上がらせ排泄を待ちます。「見ないで」と言うと、ケツの穴からピュッ、ピュッ、シャーとしょんべんが出てきます。固いウンコが出て、ニュル、ニュルとウンコが洗面器の中に溜まって山になっていきました。「ほら、かたして続きするぞ、風呂で洗って今日履いていたパンティ持って来いよ」妻が風呂で洗っている間Aに聞きます。「どうだった?」「明美ちゃんのウンコ見ちゃったよ」と大興奮の様子でした。妻が風呂から出ると2人がかりで愛撫を始めます。「はぁ~」感じ始めた妻のおまんこを触ると、もうびしょびしょです。「Aサンドイッチにしよう前と後ろどっちがいい?」「後ろの穴」窓際の広い所に移動し、妻を上に乗せます。後ろからAが入って来て中で擦れあっています。妻の頭にパンティを被せ、カーテンを開けます。「ほら、隣の息子の部屋から丸見えだ、今頃見ながらしごいてるぞ」「だめ、だめよ、見えちゃう閉めて」「逝き顔見せてやれ」2人で突き始めると「ああ凄い!感じる!きて、お願いきて、いっぱい出して!あああん、嫌、駄目逝くー」私もAも妻の中に放出しました。それから明け方まで二階から「ぁあああ逝く、逝く、逝く」と妻の喘ぎ声が聞こえておりました。
10/09/22 02:09
(.hCY0Umg)
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