まだあります
興奮をそのままに店を出ました。
オムツはそのまま替えずに着けています、排泄したものもそのままです。
ガードルを着けていなければ、お尻は不自然に盛り上がっていたと思います。
店を出た後もしばらく街を歩き、その間も大、小とも数回漏らして、さすがにオムツの限界かなっと感じた頃、帰路につき、電車に乗りました。
時間的にも帰宅ラッシュの時刻で、電車はかなりの混みようです。
座る席は当然なく、適当に吊り革につかまりました。
途中の駅でもかなりの人が乗り込んでくるので、車内はすごく窮屈な状態です。
そんな中でも、私は前からも後からも漏らしてしまいました。
少しだけオシッコが溢れたようです…ストッキングをはいた太腿を生暖かいものが伝いました。
30分位人込みの中で揺られ、やっとお家に着き、洋服を脱ぎ、フローリングの床にビニールシートを敷き詰め、そこにお尻を突き出すようにして四つん這いになりました…そうあの日のように…
そして、オムツの中の排泄物を床に落とし、容量1Lの注射器状の浣腸器で液体を体内に注入します。
5L位入ったところで限界がきた為、アナルストッパーで栓をし我慢です。
私はその時、あるものが凄く気になっていました。帰宅する迄着けていたオムツです。
喫茶店のトイレで感じたあの排泄物臭…
私は脱いだオムツを顔の前に持ってきました。
こびりついたウンチと、オシッコがそこにリアルに残っています。
鼻を近づけ、臭いを嗅いでみます。案の定、激臭が鼻を突きますが、やはり嫌ではありません。
今度は鼻の間近迄近づけてみます。頭がクラつきます…何だか、気持ち良いです…たまらず、顔を擦りつけていました…
顔には、ウンチの残りやオシッコが塗りつけられ、気付くと舐めてしまっていました。
ウンチのこびりつきを舐めては喉に流し込む度に苦いような痺れるような感触が頭に響いてきます…だけど止められずに、オムツにあったウンチを綺麗に舐めとってしまいました…
そして、便意が限界に近付き、四つん這いだった私は、おもむろにマングリ返しの格好で下半身を顔の上にあげてしまいました。
…噴出です…最初は浣腸した液体が勢いよく噴水のように天井目掛け噴射され、次いで、直腸付近のウンチが少しずつ固まりで排出されました。
床に音を立て落ち、勿論、顔にも落ち、固形のウンチと浣腸液による1次の排出がおさまり、少し後、大腸奥からの2次の排出が始まりました。
それは、1次の固形と液体にはっきり分かれるものではなく、完全に混じりあった軟便です。
勢いは少し衰える為、飛び散らずに、殆どが顔に直撃します…
あぁ…あったかぁい…
続く