若い年下男へのレンタルプレイで、明け方に帰った妻が持ち帰ったきた使用済みのコンドーム3個を、帰ってくるなり押し倒した妻を卑しく言葉責めしていた私は、言葉責めしながらサディスティックな興奮が高まり、そのコンドームを3個全て妻のオマンコに押し込み、そのままオマンコを中を指で掻き交ぜていると、ゴムが破れて若い精液が流れ出てきました。
妻にパンティを穿かせて出てきた精液をそのパンティに吸わせると、精液でビチョビチョに濡れたパンティを妻にそのまま穿かせていました。
若い精液にまみれた妻の下半身を、言葉でまた辱め続けました。
そんな中、子供の幼稚園のお迎えの時間がやってきて、私は妻をそのパンティのままで子供を送りに出させ、私は家の2階の窓から、お迎えの幼稚園バスを他のお母さんたちと、普通に笑顔で話ながら待っている妻を、不思議な感覚でじっと見ていました。
妻のオマンコの中にはまだゴムが入ったままで、破れてないコンドームには、大量の精液がまだ入ったままです。
子供を送ってから再び帰宅した妻を、私はまたベットに押し倒し、オマンコの中からコンドームを取り出すと、破れたゴムだけ除いて、精液がまだ溜まったままのコンドームで、乳房を叩いたり、オマンコの入口に擦り付けたりして、猥らな妻を辱め続けました。
最後に私が残りのコンドームもオマンコの中で破ると、妻のオマンコは、3個分もの大量の精液で溢れ、乾きかけていたパンティが、また精液でビチョビチョに濡れてしまいました。
私は精液まみれのそのパンティを、妻の鼻に押し当てたり、口に押し付けては妻に舐めさせました。
しばらく私の鼻には精液の臭いがきつく残って消えませんでしたが、精液まみれになりながらのエッチは、私たちの忘れられない新たな興奮になりそうです。