私は、32歳のOLです。といっても、都会とは程遠い東北の小さな工業系の
企業に居ます。
私自身がマゾ、しかも、変態的性癖をもっている事に最近気が付きまし
た。毎日の事務処理や上司の小言にうんざりしていた私は、男性とのご縁が
無かった事もあり、週に何度かバイブでのオナニーをしていました。ある
時、寂しさを紛らわす為に飼っていた犬のランのペニスを触ってみると、見
る見る勃起し始め、それが、すべてのはじまりでした。「もう、どうなって
もいい」という気持ちもあり、ランのペニスをもてあそんでいるうち、小型
犬には似合わない程の大きさになってしまいました。「これをあそこに入れ
たら」という気持ちが湧いてきて、気が付くと、自分のクリトリスにそれを
おしあてていました。生ぬるいような、冷たいような、水のような液体が私
のあそこをぬらしていきます。口でくわえるような事はできませんでした
が、やけっぱちな気持ちが、私を急き立て、ついに、ランのあれを私のあそ
こに入れてしまいました。ざらざらした感触と、なんとも言えない冷たさに
一瞬ドキッとしましたが、何度か、出し入れしているうちに、温かく、自分
のものかわからない液体で、床がぬれていきます。ランは、小型犬なので、
自分は、床に寝転んで入れました。ワンちゃんは、根元が膨らむってしって
ましたか?私は、その根元まで飲み込んで、そして、離さなかった鬼畜で
す。自然に、突起がなくなるまで、数十分、私は、自分の乳首とクリトリ
ス、アナルを指でもてあそびました。でも、ランがさきに尽きてしまい、私
はほてった体をどうしたらよいか、室内を物色しはじめました。ランは、そ
れから、何度揉んでも、大きくなりませんでした。部屋のなかには、私を慰
めてくれるようなものは無かったので、冷蔵庫を開け、わさびを取り出し、
あそこに少し塗ってみました。あまりに痛くて、そのまま、お風呂に入り、
シャワーでよく洗いました。痛みが治まってくると、再び、いやらしい気持
ちが起こってきます。そのまま、シャワーをあそこにあて、さっきのランの
精子を洗い流しながらイッてしまいました。
それが、マゾに目覚めた一番最初です。それからは、どんどんエスカレー
トし、ランとのセックスは勿論、露出に興味を持ち、下着を着けずに外出
や、公園での一人エッチなどしてきました。そしてついに、私は、究極の変
態になってしまいました。
公園の植え込みの中で、バイブを入れていると、そこに大きなミミズがに
ょろにょろと這っていたのです。大きさは、15センチはあったと思います。
思わず、それを摘み上げると、自分の毛の上にのせました。今まで、ミミズ
すら触れませんでしたが、そのものが気持ち悪いほど、興奮するようです。
その時は、難なくつまみ上げてしまいました。ミミズは、すぐに私の陰部に
頭を下ろし、落ちようとします。「これを、今入れているバイブでいれてみ
たら」そんな恐ろしい気持ちが私を支配してしまいました。私なんて、獣以
下の存在。そう思うと、もうどうでもいいという気持ちと、何となく、全て
から解放されたような気持ちになったのです。バイブを一度抜き、そして、
ミミズがあそこの上に来た時、思い切ってバイブをいれました。しかし、ミ
ミズは入りません。仕方がないので、バイブを抜き、人差し指で、ミミズを
ニュウっと入れました。見ると、ミミズは、私のあそこに埋まりながらも、
逃げようとし、すぐに地面に落ちてしまいました。それを、今度は拾い上げ
ると、丸めて、無理やりに押し込んでいました。全て入った後は、もうひた
すら、バイブを出し入れしました。ああ、あの時の快感と気持ち悪さ。
私は、変態のメス豚です。しかも、男よりもミミズを愛するグロい人間で
す。ミミズでオナニーしたなんて、軽蔑してください。軽蔑されるほど、も
っと、気持ち悪いオナニーがしたくなるのです。私の体がむちゃくちゃにな
るまで、やめられないと思います。