私はおじさんと呼ばれる年齢ですが、これまで付き合ってきたのはみんな20代から30代の未婚の女性ばかりでした。
なんでこんなおっさんにと思われるかもしれませんが、実は、とてもSなんですね。
しかも、私の女性の調教法は優しいのにいやらしくて恥ずかしいことを命令し、だんだんとハードな内容(アナルや輪姦、ムチやろうそく責め、縛り)に感じてしまうように女性を育てていくというものです。
だからか、女性にウケがよくてM願望のある女性がいつの間にか私のいいなりになります。
ある女性は、最終的にはあそこの毛を永久脱毛し、クリの皮を削除手術までして、最後はAV女優としてデビューまで果たしました。
さすがにこのコはエロが全身を支配するくらいで、私が見つめるだけでどこにいてもイッてしまうので、とても可愛くまさに愛奴というにふさわしいコでした。
ケガするようなことや病気になるようなこと以外であれば、なんでもしてくれる女性に調教して、私の性欲がちょっとでも湧いてきたら、それを受け入れる女に育て上げるのが楽しくて仕方ありません。
他の女性には、整形で私好みのかわいい美人に変身させ、豊胸手術も施して、まさに男の理想的なおもちゃにしたこともあります。
私の命令で、ほとんどのコは誰の前ででもフェラをし、犯され、その上私が命じればだれにでも股を開くようになってくれました。
女をM奴隷にする方法というマニュアルも執筆し、200万円以上も売り上げましたが、そのほとんどは先ほど書いた整形美人化計画で消えてしまいましたが。あはは。
あ、その彼女はある医者に見染められて見事に玉の輿にのりました。今でも時折電話で話しますが、整形とエロ調教のおかげで夫婦円満だそうです。
さすがに整形はもうしませんが、あるコはドテに入れ墨を入れました。これも本人が望んだのですよ、私の強要ではありません。入れ墨はユリの花から蜜がこぼれおちるような図柄で、毛が生えると見えにくいのですが、剃ると丸見えでエロかったですね。
なによりも、そこまで私の好みに合わせようとしてくれる従順さに、たまらない愛情を感じていました。
私は、付き合った女性と旅行に行くのが好きなのですが、ある時、グアムに遊びに行った時のことです。
ジーンズパンツをハサミで切って、ハイレグのようにして、お尻も半分こぼれるくらいにして街を散歩していたら、黒人と白人の3人組がいやらしい表情でなにかはやし立てるように言ってきました。
よく聞くと、「いいね、お嬢さん。最高最高!。すっごくセクシーだね。触らせてくれよ」みたいなことでした。
私は少々英悟ができたので、彼らに、「そこのホテルなんだけど、遊びに来るか」と聞くと、「もちろんさ」とノリノリでついてきました。
なかなか礼儀正しい若者たちでしたが、ノリはよくて、彼女に「外人に輪姦させるぞ」というと、顔を真っ赤にしてコクリとうなづくじゃありませんか。
それならと、部屋の中で、彼らにちょっと待っているように言うと、私たちはバスルームに入り、彼女を赤いロープで縛りあげ、あそこにバイブを突っ込んで、それもロープで抜けないように装着し、その姿で彼らの前に引き出しました。
そのあとは、ご想像通りです。
彼らは私の持っていたコンドームを全部使い切るまで彼女を犯しまくって、彼女もイクたびに私の顔を見つめて、せつなげな表情で「あん、大きすぎて、またいきます」と言いながらイキまくっていました。
でも、本当は外人といっても、みんながみんなあそこが大きいわけじゃなくって、日本人の平均よりちょっと大きめかなって程度でしたが。
おもしろかったのは、黒人よりも一番若そうな白人の男性のほうが大きかったってことですね。
エイズとか感染症も怖いので、こういうプレイをするときはあらかじめ彼女には抗生物質を服用してもらい、あそこにも塗るタイプの抗生剤を使っていました。
口も、生で使われちゃうので、うがい用に塩素系のハセッパー水とかいう除菌剤を使ってしっかり予防していましたので、どんなプレイででも病気をもらったことは一度もありませんでした。
ハプニングバーというか、SMラウンジみたいな店に行くと、公開調教を開始していました。
たくさんの人の見ている前で、浣腸されて泣きながら出す姿は、ドSの私にはたまりません。
そんな時は私のものを顔の前に突き出し、ご奉仕を命じます。
泣きながら排泄しながら、奉仕している最中にイってしまう女性の姿のかわいらしいことったらないですね。
観客のいる前で自分の体にろうそくを垂らしながら、あそこから愛液をタラリとこぼして、イク姿も大好きでした。
M女性って、こういう時に本当にエロくかわいく美しく見えるのが不思議です。
こんな変態な私ですが、最近は手元の奴隷たちをみな解放してしまい、ここ1年ほどご無沙汰しています。
残念です。