家に着くと、妻をタクシーに乗せたまま待たせておいて、私だけが家に入りプレイ道具が入ったバックを持ち、またタクシーに乗り込みます。「貴方、今度は何処に行くの?」不安な表情を浮かべ妻が聞いてきます。何も言わないまま、先程プレイをした公園で、タクシーを降りました。その夜は、暑かったということもあってか、公園のベンチ、遊具の所には、人影が見えました。「よし、こんな夜中だけどギャラリーもいるから楽しめるぞ明美!」「貴方、あの人達とは・・・」「そんなの分かってるさ(笑)」怯えている妻に私は言います。そして妻の耳元で命令します。妻は、首を横に振り嫌がっています。「そ、そんなこと言えません・・・」「じゃあ、ここでお前を裸にして、あの人達に犯して貰おうか?」「嫌・・・」「嫌だ、嫌だって言ってたら時間がなくなるぞ!早く行けよ!」そう言って、私は妻の背中を押しベンチの方に歩かせます。そして、私はベンチの後ろの暗闇の方に歩き、しゃがみこみました。ベンチの所には街灯があり、そのベンチには男性が寝そべっています。妻は、その男性の元にゆっくり歩いて行き、喋り始めました。「あっ、あのぅ、今晩は」「んっ?女?んっ?あんたさっき便所で乳くりあってた奥さんか?」「えっ?あっ、は、はい」「やり足りなくて、また来たのかい?(笑)さっ、隣に座れよ。」男性は、妻を隣に座らせ肩に腕を回します。「でっ、どうした」「お、お願いがあって・・・」「何だい、お願いって。俺暫く女の裸見てないから(笑)」「こ、これ、私のパンティーです。オナニーに使って貰えないかなって。」「おお!奥さん変態だね!(笑)ありがとうよ!」男性は、嬉しそうに妻のパンティーを顔に押しあてていました。「そ、それともう一つ・・・」「何だい、まだあるのか?奥さん」「は、はい。これからあのトイレで主人とセックスをしますので、お友達二、三人で見て貰えませんか?見るだけで良かったらですけど・・・」「本当かい!ああ見せてくれるのかい?仲間誘って行くから!」男性が走り去ったのを見計らい、妻に駆け寄り公衆トイレの身障者トイレに連れこみます。「やれば出来るじゃないか」「怖かったわ」妻と話をしていると、ドアをノックする音が。。。ドアを開けると、三人のおじさん達が、ニヤニヤしながら立っていた。三人を中に入れ、注意事項を話す。それから妻を裸にし、乳房、おまんこ、アナルを三人に良く見せてからセックスを始めた。女性の裸を見るのは久しぶりなのか、三人共に無言で見入っていた。「すみませんね、こんな夜遅くに見てもらって、うちの妻、見られないと興奮出来ないみたいで(笑)何かお礼をしないとな」便器の上に腰掛け、妻を抱っこするような形で、言う私。脇のバックからイチヂク浣腸の箱を取出し、三人の前に投げました。三人は、驚いた様子で私の顔を見ています。私は妻の肛門を指さし、尻を左右に広げます。三人は、理解出来たのか、ニヤニヤしながら頷いていました。「貴方、私、もう・・・」そんな時、一人の方が妻の肛門にイチヂク浣腸を突き立てました!「ひぃー、うっ、うぐ」次々にイチヂク浣腸が突き立てられ、ビュッと入れられてます。三個目の浣腸で、妻は絶頂を迎えてしまいました。「逝く、逝く、逝くーーっ」妻のおまんこが、私のちんぽを締めあげます。その収縮が収まってから、ちんぽを抜きました。「妻に糞させるから、用意して来ます。おっぱいくらいなら触っていいですよ」そう言って、私は個室を出ました。後ろからは「嫌、痛い、優しくして」という妻の声が聞こえて来ました。個室の外には、数人のギャラリーが集まっています。私は、そのギャラリーをくぐり、男子トイレに向かい、新聞紙を広げました。そして、個室の前に戻ると妻の声が聞こえます。「止めて、止めて下さい!あーんお腹痛い!」中に入ると、三人が妻の乳房に吸い付いてます。三人を引き離して、妻に言います。「どうだ?出そうか?」「もう、もう、あっお腹が痛い」妻は、切羽詰まっていました。裸のまま男子トイレまで歩かせます。その後を、ギャラリーが着いて来ます。全員で十人位になっていました。男子トイレに入り、新聞紙の上にしゃがませます。その光景をギャラリーが見ていました。「出そうになったら、みなさんにちゃんと言って、見えるように出せよ」そう言っている間も、妻のお腹からはギュルギュルという音が聞こえて来ます。一人のギャラリーさんが、ビールの空ケースを2つ持って来て貸してくれました。ビールケースに妻を跨がせると、ギャラリーからはまんこと肛門が丸見えです!ギャラリーと喜んでいると妻の口から「ああもう駄目、出ます、ウンチ出ちゃいます。みなさん見て下さい。」言うか言わない内に、妻の肛門から液が漏れ始める。ぴちょ、ジョ、シャー、プシュー。「ううん」プゥ、ブッ、ブゥ、ブブッオナラの後に、妻の肛門が盛り上がり、茶色の太い固形物が出てきました。「ううん、うーん」
...省略されました。