1: どこに?SM?露出?スカ?それとも…
投稿者:
淫乱鬼

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2011/09/14 01:03:18(eR4b8zza)
待ち合わせは、某病院の駐車場
約束した区割りに車を停め、メールをした。
するとしばらくして、ぽっちゃりどころかおでぶな彼女が車に近寄り、車の横で目印代わりにタバコをふかす私に近付いた。
『あ、あ、あの…淫乱鬼さん…ですか?』
エッ!正直‘ムリ!’と思った。なのに
「はい。豚子ちゃん?」
と聞き返してしまった。
『む、無理…ですか?』
彼女は、悲しそうな顔をした。それにほだされたのか?私は
「まぁ、取敢えず車に乗るかい?」
と車に誘った。
丈の短い?サイズの合っていないワンピース?
パンパンに張った服…服がぁ!服が気の毒に思う程。
なぜか、車に謝ってしまった。
‘まぁ、いいか。’
と、車を走らせた。
豚子ちゃんは、緊張してか無言。
メールでは、ヤリマン風でノーマルに飽きたのでSMプレイ
取り分け、彼女はその豊満な乳房責め、鞭、蝋燭、浣腸、そしてキツク縛られ、穴という穴を犯され、オモチャにされたい。と言っていた。
萎びた古風なホテルに入った。
豚子は、部屋に入ると服を脱ぎ始めた。
『い、淫乱鬼さん。お願いします。』
と、正座すると土下座した。
かなり慣れてるのか?実は、経験済みかぁ?
と、半ば呆れ半分で私は洗っていないチンポを出し口に含む様に出した。
すると、躊躇する事なくくわえた。
?ぎこちない?まったく反応しない?
床に四つん這いにさせ、穴を広げさせた。
!!!
豚子自身にオマンコを広げる様に言うと…届かない…
その上、陰毛どころかケツ毛もビッシリ!股はかなり汚れており、あまりの無手入れに呆れた。
手が届かない事もあり、仕方なく除毛クリームでツルツルにした。
取敢えず、悲しい性か6時間。たっぷり楽しんだ。
セックスする気には到底なれなかった。
別れ際、豚子は
『また連絡していいですか?また遊んでほしいです。』
と言って別れた。
11/09/14 01:35
(eR4b8zza)
彼女から何回かメールが届いたが、都合が悪いと遠ざけた。
すると、彼女はどうしても後1度でいいから会いたい。と言ってきた。
仕方なく、再度会う事にした。
‘メスブタらしい格好で来なさい。気に入ったら会うよ。’
と。
待ち合わせ場所に着き、彼女にメールをした。
車でどんな格好か見せなさい。気に入ったらパッシングするから。
と。すると、大きなbagを持ちパンツを頭に被り、お腹に‘豚’と書き、乳首・股間にはガムテープを貼った彼女が現れた。
あまりのインパクトに興奮を覚え、パッシングした。
『ありがとうございます。』
涙声だった。
「すごい格好だなぁ?」
『淫乱鬼さんが、豚らしい格好とおっしゃったので…』
「ふ~ん。これが、豚らしい格好なんだ。」
『だ、ダメですか?』
今回は、前回より会話が続いた。
同じホテルに入った。
やはり同じ様にあいさつをすると、再度フェラをさせた。まだまだぎこちない。
そして、オナニーを命じた。
すると、指が届かないのでテーブルの角でオナニーした。
今回は、前回‘調子が悪い’と大量浣腸できなかったが、今回は特製逆流防止弁付きアヌス栓を捩じ込み、容赦なく2リットルをテーブルに縛りつけマウスホールで騒音を防ぎながらゆっくり注入した。
乳房には30個の洗濯バサミ、乳首とクリトリスにはワニクリップを咬ませた。
豚腹が蛙腹になり、全身脂汗が滲み、15分…
11/09/14 02:04
(eR4b8zza)
「豚子、ウンチしたいか?」
言葉にならない嗚咽をあげながら首を縦にした。
「臭い…させるなよ。臭かったら、罰とお仕置きをするからな。抜いてやるから、出すなよ!いいな?」
再び首を振ると、壊す様に一気に抜いた!
不自由な悲鳴と共に約束は反故にされ、泥々の茶褐色になった半固形物が噴き出した。
豚子は、何度も絶頂を迎え汚水も垂れ流した。
浴槽に浸かりながらその様子を眺めた。
以来豚子は、浣腸責めが大好きになり、豚子自身積極的に浣腸をせがむ様になった。
言い付けを守れなかった豚子…
しかし、呆けた様になっている豚子を動かすのはその重さから容易でなかった。
浴室でもあったので、再度浣腸を注入しながら蝋燭を垂らした。反応は薄かったが、慣れさせるにはちょうど良かった。
それを7回繰り返し、肛門も程好く弛んだ。
胸・腹・股間…
蝋で真っ赤に彩られた豚子…
夜も明けてきたので、そのまま豚子にして着替え始めた。
帰り際、浴室に顔を出し
「じゃ、先に帰っているから」
と言うと、豚子は慌てて身を起こし
『…ま、まって…』
「時間内から、そのまま帰るぞ。」
『…』
そのまま豚子は足をもたつかせながら廊下を歩いた。
エレベーターに乗り
「豚子、足がふらついてるなら四つん這いになれよ。」
もう反抗はできない。
それに従い四つん這いになった。
受付に降りると、
「あっ!忘れ物した!」
と受付に言い、受付の男性と…
「すみません」
と豚子を受付に置いて部屋に向かった。
戻ると豚子は、身を縮こませ怯える様になっていた。
11/09/16 00:27
(bDL.KMVw)
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