二度目も長く続きそうにありません、とにかく凄まじい興奮でした。
もっと激しくベロ動かして…そう…彼氏のチンポ舐めるみたいに…そう…もっとヨダレ出して…音立てて…
気付くとまるでAV男優のように指示していました。
彼女のベロが一つの生き物のように這い回り、ベチャベチャニチャニチャという卑猥な音を上げて顔面を駆け巡っていきます。
限界でした。
あっけなく二発目を出しました。
しかし、全く興奮は冷める事なく、より激しく燃え上がるようでした。
「キミは一切何もしなくていいから、このカラダの全部を舐めさせて」
急いでザーメンを拭うと私はそう言って彼女を横たわらせ、腋の下へ顔をうずめて擦り付けていきました。
シャワーで汚れを洗い去った直後の肌は無味無臭で物足りないのですが、それ故に貪るように激しく擦り付け舐め上げていきます。
そして、最後には顔に跨ってもらい、股関を堪能しました。
彼女はビショビショの割れ目を指で開き、冷たいヒダヒダをグリグリと擦り付けてきます。
やはり陰部はそれなりに独特の匂いを放っており、顔中をヒダに覆われた私は激しい喘ぎ声を上げてしまっていました。
「アァ駄目、ヤバい…イキそうです…ヤバい…」
彼女はクリを僕の鼻に擦り付けながら果て、同時にオシッコが飛び散って激しく顔面を汚しました。
それは凄まじ過ぎる体験で、あまりの興奮状態に、私は完全に我を忘れ、彼女の尻をキツく掴んで肛門を広げると、「オナラでもウンチでもいいから出して」そう哀願していました。
匂いがないのでたまらずに指をようとしたら断られてしまい、私はとにかく鼻を押し当てて嗅ぎ回しながら哀願を続けます。
しばらくした後、嬢は小さな声で
「ちょっとだけ出るかも…このまま出してもいいの?」
こう呟きました。
湧き上がってくる射精願望を必死で抑え、私は
「遠慮せずに思い切りするんだ」
こう言って見回りました。
「ダメ…出ちゃう…恥ずかしいよ…」
かすかに蕾が膨らみ、スーッという音と共に彼女は放屁しました。
キツい便臭が鼻空を突き刺し、私は狂いそうでした。
そして蕾はたちまちの内に膨れ上がり、「ムキッムキッ」と音を上げてゆっくりとめくれて、茶色いのが顔を出したかと思うと次第にそれが長くなり、私の鼻頭に触れました。
排便中彼女はずっと
「イヤ~クサいよ~ダメ…」と呻き声を出し、私は何十年も想い続けてきた「ソレ」に釘付けでした。