1: お盆期間の変態妻
投稿者:
三崎
◆1KAwi07cG.

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2011/09/05 18:08:59(uSQIWUvr)
次の日、ワクワクしながら帰宅し、パソコンを立ち上げて、受信トレイを見ると30通位入ってました。1通づつ開けてみると、中傷メール、募集年齢よりもずいぶん上の方、男性器を送られて来られる方と様々なメールでした。期待とは裏腹に、探し求めている方とは巡り会えませんでした。2日以降も同じような感じでしたので、ホトホト困り果て、同じ性癖の変態夫妻、中山氏に相談の電話を入れました。中山氏は、心よく受け入れてくれて、自宅で待っているからとのこと、私は急いで向かいます。中山氏と奥さんのかおりさんと食事をしながら、話を始めます。「でっ?大体は、さっき聞いたけど、若いやつだったら良いのか?」「あまり変なのは嫌ですけど。。。」「前に、かおりとプレイしたことがある子だけど、お前も知っているんじゃないか?」「えっ?誰です?」「あの、ほら、あの居酒屋でバイトしている何だっけ?」「もう!何言ってるのよ、貴方飲み過ぎなんじゃない?こうちゃんでしょ!」「ああ、そう、そう、こうちゃん、こうちゃん」「えっ?あの子、かおりさんとプレイしたことがあるのですか?」「ある、ある、かおりなんて縛られてヒーヒー言ってたぞ(笑)」「どんな感じだったのですか?かおりさん?」一応かおりさんにも聞いてみました。私は、車なのでアルコールは飲まず、2人は酔いも回ってきていたので、平然と下ネタ三昧でした。「素直でよい子よ。あの子とは4回程したけど、またしてもいいかなって感じ」「4回もですか~」「そう、1度目は旦那と3人で、2度目は2人でホテル、3、4度目は彼のアパートで、彼の友達も呼んで」「凄いですね!」かおりさんと話が盛り上がっていると、中山氏は、ウトウトとし始めます。「貴方、布団で寝て!」「おお、悪い三崎、ゆっくりして行け。なんなら、かおりを押し倒しても良いからな(笑)おやすみ」かおりさんが中山氏を寝室まで連れて行き、戻ってきます。「全く、ゴメンね。昨日余り寝てないみたいだから」「すみません、そんな所に来てしまって」「いいの、いいの、それで何処まで話をしたっけ?」「4回程プレイした話です。」「そうだね、実は旦那には言ってないけど、もう少し会ってるの」「えっ!?」「電話がかかって来て、お願いされると、断れないのよ」「でも。。。」「そうなのよ、分かってはいるけどなのよね」「何がそんなに?」かおりさんの顔は、女の顔になっていました。
11/09/05 19:47
(uSQIWUvr)
続けます。かおりさんの話によると、こうちゃんの友人の中に、お気に入りが居るとのことでした。「あの子のお願いだったら、何でも聞いてあげたくなっちゃうの(笑)でも、あの子からすれば、ただの淫乱な女にしか見えてないのが悲しいのよ~」「かおりさんも大変ですね。。。それと、聞きずらいのですが、こうちゃん達って、SMとかに興味はあるのですか?」「そこは大丈夫よ、この私がちゃんと仕込んでおいたから(大爆笑)」「と、言うことは、かおりさんもプレイ経験済ですか?」「うん。そんなに本格的ではないけど、縛って浣腸する位だけどね」「そこまで出来たら合格ですよ!是非頼んでみて下さい。」「全く、うちの旦那も変態だけど、三崎と明美ちゃんも変態よね(笑)一応聞いてみるから、そしたら連絡するね」「お願いします。」そう言って、中山氏の家を後にし、自宅に戻り再度メールチェックをしました。何時もと同じ様な文面が届いています。。。ため息をつきながらその日は休み、かおりさんからの返事を待つことに。
2日後、かおりさんから連絡が入ったが、答えはХ。。。こうちゃんは、お盆休みを利用し、旅行に行くので都合が悪いらしい。期待していただけに、落胆は大きかった。。。
また1からやり直し、落胆の気持ちを押え、またメールチェック。メールの数は減って来たが、内容はいつもと変わらない。しかし、その中に私の目にとまるメールがありました!
11/09/06 14:05
(7VoJiGEk)
その夜から、その彼とメールのやり取りが始まりました。彼の名前はまさ君、高○3年生、メールの返信内容にも誠実さが感じられ、とても好感を持ち、1週間後には、とても仲良くなり色々なことを話す仲にもなれました。あと、教えて貰ってビックリしたことがあったのですが、まさ君は近所に住んでいて、私の住んでいるマンションも分かるということも、2人の仲を急接近させた要因でもありました。そして私は、まさ君に《妻とデートするのではなく、妻を犯して欲しい》と伝えてみた。まさ君の返事は、《是非お願いします!》だった。その日から、まさ君との入念な打ち合わせを行い、当日に備えました。まさ君には、妻の性癖、中出し、アナルOK。縛り、浣腸OKのことも伝えておいた。そして口の固い、友人を1人連れて来て欲しいことも伝えた。
最初はデートをして、その後ホテルでプレイする予定だったが、彼らを自宅に招き、自宅でプレイすることにしたので、プレイ前回の夜、妻に話をします。「明日は、ここに招待するから何時もの様に頼むぞ」この言葉を言うと、妻も明日は他の男性に犯されることを悟ります。「ここに呼ぶということは、明日のお客様は、貴方のお知り合い?」「ああ、大切な友人だよ。だから粗相の無いように」「分かりました。」
そんな話をしながら眠りにつきました。
11/09/06 15:24
(7VoJiGEk)
翌朝隣を見ると妻の姿がありません、眠い目を擦りながら、ドレッサーのある部屋に行くと、妻が用意をしていました。何時もよりも濃い化粧、首には赤い首輪を着け、上半身は裸で、白のパンティを身に付けているだけでした。「おはよう、もうすぐお客様来てしまいますよ、早く着替えて」私に気付き妻が言います。私が着替えをし、歯を磨いていると玄関のチャイムが鳴りました。「貴方、お客様じゃない?」「明美、お出迎えして」歯を磨きながら様子を伺ってみました。玄関で三つ指を付き、頭を下げている妻「どうぞ、お入り下さい。」「お邪魔。。。」妻の姿を見たまさ君達は、固まっています。妻は、頭を下げたまま「いらっしゃいませ。三崎の妻の明美と言います。今日は、思う存分可愛がって下さい。」そう言って顔を上げると、妻も固まってます。見るに見かねて出て行きました。「いや~、ゴメン、ゴメン、お客様に挨拶も出来なくて申し訳ない。後で、ちゃんとお仕置きしておくから(笑)さっ、上がって」ソファに彼らを座らせ、もう1人の男の子と挨拶を交わします。妻は、若い子に緊張したのか、無言でケーキとジュースの用意をしています。「どう?やれそう?」「最高です!まるで、AV見てるようですよ!早くしたいです!」「そう焦るなよ(笑)うちの妻、Mだから見られただけでも濡れるから(笑)おーい、明美早く来いよ」妻は、エプロンを着けていました。「今日、お前とセックスをしてくれる、まさ君とやす君だ」「あ、貴方、無理よ。こんな若い子達と。。。この子達だって、きっと嫌よ」「どうする?」「嫌じゃないですよ、奥さんみたいな人とだったらやりたいです。」「嬉しいこと言ってくれるね~、明美」「わ、私は恥ずかしいよ」「何、いつまでもゴネているんだ?若い子だって初めてじゃないだろう?さっ、立って。今日お客様に、揉んで貰うオッパイ見せて、早く!」妻は、ゆっくり立ち上がり、エプロンを外し始めます。エプロンが下に落ちると、プルンとオッパイが見えました。「恥ずかしい。。。」若い子達は、妻の胸をガン見しています。「明美?もう濡らしているんだろ?チェックしてやるから、パンティ脱いで、お客様に広げて見てもらえ」妻は、観念したかのように後ろ向きになり、パンティを脱いで、彼らのテーブルに広げて置きました。「なんだ濡らしているじゃないか(笑)糸まで引いて、明美はスケベだな(笑)」妻は、下を向き、胸と下を隠して立っています。「明美、今度は身体検査だ。そこのテーブルに手を付き、尻を突き出せ。お客様に今日遊んで貰う、穴を見て貰うから。ちゃんとお願いしろよ!」妻は、テーブルに手を付き、尻を突き出しなから「近くに来て、ご覧になって下さい。」「駄目だな~、ちゃんと説明しなきゃ。君達も近くにどうぞ。」私は、妻のおまんこを左右に開きます。「駄目、そんな開いちゃ、恥ずかしい」「明美は、何故下の毛がないの?教えてやって。後自分の体験談も。」「先日、剃られてしまいました。」「明美、この小さな穴は?」「尿道、おしっこの出る穴です。おしっこを見せてと言われて見せたこともあります。」「じゃあこれは?」「クリトリスです。舐められたり、吸われたりすると感じます。」「じゃあ、このベトベトの穴は?」「腟です。ここに、チンポを入れてもらい、感じて逝ってしまいます 。」「じゃあ、ここは?」「肛門です。ウンチが出る穴です。浣腸されたりしてウンチを出した後、チンポを入れて来る男性もいます。」妻の説明を黙って、聞いている2人、もうすでに興奮しているのが伺えます。「明美、そろそろお客様をエスコートして」妻は、2人の腕を掴み「お客様、こちらでございます。」と言って寝室に入って行きました。
11/09/06 17:33
(7VoJiGEk)
まさ君達の打ち合わせで、寝室のドアは開けておく。(私がプレイをいつでも、見れるように)
妻に辱めを与える為に、家の中何処でも犯して良い。浣腸、脱糞させる場合はリビングのみ。
基本的に私は、プレイの邪魔にならないようにする。等々、その他色々ありました。そんな取り決めでしたので、私はソファに座り、プレイの進行を伺っておりました。大丈夫なのか?ちゃんと彼らは出来るのか?そんな私の心配も、直ぐに吹き消されました。寝室の方から、「はぁ、はぁ、あぐ、あぁ」と明美の感じている声が聞こえて来ます。少し気になるので、覗いてみることに。中を見てみると、ベットの上にやす君が座り、妻にくわえさせ、後ろから、まさ君が妻の尻に顔を埋めて舐めている最中でした。「まさ様、ケツの穴(私が言わせてます)感じてしまいます。変になってしまいますぅ、もう、ください。まさ様の硬く勃起した、おちんぽ様を私のスケベ穴に入れて下さい。」「やす、先にいいか?」「いいよ」明美を正上位にさせ、まさは勃起したチンポを突き刺します。「うぅ、まさ様~、いぃ、あっ、あっ、凄い硬いぃ」「やす、最高だぜ!やっぱり人妻は違う、うわ俺もう逝きそう。。。うっ」まさ君は、妻の腹に、大量の精液を射精し始めました。「うわ、出た。べとべとだ~。ちょっとシャワー借りる」残った2人は、話を始めます。「やす様も、こんなにおおきくして。入れて下さる?やす様は何処に入れて出したいの?」「俺は、AVで見た。。。」「えっ?何処?」「。。。アナル」「えっ?入れてもいいけど、今だとウンチ付いちゃうから、後でお腹の中綺麗にしてからでもいい?」「う、うん」「ありがとう、やす様って優しいのね。」「実は、俺人妻の縛り物とかSM物とかのAVが好きで。。。誰にも言えなかったけど、変態かなって。。。」「そんなことないわよ。やす様って、彼女のこと縛ったり、SMチックなことしたことあるの?」「彼女とも、別れちゃって。。。したいけど、したことない」「そう、私でよければ、縛らせてあげようか?」「えっ?マジ!」「うん、良いわよ。まさ君と別れたら、また今日おいでよ。その時させてあげる」「でも、おじさん怒らないかな?」「大丈夫、主人には私から言っておくから。主人も変態なのよ(笑)」「うん!」「じゃあどうする?今出す?後でにする?」「じゃあ、後で」「分かった」2人は、長いキスをしていました。私は、そっとリビングに戻り、また様子を伺うことにしました。まさ君が風呂から上がり、妻を二回程犯して、2人は帰って行きました。
11/09/06 19:35
(7VoJiGEk)
2人が帰ると、妻が私の所に駆け寄って来て、やす君の話をし始める。聞いてたからOKの旨を伝えると、妻は、抱きついてきた。
「腹が減ったからピザでも取ろう」とピザ屋に注文。ピザが来るまで、妻の体を触り始めました。「どうしたの?感じてしまうわ」このまま妻を押し倒して、嵌めてしまおうと思ったが、後の楽しみに取っおくことにした。「舐めてくれ」妻にそう言うと、誰に教わったのか、棒、玉、アナルまで舐め始める妻。。。「ピザ来たら、暑い中運んでくれた兄さんに、サービスしてやれよ」「嫌、でも今ならしちゃおうかな(笑)」
そう言っているうちに、チャイムが鳴りました。「俺、隠れているから、お前行け」「はーい」「○○です」「どうぞ」配達の青年は、ぎょっとして妻を見て、目のやり場に困ってます。「ゴメンね、こんなかっこうで。暑いから部屋にいる時は、裸なの。おばちゃんだから許して」「いえ、いえ」「おいくら?」「○○です。」「ちょっと待ってね。」妻は、低いテーブルに財布を置き、前屈みになりわざと見えるような体制を取ります。青年は、ニヤつきながらその光景を見ています。「ゴメンね~、大きいのしかなくて」「大丈夫ですよ、ありがとうございました。」「あいつ見てたぞ」「私もドキドキした~、ゴメン途中だったね。しゃぶってあげる」妻が口に含もうとした時、またチャイムが鳴りました。
11/09/06 20:37
(7VoJiGEk)
チャイムの主は、やす君でした。やす君は、走ってきたのか、息を切らしています。そして私に「また来てしまって。。。」と言います。「何、言ってるの~。妻から話は聞いてるから、一緒に妻を責めよう(笑)」そう言うと、やっとやす君の緊張も解れたみたいでした。和気あいあいと3人でピザを食べ、一段落してからプレイ開始です。私とやす君は、服を脱ぎ裸になります。やす君の股間を見ると、だらんと下がったチンポが見えました。「やす君、妻の縛りお願い出来る?」「はい是非!」やす君に赤いロープを渡します。妻は、縛りやすいように自分から、腕を後ろに持っていき、やす君にされるがままだった。四苦八苦しながら妻を後ろ手に縛っている、やす君を横目で見ながら、私は浣腸の準備をします。今日は、イリガートル浣腸噐(吊り下げ型)で、じわじわ妻を責め立て、若い子の見ている前で、脱糞させ恥ずかしい思いをさせてやろうと。。。そう考えただけで、私は痛い程、勃起していました。「やす君、準備出来た?」「はい、何とか」「じゃあさ、明美のこと、そのテーブルに乗せてしゃがませて、前のめりにさせて」「はい」「よーし、準備OKよし!やす君始めよう!!」「何ですか?それ?」「これも、浣腸噐なんだよ。ゆっくり時間をかけて入って行くから、楽しめるんだよ。」「へーっ」やす君は、興味深々の様子です。「明美、やす君に入れて貰うから、ケツの穴の力抜けよ。こんな若い子に、お前の汚い穴の中まで綺麗にしてもらうんだから、ちゃんとお礼とおねだりしろよ。」私は、妻の尻を叩きます。「ヒッ、や、やす様ありがとうございます。私のケツの穴に、お薬を入れていじめて下さい。」「やす君、入れてやって。ここまで入れて、ここ回すと入って行くから」「明美、入るぞ(笑)」「いやーん、恥ずかしい」やす君は妻の肛門に先端をねじ込み、薬液を流しこみます。「はぁ~っ、うううっ」「どうだ?やす君?興奮してる?」「はい!物凄く!」興奮していることは、やす君の勃起して腹に届く位になっている物を見れば、一目瞭然でした。前に回り込み、妻の顔を見ると、目を閉じ、眉間にシワを寄せ、苦痛に耐えている顔でした。2/3位薬液が入ると、妻の腹が鳴り始めます。〔グルグルグルー、キュー、グルグル〕「やす君、これ入れ終わったら、こっちの浣腸噐も使ってやって」やす君に浣腸噐を渡します。「明美、もう終わりだから、そのままで居ろよ。やす君がもう一本入れてくれるってさ」「いや、もう無理出そう」「我慢しろよ!漏らしたらお仕置きだからな!よし、やす君入れてやって」「うううぅー、はぁぁ」やす君の浣腸1本も飲み込みました。「貴方、貴方、早く!出ちゃう、出ちゃう!オマルを早く!」「やす君に言えよ」「やす様、ウンチ、ウンチ出ちゃいます。」テーブルの下にバケツを置き妻をお越します。妻の腹は妊娠しているように膨れています。「やす君、変態人妻三崎明美の脱糞ショー見てやって(笑)」言い終わらない内に、妻の肛門から大量の水が出てきます。ジョジョジョーブッシュー。「やす君、後は水出ないから近くで見よう」やす君と私は、後ろに回り込み出てくるのを待ちます。「ほら、明美やす君も、目の前にお前のケツの穴がある所で、見てくれているから、出し惜しみしないで出せ。」「あーん、やす様みないで恥ず かしい。お腹痛い」
ピクピクしていた妻の肛門が盛り上がって、茶褐色の固形物が顔を出します。かなり太くて長いやつが、妻の肛門にぶらさがっています。そのウンコが落ちると次々に出て来ました。ブリ、ブリブリ「いやん、もう恥ずかしい、いっぱい出ちゃう」妻の肛門から排泄された、茶褐色の固形物は、バケツの中に山を作ってます。「終わりか?沢山出たな(笑)どれ?ケツの穴出せ拭いてやる。やす君いいか?」「やだ、大丈夫、自分で、だめ、だめ」「やす君、ロープ解いたから、シャワーさせて犯していいよ」「はい」妻の手を引き風呂場に連れて行く、やす君。暫くして上がって来て、2人は寝室に消え、ベットの軋む男と、妻の喘ぎ声が聞こえてくるのに、そう時間はかからなかった。
11/09/08 16:46
(yUED0837)
私も、その声を聞いて我慢出来なくなり、寝室に向かいます。寝室のベットの上では、後ろからやす君に嵌められ、仰け反っている妻の姿があります。妻の喘いでいる口にチンポをくわえさせようとした時に電話が鳴りました。なんだよと思いながら出てみるて、知り合いのスナックのママでした。そのスナックが忙しい時は、明美も手伝いに行くことがたまにありました。そのスナックに来る、常連客に頼まれて、コンパニオンで行ったことも、3回行って、2回やられてきたこともありました。
「なんだよママ?」「三崎?明美ちゃん居る?」「今取り込み中だけど。」「あのさ~、三崎お願いがあるんだけど。。。また明美ちゃんにヘルプ頼めないかな?」「何、店?」「ううん」「何?また接待のピンクコンパニオン?」「そう、いつもと同じ、お偉いさん。前回の奥さんお願い出来ないかって言われてさ。。。」「まぁ、しょうがないけど。。。前回と同じっていうなら考えるけど(笑)」「でも、今回は女の子居ないから明美ちゃん一人になるけど。。。」「いいよ、いいよ」「助かった!三崎ありがとう!バイト料はずむから!!詳しい話は、明美ちゃんに電話するから」電話を切って、寝室に向かうとやす君が妻の中で、逝っている最中でした。やす君が逝き終わっても、2人は繋がったまま、キスをしています。キスが終わると、私の存在も忘れ2人は恋人同士のようにしています。「今日は、やす様に浣腸されたり、ウンチまで見られちゃったけど、私感じたよ。やす君に中だしされて嬉しいかったよ。ありがとう」「こちらこそ」そう言うと2人は離れ、着替えを始めます。帰りぎわ、私と妻にお礼を行って帰ろうとしているやす君にキスをする妻でした。やす君が帰った後、ママから電話があったことと、内容を妻に伝えます。寝る間際ママから、メールが来ました。場所は、いつもの○○温泉、○○一泊二日。部屋割、3、3、4の男性10名。その部屋に、2、2、1の女性陣がつく。今回は、大広間の接待なし各部屋での、ピンク接待。制服、浴衣、ブラなし、ショーツあり。前回みたいに、障子を開けてっていっておいたから、庭から見えるわよ。貴方の部屋もあります。次の日、妻は予定通りに朝早く出て行きました。私も、夕方からチェックインし、部屋で待機。8時になるとママからのメールが。明美ちゃん部屋に向かったわよ。私は、急いで中庭に向かいます。男性達の部屋は、直ぐに分かりました。4人の男性の部屋が丸見えです。そこに妻が入って来て、挨拶を交わし迎え入れられています。各男性に、ビールをついで回ってます。男性達が、大笑いして、妻がそれに答えて、お酌している時間が続いていきました。時折、お酌する妻の胸とかお尻を触り、怒られている男性の姿も(笑)時間が経つに連れて、男性の行動も大胆に。みんなに拍手され、チークダンスが始まりました。その男性は、妻の浴衣を捲り上げ、白いパンティを丸出しにします。他の男性は大喜び、後ろから他の男性が来て、妻の浴衣に手を入れ、胸を触っている様子でした。チークが終わると、男性の間に入りお酌をする妻。。。お酌をしている妻に、男性が膝の上に座れと言ってる様子、妻を座らせると男性は妻の浴衣の帯を解いてしまいました。妻の浴衣は、はだけて丸見えでした。
少しするとまた変化が、みんなで割りばしを取って、ゲームみたいなことを、し始めました。男性達のいたずらなのか、妻が負けることが多く、ほっぺたにキスをしたり、胸に顔を埋めたりしていたのですが、ゲームは段階過激になって行き、壁の前で浴衣の前を開き、妻がその前に膝つき、何かをしているようなこと(角度的に見えず)男性のチンポを取出し、おっぱいで挟めしごいているとかでした。そしてじゃんけんを始める男性達、一番に勝ったのは、頭のハゲた男性でした。男性は妻を座らせると、頭を押さえチンポをくわえさせていました。暫くくわえさせた後、窓際に妻の片足を上げ、前から抱きついて挿入しました。これを見た3人も我慢出来なくなったのか、妻にまとわりつきはじめ、乳首、脇、背中尻を舐め始め、いきり立ったチンポを妻のおまんこに入れ、腰を振り思い、思いに精を放ってました。次の日、朝風呂に行くと彼らも入ってました。何げなく近くに行くと妻の話をしています。
「昨日の人妻、良かったな(笑)」「俺も久しぶりに気持ち良かったよ。中にたっぷり出してやったよ」「俺は、アナルに嵌めたよ。締まりがよくてまいった(笑)」「旦那は、何も言わないのかね~」「諦めているんじゃないの?あははは」
読んでいただいた方、ありがとうございました。
11/09/08 19:19
(yUED0837)
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