初めまして。
過去の出来事や男性経験から、被虐癖をもつようになった変態マゾです。
そんな私の変態行為ですが今回は飲尿の話しをします
その時は、男性にソファーに後ろ手の開脚で縛りつけられ、電マを宛てバイブを差し込まれた状態でイラマチオを受けていました
この状態で既に長時間の計画しており、数回の嘔吐の後、鼻水、胃液、涙を垂れ流しながら、嗚咽に苦しみつつ受け入れており、為されるがままの放心状態でした
男性は更に奥へ差し込む為、私の頭が壁に付く程、力強く股間を押し付けて動きを止めました
喉は蓋をされた形で押し付けられたことで窒息し、より激しい異物感に、激しい嘔吐が押し寄せ、もがき苦しんでいると
『ほら聖水だ』
と言いながら、喉奥へと放尿を受けました
飲み込もうにも嘔吐感に体は拒否反応をおこし、私の意思を受け入れず、尿は咥内へ逆流
私の頭は壁に押し付けられたことでソファーの背もたれを枕にするように上を向いていたので、噎せる気管へ尿が押し寄せ窒息しそうでした
必死になって飲み込みましたが
【飲め】と命じる意思
【吐き出そう】とする身体
こんな体験初めてでした
普段、吐くのを我慢するのとは別次元
意思のままに飲み込む運動と拒否による生理現象で吐き出す運動が同時に行われるのです
自分の意思が通じない身体に思考が混乱
しかし、苦しさから必死に飲み込むのですが、飲尿は少量で、逆流を阻めず、唇は押しつけられた股間で、せき止められおり、噎せる圧力で尿が鼻腔へ
実際に鼻腔が匂いを感じるのかは解りませんが、強烈な刺激臭を頭で感じ、同時に焼け付くような激痛が
身体は限界になっていたのか無理矢理、噎せかえり
『んぐぶはっ』
尿が鼻から飛び出し、同時に眼球にヒリヒリとした熱い痛みを感じました
苦しみ悶え、それでも手加減のない男性に狂気を覚えるも身体は一切の自由がなく、必死に飲尿するも受け付けず吐き出す食道、窒息する気管は噎せては尿と激痛を鼻腔へ送り込み、その臭いが脳を歪め、眼鼻は激痛が走ると解っていても尿を吐き出しかなく、下半身では快楽を貪りに痙攣し定期的に放水
たった数秒か十数秒の短時間でしたが、狂気と苦痛と快楽と麻痺、全てを受け入れ、私は空っぽの放心状態で
『もう駄目かも』
諦めてしまってました
口から男性器が抜かれた後も、しばらく、行為中の感覚が納まらず、動けないほどの飲尿行為でした
正直、今は『これは、もう無理』と思ってますが、いざ強要されたら受け入れてしまうと思います
破滅的な要素や絶望感のある行為に被虐してしまう、変態マゾなので
拙い内容でしたが、ほかの話しや、こんな変態になった過去の出来事に興味あるかた居ましたら、また投稿します