こんばんは
前回、放尿な話しを投稿させて頂いた変態マゾかおりです。
私は、過去の経験や出来からか恐怖・嫌悪感そういった感情を抱く行為を望んでしまう癖があり、それらを強要されると頭が変になるんです
以前、遊んでいたパートナーが、複数プレイや屋外でな置き去りプレイなどを好む方だったのですが、二人きりでエッチすることも
そして二人きりでの時は、いつも私に
『あーんして』
と指示し、唾液を口の中に垂らし、飲ませるんです
今回は、そのパートナーとの唾液の話しを投稿させてもらいます
気持ち悪さで気分を害するかと思いますが、お許し下さい
パートナーに初めて唾液を垂らされた時は、尿とは違う嫌悪感を感じて口を硬く結んでいました
すると唇に唾液を垂らされ塗りたくられます
何度も繰り返され、激しい嫌悪感を抱いたのですが、手足を拘束された状態で上から押さえ付けられて逃げられない
嫌だぁ、気持ち悪い
口に入れられたら最悪だ
と思っていたのですが、悪い変態癖が
気持ち悪いのに顎の力が緩んでしまいました
強引に口を開かれ、パートナーの口から唾液がタラー
その様を思わず凝視してしまい、気持ちの悪さで、頭がパニック
“うゎ、来る来る、嫌だぁ”
ネットリした唾液が唇と舌を這う感覚に思考が変になりそう
『飲んで』
パートナーに言われて、顔を振って拒否すると、癖をしてるので更に唾液を垂らしてきます
味があるような無いような、とにかく気持ち悪いのですが、だんだん頭がおかしくなり、飲み込んでしまいました
喉を通した瞬間、何かが歪むような変な感覚になり、身体が痺れるようで力が入らない状態に
その日、それから以降も、パートナーとの唾液行為は続き、顔中を唾液塗れにされることも
本当に嫌だし、今考えると、ゾッとするのですが、いざとなると拒めないんですよね
ある意味、飲尿よりも嫌悪感がありましたね
そのパートナーとの関係や唾液行為を、しばらく続け、複数プレイではパートナーが所属してるスワッピングサークルに参加することもあって、サークルの主宰者の方やメンバーの方とも仲良くなってました
ある時、パートナーから私を中心にした企画、私一人と多数の男性での耐久セックスみたいな企画を提案されました
男性の人数は面識のあるサークルメンバー6人位だと言うことだったので、提案を受け入れました
当日、集まったメンバーはパートナーを含む7人
皆さん思い思いに私と交わり楽しみました
一回り交わり、一休みかと思っていたら、パートナーが私をベッドに大の字に拘束
何が始まるか気にしていると、穴のある革製品のマスクを嵌め込まれました
その時点で何かを飲まされることが予想出来たのですが、逃げられないし、口を閉じることも出来ない
状況的に追い込まれていますが、開き直ることも出来ず顔を左右に振って逃げました
一人の男性が私の当分を押さえ付け、パートナーの顔が目の前に
マスクの穴を目掛けて唾液を垂らして来ました
唾液が舌に落ちたのを感じ、いつものような変な気分になっていたのですが、パートナーと入れ代わり、別の男性の顔が目の前に来た瞬間、ゾッとしジタバタと思い切り拒絶しました
パートナーとは慣れ親しんだ間柄なので、多少の事は受け入れることができるのですが、サークルメンバーは仲良くしてても、やはり生理的に受け付け難い
そんなことは、お構いなしに男性の口からは唾液が垂れ、嫌悪感に我慢出来ず、のたうち回り暴れるように拒否
着地がズレた唾液が鎖骨辺りに落ち、垂れる感触に、鳥肌立つほどゾッとしました
顔を押さえ付けていた男性は、プロレスの首を閉める技の様な形に腕を絡めて、頭部を固定し、上に乗る男性は、お腹に跨がり、両肩を押さえ付け、再度唾液を
首が絞まり苦しいやら、唾液が迫り気持ち悪いやら
唾液が垂れるのを見るのも嫌で目を閉じたのですが
それが、悪かった
舌に落ちた感触、生暖かさや、生臭い粘着質な感覚をダイレクトに受け止めてしまいました
舌で喉に蓋をするようにして飲み込まないようにしていましたが、普段以上の嫌悪感が身体を襲い、頭の中がグニャグニャ
気持ち悪いぃ
マジで勘弁して
と思うのですが、マスクに固定されて声に出来ない、と言うか声を出そうとしたら、唾液を飲み込んでしまうので、何も出来ない
嫌で気持ち悪くて、でもどうしようもなくて、頭が混乱してたのですが、更に別の男性が私の上に
口には処理出来ない別の男性の唾液、口の中に二人分の唾液なんて無理、考えるだけで発狂しそうな行為
じゃあ、飲み込む?これも無理、気持ち悪いです
なんて考える内に男性の口から唾液が私に向かい垂れ始めていました
ヤバい、どうしよう、と考えてたので、今度は唾液が口へ垂れる瞬間まで凝視してしまい、結局二人の唾液を口に溜めてしまいました
目を閉じていた先ほどと違い、今度は唾液を垂らす男性の顔や糸を伸ばし口へ降りてくる唾液を目にして、口に溜まっている液体が唾液であることを認識してまって、発狂しそうな嫌悪感を感じてました
そして更に別の男性が私の上に、この男性は日常で知り合っていたら、見た目も性格も生理的に受け付けないタイプの男性で、スワッピングサークルでもなければエッチするなんて有り得ない、そんな存在でした
そんな男性が目の前で唾液を垂らしてきたのですが、嫌でもメタボを通り越し腹部が垂れた身体で跨がられ動くに敵わず、口から垂れ下がる唾液を避けることもできません
もう何がヤバくて何が無理なのか、思考が麻痺し、口の中に唾液が到達したのを感じた瞬間、嫌悪感がMAXに
どの位の唾液が溜まっていたのか分かりませんが、口には大量の唾液が溜まっているように思えました
これ飲む?
どうする?
ヤバいよね?
どうなるん?
MAXになった嫌悪感に悪い癖が出て来てました
身体に力が入らず、混乱状態の私を覗くパートナー
『うぅわっ溜まったなぁ』
『飲み込んで』
と指示され、思い切ってと考えるのの、気持ち悪さに行動に移せない
するとパートナーが、箸を手に持ち、私の喉に突っ込んできました
ドローってした嫌ぁな感触を残して、唾液が喉を通り、飲み込んでしまいました
一瞬、呆然としてたのですが、飲み込んだことを自覚し嫌悪感で頭の中は真っ白、身体がガクガク
その後も、男性陣は順番に私に乗り唾液を落とし、私は嫌悪感に奮え、飲み込んでは発狂
時には玩具や男性器を受け入れながら、唾液を垂らされ、意思が飛びそうな嫌悪感と快感に、頭がグチャグチャになり、下から放水してました
嫌悪感に奮えながらの快感で私はぶっ飛び、押さえ付ける必要がなくなり、男性陣なすがままに
唾液を数滴垂らしマスクの穴に男性器を挿し入れ、グチョグチョと掻き混ぜ喉の奥へ送りこまれたり
顔中に唾液垂らされ塗り込まれ、唾液臭さに狂わされたり
もう嫌悪感や気持ち悪さとか感じなくなり、まともな思考じゃありませんでした
一通り楽しんだ男性陣は私をベッドに放置して談話
私の顔や胸元は、唾液が乾きパキパキに突っ張ってる感覚になり、息をすれば唾液の臭いがして、クラクラしてました
しばらくしてパートナーが私の手足の拘束とマスクを外しを起こしました
私は、やっと終わると気を緩めたのですが、とんでもない
一人の男性がジョッキを片手に近づいてきます
そのジョッキの半分位まで白濁した液体、全員の唾液です
それを見た瞬間
あれを飲まされるん?
私、どうなるんやろ?
と考えてしまい、視界も思考もグニャグニャに
身体がゾクゾクとして頭から爪先まで痺れているような感じになりました
男性はベッドの脇机にジョッキを置くと、男性は全員の使用済のゴムを取出し、溜まっている精液をジョッキに
男性が箸で掻き混ぜると、半透明?白濁?何とも言えぬ色でプクプクと泡つ、唾液と精液の混合液が
その見るからに気持ち悪い液体が入ったジョッキを私に手渡しました
臭いを嗅ぐと、強烈な生臭さにゴム臭が混ざりクラクラして思考が狂い
これは飲んじゃヤバい?
飲み込めるかなぁ?
嫌な味やろなぁ
私、どうなるん?
飲む事を前提にした思考のみなり、ジョッキに口を近づけ傾けると、液体が粘着質な動きで迫ってきます
ドロッとした重たい液体が口に入り、ゴム臭さ生臭さと違和感に思考が飛んでしまいました
味わっては駄目だと分かってるのに口の中で確かめ飲み込んでしまう
ネットリした粘着質な液体が喉に感触を残して落ちて行く
一口飲み込むと正気を失い、頭も身体も気持ち良く飛んでしまい、男性陣に促されるまま飲み干し、ジョッキに残る液体も指で拭い取り口に納めました
その後、再度男性陣と交わり、突き上げられながら口を開けて舌を伸ばし唾液を催促し飲み込みながら、私自身の液体を噴射し、シーツがベチャベチャに
最後の男性と交わった後、男性陣の指示で、皆さんが放出した残り少ない精液をゴムから吸い出し、口に溜め、上を向き、全員の唾液を口に垂らしていただき、口を閉じ自分でグチュグチュ混ぜ合わせました
グチュグチュしてる間、顔に向け唾液を垂らしたり吐きかけられたり
屈辱的なのに身体が気持ち良く震え、自分で肌に落ちた唾液を塗り込めながら、口の中の液体を胃に流し込みました
正直、今考えると気持ち悪いし絶対有り得ん、と思う行為ですが、その場では何故か気持ち良く飛ばせて貰いましたし、この先、強要されたら、やっぱり拒めないのだと思います
気分を害するような変態行為で、拙く長い内容を読んで下さりありがとうごさいます。
感想や要望など貰えたら嬉しいです。