続きです。車で走ること10数分、某チェーン焼肉店に到着。ちょうど夕食時と言うことで店内もほぼ満席。けっこう、この4人でいると違和感があるかと思いきや、意外にも普通でした(笑)僕以外は烏龍茶で、僕だけビールを勧められ飲みました。1時間少々で、会計をすませ車へ。先程の席順とは違く、助手席にマキさん、後ろには僕と奥さん。相変わらず旦那さんが運転手。しばらく旧国道を走る。関東近郊と言えども、ここまでくると街頭すらあまりなく、暗い道を進む。車が止まり、マキさんが後ろを向いて、「じゃぁ、2人で買い物してきなさい」「買い物ですか。でもここは何もないですよ。50メートルも歩くとあるから」奥さんは何度か来たことがあるみたいで「わかりました」と。僕は土地勘もなく、コンビニすらなさそうな感じだったので、「何があるんですか?」と聞くと、「すぐにわかるから」とマキさんが言う。「それと、公子はわかってると思うけど、たかしも全裸で行きなさいね」「全裸ですか? そんな無理ですよ。買い物なんてできませんよ」「たかしくん、大丈夫だから心配しないで」と奥さんが言う。よくわからないが、奥さんが知ってるぐらいだから大丈夫と自分に言い聞かせた。奥さんはすばやくワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも脱いだ。僕もシャツとジーンズを脱ぎ、トランクスを脱ぐ。全裸にスニーカーの僕と全裸にサンダルの奥さん。車のドアを開けるとき、ためらったが思い切って車から降りた。服は後部座席に置きっぱなしで、車のドアを閉める。「先に行ってるから、気をつけて来なさいよ」とマキさんは言い、走り出す車。僕と奥さんは全裸のまま、車が行った方に歩き出した。「奥様、どこに行くんですか? 大丈夫ですか、こんな恰好で」「たかしくん、大丈夫よ。よっぽどのことがない限り人には会わないと思うから」「…すごくドキドキしますよ…」奥さんが僕の手を握ってきたので、2人で手を繋いで歩いていく。カーブを曲がった所に車が。その横には掘っ建て小屋(トタンの)が。「エッチな本とか自動販売機で買ったことある? 何台もの自動販売機が置いてある所に行くだけだから」「人とか大丈夫ですか?」「私も今まで何度か行ったけど、1回も会ったことないから大丈夫だと思うよ」「そうですか…」車の横までくると、マキさんが「そこの中に入ってローターとエロ本を買ってきなさい。これがお金ね」「わかりました」と奥さんが言う。それにしても60代の女性と外を全裸で手を繋いで歩いているだけでも変なのに、自販機でエロ本を買うとは…。ここまできたら腹をくくって開き直ってみた。掘っ建て小屋と言えども中は蛍光灯が何本かあり、明るい。僕が先に入り、中を見ると誰もいなかったので一安心。奥さんも入ってきて、4台ある自販機からローターとエロ本を吟味した。ローターは色違いの物しかなく、選びやすかったが、エロ本は何気に何種類もある。「たかしくんが見たい本を買いなよ」「そうですねぇ、じゃぁこれで」と熟女物の雑誌をチョイスした。「たかしくんはやっぱり年上好きなんだね(笑)」「ですね。どうせ買うなら熟女物ですよ(笑)」ローターと熟女のエロ本のボタンを押すと、ガタンと響くぐらい大きな音がしてビックリ。「ビックリしますね(笑)」「勢いよく出過ぎよね(笑)」自販機の受け取り口から物を取った。腰をまげて取る時に奥さんと同じ目線に。おもわず奥さんにキスしてみると、奥さんも待っていたかのごとく舌を絡ませてきた。お互い、焼き肉くさいのも関係なく舌と舌を絡めたり、吸いまくった。奥様の指が僕の乳首を触り出した時にはチンポがビンビンになっていた。奥様を抱き寄せ、チンポを奥さんのお腹当たりに擦り付ける。すると、外からバイクの音が。さすがに僕も奥さんも焦り、僕が外を見ると、バイクが掘っ建て小屋の横を通って行った。「大丈夫ですよ、通り過ぎたから」「よかった。さすがにこのままここに入ってこられたら恥ずかしいもんね」「僕的には入ってきても良かったですよ。奥様と愛し合ってる所を見せて上げたいぐらい(笑)」そう言いながら、再びキスして抱き合った。車のドアが開き、マキさんが掘っ建て小屋の中に入ってきた。
...省略されました。
続きです。今日は何度も発射しているのに、絶頂が近づいてきた。あともう少しの時に風呂のドアが開いた。奥さんが入ってきたのだ。その後ろから旦那さんまでが。マキさんは口からチンポを外し、「公子、浣腸の用意をしなさい」てっきりまた僕にするのかと思ったら、旦那さんが浣腸された。時間にして10分から20分ぐらいたち、旦那さんが限界を迎えた。昼間の僕のように排泄口をあけ、そこにモリモリとユルそうなウンコをしていた。さほど匂いはしなかったが、一気に興奮がさめてしまった。もともと男に興味がないですからね。出し終えた旦那さんは興奮している感じでした。シャワーでアナルを丹念に奥さんが流していると、マキさんが「入れてもらいたいんじゃないの、どうなの?」と旦那さんに言った。旦那さんは「ぜひお願いします」と。マキさんが、「たかし、入れて上げなさい」「え、僕ですか。嫌絶対に無理です…」「たかし、色々なことを経験しなさい。これは命令よ」「…」なかなか踏ん切りがつかないでいると、旦那さんも困った顔になってきた。それを見て、なぜか申し訳なく思い出し、「生で入れるのは無理ですけど、ゴムをつけてなら…」マキさんは奥さんにゴムを用意するように言った。ただいざしようとした時にチンポが立たなくて。「公子、たかしのチンポを立たせて上げなさい」「マキ様、入れることはしますが、発射だけは許して下さい」「まぁ初めてだからしょうがないわね」奥さんが僕のチンポをフェラしたり、乳首を弄ったりしてくれるとビンビンに。奥さんにゴムをつけてもらい、四つん這いになっている旦那さんのアナルにあてがった。マキさんがローションをたっぷり垂らしてくれて、先っぽが徐々に入っていく。チンポの半分が入った時に旦那さんが、「あ~すごく気持ちが良い。久しぶりに本物のチンポを入れてもらえた」「たかし、突きまくりなさい」出し入れしてるうちに根本まで入り、何度突くと旦那さんは「もういってしまう~」と言い、チンポから精子を発射した。僕はチンポを抜き、いってしまった旦那さんを見ていると、「たかし、よくできたわね。ご褒美に私がイカせてあげるわよ」ゴムを外し、マキさんとバックの体勢でハメた。結合部を奥さんが触る。マキさんも感じ始め、喘ぎ声が風呂場に響いた。「たかし、もっと強く、奥まで入れなさい…」「マキ様のオマンコ、キツくてすごくいいです…」「あ、あ~。いくわ、いくわ~」「僕もいきそうです…」僕の方がちょっと早くいき、その後すぐにマキさんもいった。チンポを抜いた後、奥さんがマキさんのマンコを舐めている。マキさんは舐められながら、「たかし、気持ち良かったわよ」と言い、僕にキスをしてきた。奥さんはマンコを舐めながら、自分でクリトリスを弄っている。旦那さんはいつしか、バスタブの縁に座ってこちらを眺めていた。奥さんが突然、いってしまいシャワーを浴び、寝室へ。さすがに皆、ぐったりして横たわってしまった。僕はマキさんに腕枕をして、逆側には奥さんが僕に足を絡めていた。旦那さんは端っこでくるまるようにすぐに寝てしまった。いつしか皆寝てしまい、朝を迎えた。奥さんが僕の乳首とチンポを弄っている時に目が覚めた。横を見るとマキさんはまだ寝ている。「おはようございます。いつの間にか寝ちゃいました」「たかしくん、疲れていたもんね。イビキかいてたわよ」「すいません、もしかしてイビキで寝れませんでした?」「うんうん、大丈夫よ。私も疲れていたのかたかしくんの後、すぐに寝ちゃったから」トイレに行こうと思い、立ち上がると、奥さんもついてきた。トイレに入り、リビングに行くと、奥さんが珈琲を入れていた。「主人とマキさんはもう少し寝かせておいてあげようね」「そうですね。それにしても昨日は色々ありすぎましたね」「たかしくんは初体験なことが多かったもんね」「たしかにそうですね。でもすごく楽しめましたよ。いつもこんな風にしてるんですか?」「いや、すごく久しぶりよ。マキさんと会うのも数ヶ月ぶり出しね」「そうなんですか。また誘って下さいね」「もうたかしくんはメンバーだからね。いつでも遊びにき
...省略されました。