1: 60代夫婦との変態セックス
投稿者:
ナイン

よく読まれている体験談
朝帰りの妻妻の浮気についてQ&A 14317view
2011/07/16 19:11:59(3KRNQKJY)
続きです。
奥さんのしつこい程の乳首攻めに、自ら
「軽く噛んで」と思わず言ってしまうと、
「やっぱりたかしはMよ。自分から言うんだから」とマキさんに言われた。
乳首を噛まれながら、チンポを扱かれ、喘いでいると
「たかし、私のオマンコを舐めなさい」と言われ、顔に跨がれた。
ボディースーツ(?)は股間の部分がくり抜かれていて一生懸命舐めると、
マキさんはお尻のアナも舐めなさいと言い出した。
アナルを舐め、ときおり舌を尖らせ、アナルの中を舐めようとすると
グチョグチョに滴り落ちる程に愛液が垂れてきた。
クンニに夢中になっているとき、奥さんはアナルを僕と同じように舌を尖らせ舐めていた。
「たかし、なかなか良いわね。ご褒美をあげる。欲しいでしょ」
「ありがとうございます。ご褒美が欲しいです」と。
ご褒美とはてっきりハメることだと思っていたのですが…。
奥さんが起き上がり、部屋を出て行った。
「ちょっとまってなさい。すぐに用意するから」とマキさんが言う。
用意って何のことだろうと考えているうちに、奥さんが手にモノを持って戻ってきた。
手にはペニスバンドとローションが…。
まさかだと思ったのですが、奥さんがペニスバンドを装着して、ローションをつけ始めた。
僕のアナルにはマキさんが念入りにローションを。
「え、僕に入れるんですか? 今までそんなことしたことないから無理だと思います」
「無理かどうかはたかしじゃなくて、私が決めることよ」
「それに公子は旦那にもしたことがあるから、痛くしないから心配しないで」と。
まさかこんなことになるとは思わなかったけど、心とはウラハラにチンポはビンビンに。
「用意できました」と奥さんが言い、
バックの状態にされ、俺のアナルにペニバンを優しく入れようとしている。
最初こそ、なかなか入らなかったが、息を吐いたりしてるうちに先っぽが入った。
腸が押し込まれるように、ムズ痒い感覚で15センチあるかないかぐらいのペニバンが埋まった。
入れてる最中もマキさんがローションを結合部に垂らし続けていたので、痛さは不思議となかった。
「ほ~ら、ちゃんと入ったじゃないの」
「そうですね…。奥まで入っています…」声にならない声で発すると、
「ちゃんといいなさい。アナルにペニスバンドを入れて頂いてありがとうって」
「…僕のアナルにペニスバンドを入れて頂いてありがとうございます…」
「すごく気持ちがよくて、嬉しいです…」
この時点ではそんなに言う程、気持ち良くはなかったが、この一言でマキさんが微笑んだ。
「たかし、あなたちゃんとわかっているわよ。あなたは確実にMよ」
「公子、徐々に動かして上げなさい」
奥さんがピストン運動を徐々にしてくると、メチャクチャ気持ち良くなってきた。
カウパーがチンポから糸を引く程、感じてしまった。
奥さんがピストンして、マキさんが僕の尻を軽く叩く。
すごくイキたいのだが、さすがにお尻ではいけそうもなかった。
そのことを伝えると、
「最初はしょうがないわね。じゃぁ、正常位になりなさい」
正常位になり(尻の下に枕をおいた)挿入され、ピストンされ、マキさんにチンポをしごかれた。
「あ、ダメです。もういっちゃいます。いっていいですか、お願いします」
といい終わると同時に今までに経験したことのないような気分に。
風呂場で一回出していたのに、それ以上に精子が飛び、さらに何度もドクドクと出ている。
マキさんの手が精子だらけになり、それを奥さんに舐めさせた。
ふと横の布団に目をやると、旦那さんが涎を垂らしながら見ていた。
「たかし、あなたすごく良いわね。想像していた以上に合格よ」
ご夫婦がマキさんにどのように僕のことを話していたのかはしらないが、
マキさんがすごく僕を気に入ってくれたみたいなので、素直に嬉しかった。
ただマキさんが家にきてから、まだ2時間ぐらいしかたっておらず、
この後のことを考えるとどうなってしまうのかと冷静にもなったのは正直なところです。
続きは後ほど
」
11/07/19 22:34
(y.0g05Zj)
お早うございます
女性にペニバンでアナルを犯してもらうのは興奮しますよね~!
貴男は奥さんのアナルを、女王様は極太バイブでマンコをサンドイッチで責めたりしたんでしょうか?
一度経験してみたいです。
続きが楽しみです。
11/07/20 08:00
(FxlzBa7S)
続きです。
あまりの気持ち良さに多少グッタリしてしまった俺。
その横で我慢汁を出しながらビンビンに勃起していた旦那さん。
ペニスバンドをつけたままの奥さん。
まだまだモノ足りなさそうなマキさん。
普通に考えると変な4人ですよね。
誰も会話することなく、息を整えているとマキさんが旦那さんを見ながら
「あんた何興奮してるの、あんたもお尻に入れて欲しいんでしょ?」
ボールギャグをようやく外され、
「私のお尻にもお願いします」と旦那さんが言った。
「しょうがないわね。公子のパニバンが欲しそうだけど、まだ早いわね」
「あんたなんかこのバイブで十分よ」
旦那さんは嬉しそうに
「バイブでお願いします…」
けっこう大きめのバイブなんで大丈夫なのかと思っていたら、
「たかし、あなたが入れて上げなさい」
「僕がですか…? それはちょっと…」
「たかし、口答えは許さないわよ。早く入れなさい。公子も手伝いなさい」
しょうがなく恐る恐る入れようとすると、
ペニバンをつけながらバイブを入れるのをフォローしてくれた奥さん。
旦那さんはなれているのか、特に痛がらず、すんなり入った。
「たかし、おもいっきりピストンして上げなさい」
「公子はペニバンを舐めさせなさい」
僕はおもいきってピストンしてあげると、
ペニバンをくわえながら旦那さんは感じまくっている。
「本当に変態ね。お尻とお口で感じてるなんて」マキさんが言う。
バックの状態でしていた為、旦那さんのチンポが嫌でも目に入る。
年齢を感じさせない程、いきり勃っている。
片足を旦那さんの背中に置きながら、マキさんが僕に
「もっとアナルが裂ける程に出し入れしなさい」と。
僕はしょうがなく、おもいっきりピストンすると、旦那はあっけなく発射した。
何の前ぶれなくイッたので、僕もビックリ。
「あんた、だいぶ満足したでしょ。しばらくこの部屋から出て休んでなさい」
「気持ち良くさせて頂いてありがとうございます」と頭をつけながら言う旦那さん。
部屋から出て行った。
「さぁ、たかし。あなたもお尻でいけるようにしてあげるわよ」
「そうして欲しいでしょ? どうなの?」
「よくわかりませんが、気持ち良くなれるならお願いします…」
「公子、シーツを変えて、新しくしなさい」
「はい、わかりました」
奥様はマキさんに言われるようにテキパキとこなす。
「たかし、足を開いて仰向けで寝なさい」
言われた通り、足を開いて布団に横になると、
薄いゴム手袋をはめたマキさんが手袋にローションをたっぷりつけていた。
マキさんはいきなり指を僕のアナルに入れ、
「まだ1本じゃ、余裕ね。増やしていくわよ」と。
2本目も難なく入った。3本目を入れたときにちょっと違和感があったが、クリア。
4本目はさすがになかなか入らない。
「力を入れたら入らないわよ。力を抜きなさい」と言いながら、
僕のチンポを片方の手で弾いた…。
続きは後ほど
11/07/20 22:09
(2QQNNUsX)
私は、女王様に犯されながら、ペニバンをフェラすることに憧れています
是非アナル調教の続きを詳しくお願いします!
11/07/21 07:32
(97GShIbX)
続きです。
指4本がなかなかクリアできず、マキさんも次第にイライラしはじめる。
「今日は3本で終了ね。あ~あ…」
「マキ様、もう少しすれば入ると思いますので、続けて下さい…」
なぜか、そんなことを言ってしまった。
「たかしがそこまでしてもらいたいなら、もっと頑張りなさい」
と言い、再度指を入れ出した。
なんとか指をすぼめて4本まで入り、マキさんも納得した様子。
「次ぎ会うときは5本にするからね。いいわね」
「はい、わかりました。マキ様のご期待に応えられるように頑張ります」
「だんだん、わかったきたじゃないの。いいわ、公子、たかしのお尻にローターを入れてあげて」
奥さんがローターを入れてくれた。
すごく気持ち良くなるかと思ったが、想像していたのと違い、正直あまり気持ちよくなかった。
10分程度、ローターを完全にアナルに入れられた状態で、奥さんに乳首やチンポを弄られていた。
マキさんの方を見ると、先程よりちょっと細めのディルドが付いたペニバンを装着していた。
それを見てすごく興奮し、
「マキ様、早く入れて下さい。お願いします」と懇願してしまった。
「いいわよ、お望み通り、変態たかしに入れてあげるわよ。四つん這いになりなさい」
「ありがとうございます…」
四つん這いになり、マキさんにペニバンを挿入された。
奥さんは僕の身体の下に入り、乳首やチンポを弄る。
「あ~、すごく気持ちが良いです。こんなに気持ちが良いのは初めてです」
「あんた、やっぱりMの素質があるわよ。こんなことされて感じるんだから」
「僕はMです。マキ様、もっと奥まで突いて下さい…」
そういいながら、奥さんにチンポを扱かれまたまた大量に発射してしまった。
さすがに体力の限界だったのか、ペニバンを抜かれ、そのまま布団に寝転んでしまった俺。
いつのまにか寝てしまい、起きたときには奥さんがしか部屋にはいなかった。
「すいません、寝てしまって。マキさんは帰られたんですか?」
「寝てたと言っても1時間も経っていないわよ。リビングで主人を苛めてると思うよ」
「そうなんですか。じゃぁ行った方がいいですかね?」
「大丈夫、主人も今日はすごく興奮しているみたいだから2人にしてあげてね」
「そうですよね。僕ばかり気持ち良くなってすいません」
奥さんは僕の身体をさりげなく触りながら、会話をしていた。
「奥さんも今日はあまり楽しんでなさそうなんで、しますか?」
「本当? ちょっとお願いしちゃおうかな」
奥さんの乳首を舐めながらマンコを弄りまわすと、感じはじめた。
布団の上に転がっていたローターをとり、電源を入れる。
(コンドームを被せ、僕のアナルに入れていたもの)
奥さんのクリに直あてし、マンコの中を指で責める。
「あ、たかしさん、すごくいい。あ、もうダメ~…」
あっという間にイッてしまった。
それと同時にドアが開く。マキさんが部屋に入ってきた。
続きは後ほど
11/07/21 21:27
(YpJZVqoM)
続きです。
「公子、ずいぶん気持ち良くしてもらってるじゃないの」
「は、はい。すいません…」
「私のいないところで2人で気持ち良くなるなんていいのかしら」
「すみません、いなかったのでつい…」
「お仕置きが必要ね」
マキさんがこれから何をするのか想像もつかなかった。
バッグから小さい何かをとったマキさん。
手に持っていたのはイチジク浣腸だった。
「2人も四つん這いになりなさい。早くしなさい」
「わかりました…」
僕も奥さんも素直にしたがった。
まず奥さんのお尻にイチジク浣腸を挿入された。
「公子は1個じゃたりないから、2個入れるわよ」
「お願いします…」
「次はたかしね。たかしは浣腸されたことあるの?」
「いえ、ありません。だからちょっと怖いです…」
「怖いと言っているわりにはチンポが勃ってるじゃないの。変態」
初めて浣腸され、腸に冷たい液体が流しこまれた。
5分程すると、お腹に痛みが。
「マキ様、お腹が痛いです。トイレに行かせて下さい」
「たかし、早すぎるわよ。公子を見なさい。2個も入れてるのに平気そうよ」
たしかに奥さんは普通だった。
さらに5分程経つと、かなりの痛みですぐにでも漏れそうになっていた俺。
「もうダメです」
「まだ早いわよ。もっとギリギリまで耐えなさい」
「でも、…」
「しょうがないわね。たかしと公子、お風呂に行きなさい」
僕はあわてて、お風呂に移動した。
お風呂に移動して5分程度経った時に限界が。
「もう無理です。トイレに行かせてください。漏れちゃいます」
奥さんを見ると、さすがに奥さんもヤバそうな表情になっていた。
「たかし、ここでしなさい」
「え、ここでですか。無理です。恥ずかしいです」
「今日は恥ずかしとか関係ないでしょ。言われた通りにしなさい」
意を決して、屁とともに浣腸液が流れ出た。
ウンコは思っていた程、出なかった。
「全然出てないじゃないの。もっと我慢できたでしょ、本当は」
「すみません…」
奥さんも限界らしく、
「私ももうダメです」というと同時に脱糞を。
僕と違い、奥さんは大量のウンコをした。
匂いもだんだんくさくなり、奥さんも恥ずかしがっている。
排水溝の蓋をはずし、さらに中の蓋を外し、ウンコを流し込んだ。
かなり手慣れていたので、普段からやっていたんでしょうね。
マキさんが僕のアナルをシャワーで奇麗にしてくれて、
僕は奥さんのアナルをお湯で奇麗にしてあげた。
奇麗になった僕のアナルをマキさんが舐め始めた。
まさかマキさんがこんなことしてくれるとは思わなかったので、興奮した。
「マキ様、ありがとうございます。すごく気持ちが良いです」
「本当はこんなこといつもしないのよ。今日は特別だからね」
再び、寝室に移動した。
続きは後ほど
11/07/23 16:49
(Y5icQHqj)
毎回楽しみに読んでます。早く続きが読みたいです。
11/07/23 22:08
(uXbzhhiA)
奥サンと二人並んで女王様に浣腸して頂けるなんて最高ですね!
続きが楽しみです。
11/07/24 06:48
(3fZhuRSS)
続きです。
部屋に戻り、再び布団へ。
「たかし、両手を後ろにまわしなさい」とマキさんが言った。
言われた通り、両手を後ろに回すと、奥さんがタオル地の紐で固定した。
「これから私と公子であなたを徹底的に責めるから、覚悟しなさい」
「はい、マキ様と奥様、よろしくお願いします」
ここまでくると、もう上下関係が普通に感じるようになっていた。
布団に仰向けに寝かされ、マキさんが乳首をネッチョリともてあそぶ。
顔には奥さんが跨ぎ、クリトリスを押し付けるように上下した。
あまりに気持ち良くなりすぎ、おもわず
「幸せです。一生僕を気持ち良くさせて下さい」と言ってしまった。
「公子、洗濯バサミ用意して。たかしは乳首がすごく感じるみたいだから」
奥さんが洗濯バサミを持ってきて、マキさんに渡した。
僕の乳首に洗濯バサミをつけた。
最初こそ、痛かったが徐々になれ痛みも特に感じなくなった。
「たかしはやっぱりMね。洗濯バサミをつけてもこんなにチンポを勃たせてるんだから」
たしかに僕のチンポはビンビンに勃起していた。カウパーがたれる程に…。
マキさんが僕のビンビンになったチンポをくわえ、上下に動かす。
フェラがめちゃくちゃ上手くてビックリするほどだ。
奥さんよりもあきらかに上手くて、発射寸前に。
「マキ様、もうダメです。すぐにでもイキそうです…」
「まだダメよ。もっと楽しませなさい」
チンポから口を離し、四つん這いにさせられた。
「アナルも気持ち良く感じるようにしてあげるから」
と言い、アナルを舐められ、指を入れられた。
片手でアナルを弄られ、もう片手で尻を打たれながら…。
痛いとか汚いことは苦手だったが、今日は嫌悪感がまったくなく、むしろ受け入れていた。
奥さんは僕の顔に股間をもってきて、クンニをさせようとした。
無我夢中で奥さんの股間をペロペロと舐め、俺の顔が奥さんの愛液でベトベトになるほど舐めた。
マキさんは相変わらず、アナルを責める。
「アナルバイブを入れてあげるから。気持ち良くなりなさい」
「マキ様、お願いします」
アナルバイブはなんなく、挿入され、奥さんがアナルバイブを持ち、
マキさんは僕の顔に股間を。
奥さん同様、マキさんのマンコを無我夢中に舐めた。
マキさんも感じているのか、喘ぎ声を出し始めている。
仰向けにされ、マキさんが騎乗位で挿入してきた。
マキさんのマンコは締まりはあまり良くないが、入れ心地は良い。
奥さんが僕の顔を跨ぎ、3人でトライアングルのような形になった。
マキさんと奥さんはキスをしている。
「マキ様、もうダメです。我慢できないです。イッてもいいですか…」
「しょうがないわね、いいわよ。たくさん出しなさい」
「ありがとうございます。もう…イキます…」
マキさんのオマンコに精子を流し込んだ。
マキさんも僕より少し遅れてイッたようだ。
マキさんがチンポを抜くと、何も言わず奥さんが僕のチンポをフェラする。
マキさんはアナルバイブを奥さんに入れ、ピストンさせる。
奥さんを仰向けに寝かせ、僕は両手を縛られたままフェラさせる。
マキさんはアナルバイブとマンコに極太バイブを入れ、ピストン。
奥さんは2穴責められ、口には嗚咽する程、チンポを突っ込んでいたので、言葉にならない喘ぎ声を。
自分でも不思議なぐらい、出したばかりなのに勃起していた。
あっという間に奥さんはイッてしまい、グッタリした。
さすがに、今日は何度もイッているので疲れたのであろう。
僕も同じだ。
時刻も夕方から夜に変わろうとしていた。
「たかし、今日は泊まっていけるの? 私は泊まるつもりできたんだけど」
「そうですね。泊まってもいいなら泊まらせて頂きます」
奥さんも泊まることに喜んでくれた。
そんな会話をしている時に、着替えを終えた旦那さんが部屋に入ってきた。
続きは後ほど
11/07/25 18:18
(FGu2UjY2)
続きです。
旦那さんが
「みなさん、疲れたと思うんで気分転換にドライブがてら食事に行きましょう」
「そうね、そうしましょう。公子、先にシャワー浴びてきなさい」
「はい」
「たかしは私と一緒にさっぱりしよう」
「マキ様、ありがとうございます」
いつの間にか、すっかりマキさんのペースにハマり、敬語で話してしまうようになった。
奥さんがシャワーへいっている間に、旦那さんが
「本当に今日は楽しいです。これもマキさんがいるからですね」
「もちろん、たかしくんという年下の青年が参加してるから余計に」
「そうねぇ、たかしがいるから、いつもと違うし、良いわよね」
「そういってもらえると嬉しいです。僕もすごく楽しいです」
ここで疑問があったので、旦那さんに
「今日はあまり僕たちと一緒にいなかったですけど、満足できました?」
「実はマキさんに下で気持ち良くさせてもらったたんだよ。
たかしくんたちのプレイ内容を聞いて興奮したよ」
「そうですか。それなら良かった。僕だけが気持ち良くなっていたら悪いし」
「そんなことないから大丈夫だよ」
「そうよ、そんなことないから気にしないで良いわよ」とマキさんが言うので
ちょっとホッとした。
奥さんがシャワーから戻ってきたので、入れ替わりで僕とマキさんがシャワーへ。
プレイとは違く、マキさんが僕の身体を隅々まで洗ってくれた。
僕もお返しにマキさんの身体を洗った。
股間部分を洗っている時に、つい指を入れてしまい、
「もう、たかしは本当にエッチなのね。そんなことしたらまた感じちゃうじゃない」
「感じて下さい。マキ様が満足してくれるのが僕は嬉しいんだから」
指をだんだん激しく出し入れすると、身体を硬くさせながらイッた。
この時には僕のチンポもギンギンになっていて、マキさんの指が上下に動いていた。
さすがにすぐにはイキそうもないので、バックの体勢で挿入させてもらった。
「たかし、奥まで入ってる…、すごくいいわよ。あなたが欲しいわ…」
さっきまでしていたSMプレイもいいが、こういうノーマルなセックスも良い。
子宮の奥にぶつける感じでしていると、脱衣所で音が。ご夫婦が覗いていた。
ラストスパートに入り、
「マキ様、すごく気持ちが良いです。イッていいですか。マキ様のオマンコに出していいですか」
「たかし、いいわよ。出しなさい。いっぱい…」
おもいっきり発射してしまった。本当に今日は何度イッているのか。
それにしても気持ち良く発射を毎回できるんで、あきることがない。
シャワーで流し終えて、脱衣所に行くと、ご夫婦がニヤニヤしながら
「たかしくんはすごいなぁ。やっぱり若いからかな」
「たかしくんは絶倫よね。まだまだ余裕そうだし」
「いえ、今日は本当に気持ちが良いんですよ。みなさんがよくしてくれるから」
僕とマキさんも着替えが終わり、家を出た。
どうも焼き肉に行くらしい。
車の後部座席にマキさん、僕、奥さんで座る。旦那さんは運転。
両隣を熟女に挟まれ、浮かれ気味の俺。
俺の耳元でマキさんが
「たかし、これから食事をして、家に帰る前に寄るところがあるからね。
楽しみにしてなさいよ。たかしならきっと楽しめると思うから」と。
どこへ行くのか教えてくれなかったが、ちょっとウキウキしてしまった。
続きは後ほど
11/07/25 20:48
(FGu2UjY2)
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