最近、生理があがる日も近いのか、中年デブ彼女のお○この臭いが強烈にキツくなってきてます。
元々敏感で濡れやすい彼女のアソコは、ラブホ到着後、即全裸にした時点でもう濡れてます。指を入れるとトロトロに異常なほどに熱くなって、指を抜くと、中出ししたように、白濁した塊が、指全体を覆っています。その臭いは腐ったチーズみたいで、舐めると、酸っぱさの後に強烈な苦味がし、いつまでも口に残り後を引きます。
ちなみに、SEX前のシャワーは一切禁止してるので、汗やションベンで汚れたままのアソコを舐めてやります。恥ずかしがってますが、随分馴れたのか、抵抗はしません。
その白濁した塊でベトベトの指を、彼女の目の前に見せつけてやると、わたくしに舐め取られるのが恥ずかしいのか、手首を両手で掴み、自分の酸っぱく苦いま○汁まみれの指にじゃぶりつこうとします。
Sなわたくしは、それを振り払い、彼女に見せつけるように舐め取り、臭いや味をいやらしく浴びせ、彼女のま○汁の臭いと味がする舌を、彼女の口に捩じ込み、ディープキスしたり、彼女のま○汁混じりのわたくしの唾液を、口移しで彼女に飲ませます。
また、わたくしと付き合い、おもちゃやフィスト、生ち○ぽで潮噴きはもちろん、ションベンを垂れ流しながら逝く快感を覚えた彼女。噴いて垂れ流すギリギリまで責め、限界直前に責めをやめ、グラスやジョッキを渡し、ションベンをさせました。まだ馴れてないため、よくこぼしますが、それを目の前で飲み、口移しで彼女に自分のションベンを飲ませてます。
元々、精飲すると気持ち悪くなると言っていた彼女ですが、深夜公園で露出SEXした際、さんざんち○ぽで逝きまくり、お○こが限界だったのもあり、「出していいから逝って…」なかなか逝かない超遅漏で絶倫のわたくしの愚息を咥え込みました。つたないフェラですが、どうにかわたくしを逝かせたい女のプライドからか、次第に舌遣いや吸い方が巧くなり、最終的には、彼女の頭を掴んで思い切りピストンさせ、イラマチオで喉の奥に出してやりました。出し終わった後も咥えて離さず、搾り取るように吸い付き、全てを飲み干してくれました。
「大丈夫?」と心配して聞くと、わたくしのは大丈夫、逝ってくれて嬉しい、と言ってました。
お互いの出したモノを、互いのカラダに入れることで、より一層一体感や愛情を感じてしまいます。ゆくゆくは、2人のションベンを混ぜたモノを、2人でなかよく飲み干したいと考えてます。