連続カキコお許しください。高校生の頃~結局、自慰の方法も知らないまま、高校生になりました。友達はいましたが、あまり自慰の話はせず、もちろん、自分の性癖は絶対に秘密でした。SM雑誌を見て、男性のあそこから白い液体が出るのは何となくわかっていましたが、どうやったらいいのかわかりません。前にプールで出した白いおしっこも、当時はあまり気にもしませんでした。ただ、全裸になってエッチな妄想をすると、先っぽから透明なネバネバした液体が出るようになりました。高1の5~6月頃、海が見たくなって、一人でサイクリングに行きました。海岸にテトラポットがあり、中を覗いてみると結構空洞があったりします。突然、変態モードにスイッチが入り、「ここなら、誰にも見つからずに、全裸になれるかも」と思い、手を震わせながら服を脱ぎ、全裸になりました。少し大胆になり、テトラポットの隙間から体を出すと、沖にヨットが見えました。「オーイ」と呼ばれたような気がして、慌てて服を着ました。その翌週、本屋でSM漫画を勇気出して買い、同じ場所へ行きました。そこには今回、釣人がいたので、少し離れたテトラポットへ行き、SM漫画を読みました。頭の中の自分は、SM漫画に出てきた、マゾ女性になりきっています。「テトラポットの陰に入って、服を脱げ」「お願いです、ひどいことしないで」「裸になったら、海の中へ入るんだ」「いや、もうやめてください」テトラポットが遮蔽物となり、外から見られる心配はまずありません。内部は空洞化している所があり、服は簡単に脱げます。なるべく貝殻が付着していない場所を見つけ、両手でテトラポットの下部をつかみ、海水の中へ体を沈めます。足がつかず、立ち泳ぎの状態となりましたが、体の浮遊感が何とも言えない快感です。うつ伏せで体を浮かすスペースもあり、波の寄せ返しに体を預けていると、バックから責められているような感じがします。「ああっ、だめっ、許してください!」とかいいながら、ふと見ると、白く細長い液体が海中に漂っています。最初は何かわかりませんでしたが、家に帰ってから、「前にプールで出した白いおしっこと同じ?射精した気はしなかったけど、もしかしたら自分が出した精液?」と考えました。自分の性器から精液が出る場面をどうしても確認したくて、翌週も同じ場所へ行きました。早速全裸になり立ち泳ぎで体の浮遊感を味わっていると、下腹部がムズムズしてきました。「あぁっ、これって・・・何かくるよぉ・・・だめっ、見ないで・・・」「ああっー!いいっ!気持ちいいです!もっとしてください!」「いや、だめっ、あっ、あああっ・・・・・ん!」海中立ち泳ぎのまま、反り返った先っぽから、白い液体がニュルニュル出てきました。正しい方法ではありませんが、初めて自分の意思で射精し、とても感動しました。水面に漂う自分の精液を手ですくって頬ずりし、舐めてみましたが、塩辛かったです。それからは、毎週のようにそこへ通いました。姉のスクール水着を着て海水に入ります。今では小さくなった水着が体に密着し、股間を強く締め付けます。波の寄せ返しに身を任せていると、大勢の人に体中を弄られているような感覚になり、水着の中で激しく射精してしまいました。ただ、冬場になると海中オナニーは出来ず、悶々とした日々が続きました。我慢も限界を超えたある日、ホームセンターで引越用ロープと仏壇用の太い蝋燭を何本か買いました。若い女性店員さんだったので、やや緊張しましたが、その人の目をしっかり見ながら、「これから一人SMするんです」と心の中で叫びました。何故か店員さんは目をそらし、うつむき加減になった記憶があります。近所にあまり人気の無い図書館があり、そこの男子トイレの中に機械室がありました。
...省略されました。