ふっと…ある日気が付いた。
何時の間にか体重が80キロになってしまったことに…
今年40歳になる。
まあ…しょうがないかと言えばしょうがない。
最近、妻とのセックスが疎遠になった。
と、言うよりもセックスなんて、もう何年もしていない。
中学生の娘も口を聞いてくれなくなった。
仕事は、何年か前に強制的な独立を会社から迫られ自分で仕事を
始めたが、妻のの収入が無いと生活出来ない。
「もっと、カッコイイお父さんだったら良かったのに」
娘が、面と向かって俺に言う。
ほっといてくれ!!俺は、いつも心の中で叫んでいる。
そんな俺の楽しみと言えば、アナルで遊ぶことだ。
はっきりと自分でも自覚をしているが、俺は変態だ。
世間で言うM男と言うやつだ。
この前も車で山の中に入り、グリセリンが5%入ったシャボン玉専用液
というもので浣腸をした。
新御堂筋を真っ直ぐ終点の箕面まで行く。
そこからさらに、峠道を走り山深くまで行く。
途中、車と止め下半身裸になる。
車内で前に使ったイチジク浣腸の容器に、シャボン玉専用液を入れ
わずかな量だけを浣腸する。
何度も、何度も使った使ったアナルの穴は、すっかとも拡張してしまい
小さな浣腸容器がそのまま入ってしまうほどだが、中身だけを注入した。
そして、小学生のブルマをはく。
40親父が下半身裸で、ブルマを身につけている姿は、そのままでも
逮捕されそうだ。
俺にとっては少量の液体でも、しばらく走ると便意が襲ってくる。
新しい峠道が出来たおかげで、めったに車が通らなくなった旧道に進み
小川の側で車を止めた。
そして、上半身も裸になり、まだ日が高く上っている時間に全裸…いや
ブルマ一枚だけを身につけ車を下りた、
車の影に隠れるように、体を低く道路にへばりつくような格好で
車内に置いていた浣腸器と石鹸水を取り出す。
俺は100CCを少し超えた浣腸体(商品名は ビック○ャボン玉
ヤシ脂肪酸 グリセリン等が入って500CC入り)を道端で挿入した。
さらに、乳首とチンポの先に洗濯ハサミを付ける。
敏感な部分に、洗濯ハサミのギザギザが食い込み、裸足の足に小石が食い込む。
準備が出来た俺は、今日のノルマの達成にかかった。
そのノルマとは、
少し離れた峠道の本道まで、このままの姿で歩き、さらに道を横断すること。
道の、ド真中で尻を高くあげ放出すること
放出した自分のウンコを全身に塗り、ここまで帰ってくること。
それが今日のノルマだ。
俺は、まだ来ていない強烈な便意に用心をしながら裸足で山の中を歩き出す。
この場所は、前に下見をした場所なので進むべき方向は判っている
迷いそうな左右前後と同じような風景の森林内を変態男が進む。
しばらく歩くと、急に便意が襲ってきた。目標の場所までは、まだ遠い
それに、全裸で歩くと木の枝が俺の皮膚を傷付ける
ガマン…と、思いつつ自分で自分の体を苛めてみたくなる。
それは、マゾ男だけの快感だ。
便意で苦しい俺は、持ってきた少し大きめのスーパーボールを3個挿入した。
木の幹に片手を付いて、今にも出そうなアナルを指で押さえ挿入する。
俺は片手でアナルを押さえ乳首には洗濯ハサミが挟まっており、なんとも見っとも無い
格好で歩く
そんな快感を味わいながら、大きな道の側まで行く。
峠道は田舎とは言え交通両が多い。
木陰に隠れた俺は、その場でブルマを脱ぎ、体に身につけているものは
洗濯バサミだけになった
(この道を、横断しないと)
木の影に隠れながら、飛び出すタイミングを待つが、もし見つかればという気持ちが
働き中々飛び出せない。
待ちながら、俺の体は、今にも破裂しそうなくらいな状態になる。
車が何台か連ねてきた。
対向車は来ない。
「今だ!」そう心で叫んだ。
夕方とはいえ、まだ高い太陽が完全に俺の姿を遠方からも確認させる。
そんな状態で広い道の中心まで飛び出した俺は、その場で四つ這いになり
思いきり尻を高く上げた。
そして、下半身に力を入れると、放物線を描くように浣腸液と汚物が放出された。
(快感だ!!)
そんな快感に長く浸っている時間はない。
俺は、急いで自分が放出した汚物の上に腹を押しつけ、同時に手に持って
男性性器にすりつけた。
その時、遠方から車が近づく音がした。
必死になり、反対車線にまで掛け抜け隠れた。
(戻れるかな…)少し興奮が冷めると、車まで戻れるか不安になる。
でも、俺の右手は、自然とアナルを触り、その場で指二本を使いアナルオナニーを
始めてしまった。
車が通りすぎる。
体に、擦りつけた汚物が匂うが、それも快感だ。
アナルと同時にペニスも触る。
あまりに刺激と興奮で、その場で射精をする。
俺の頭は、昔から憧れている夢を思い出した。
それは女に犯されたい。
女の足を舐め、アナルを突かれ捲くられたい…
そんなことを思いながら、道端で汚物まぎれになりながら、アナルを掻き回す。
車まで帰った俺は、側の小川で体を洗い、車内に戻った。
(画像投稿した写真は、その後に自分で撮影したものです)