先日、休日出勤の折、兼ねてより計画していた女子更衣室潜入を敢行。
憧れの○○こ先輩のロッカーにたどり着いた。
運良く鍵が掛かっておらず、内部を確認。
制服のベスト、スカート、リボン等を拝見。
期待していた下着、パンスト、生理用品の類は無し。
おもむろにスカートを手に取り感触を味わう。
当然匂いも、いやというほど嗅がせていただいた。なんと言う香しき匂い。
想像以上だった。スカート内側に頭を入れ、引き続き嗅ぎまくる。
内側のキュプラ素材部にはいつも先輩の太ももや尻が触れている。
考えただけで勃起してしまう。「ああ、先輩」と吐息をもらし、舐めまくる。
太もも、尻、そして陰唇の触れるところすべてを唾液で犯す。
勃起が収まらない。ズボンのチャックを下ろし、スカートでくるむ。
「○○こさん・・・」何度も呼びながら、肉棒をしごく。
恥垢も陰毛もスカートにこすりつけた。「あああ、」手の動きが早まる。
先走りがスカートを濡らし始めた。なおもこすりは止まない。
肉棒の膨張が頂点に達する。「○○こさん、僕の液を受け止めて!」
「うっうっ・・・」という言葉とともに先輩のスカート内部が白濁汁に犯される。
「ズピュッ、ズピュッ、ズピュッ・・・」糸を引くほど濃い樹液が放出された。
しばらく、脈打っている肉棒をスカートで拭い去る。かなりの広範囲にしみが
広がっていた。
「先輩、ごめんね」スカートはきれいに折りたたまれ、ロッカーに。
翌日、何事も無かったかのように先輩はスカートを履き、事務に勤しんでいた。
昼休み、食堂で歩く彼女の下半身は俺の精液で犯されている。
それを想像して、トイレでまたせんずりをしてしまった。
次は車のドアノブに精液を塗りこもう。手についたものの匂いを嗅ぐ先輩の
顔を見ながら、せんずりしたい。