とはいえ、軽くタッチていどですが・・・
味をしめての今回4度目。
寝姿はTシャツにショーツと実にシンプル。
そして微妙にぴらっと開いたエッチなお股、垣間見える両脚の付け根。
キメ細かな白い肌、19歳でもぷりんと張った小さいお尻がまた逸品。
今回も前回同様ショーツの真ん中に小さなタテ滲みを発見。
洗っても落ちず終いのものなのか、今回の装着時に着いたものなのか・・・
発見時にはすっかり乾いておりましたが、一応匂いをチェック。
薄ら汗ばんでいたせいか、ちょっと蒸れてる系の酸味臭。
さらに軽~いアンモニア臭と洗濯洗剤の残り香が混ざった匂い。
あの時の義妹のマ○コ周辺はこんな状態。
視覚的には申し分もなく・・・
ちらほらと陰毛が確認でき、お尻の方に向けて食い込み状態のショーツ。
マ○コの形状をリアルに予測できそうなほどよれて密着した布シワ。
さらにその部分の匂いを堪能。
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とまあ、たっぷり股間を楽しんだ私でしたが
今回は今まで以上に、さらに踏み込んだ襲撃を仕掛けてしまいました。
寝顔を襲撃です。
というか、主に口元、そして愛くるしいピンクの唇を襲撃です。
爆睡状態の義妹でしたが油断は禁物、慎重かつ正確さを有する作業でした。
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すでに元気になり過ぎ状態の我がチ○コ。
ズボンから摘み出した際には先端部分がすっかり蜜汁で潤っていて・・・
とりあえずは適格な位地を確保。
ベッド脇に膝をかけ、義妹の頭上右斜上へと移動。
咄嗟の事態も考え、中腰のまま静かに義妹の顔正面へと移動しつつ
左腕で体重を支える格好をとりながら右手にてチ○コを摘む。
で、いよいよ。
潤ったチ○コの先端をゆっくり義妹の鼻先へ・・・
で、一度身を退き様子を伺う、目覚める気配はない。
再度チ○コの先端を義妹の鼻先へ突き出し、今度はそのまま体勢を維持。
そのまましばらくチ○コの匂いを義妹に嗅がせた。
耳を澄ますと聞こえてくる義妹の微かな寝息のリズム。
それに合わせてチ○コに感じる義妹の微かな鼻息の風。
くぅ~!
思わず何度か竿をシゴいた。
蜜汁がたっぷり溢れ出す。
垂れて落ちそうな勢いだった。
そしてさらに上体を立て直し、今度はいよいよ最終目的。
あの愛くるしい唇に襲撃をかけた。
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濡れそぼったチ○コの先端を義妹の口元に突き立てた。
薄らと開いたピンクの唇、寝息の風を裏筋のあたりに微かに感じた。
まずは上唇へ・・・
そっと先端を押し付けてみた。
くぅぉ~!
なんとも言えないナマ温かな柔らか過ぎる皮膚の感触。
チ○コがとろけそうになった。
つづいて下唇へ、そのまま唇の隙間へと・・・
これ以上は無理かと予想される限界のあたりまで差入れてみた。
すぐさま前歯に当ってしまい断念。
でも私のチ○コの先端は、あの瞬間間違いなく義妹の唇に触れ
義妹は私のチ○コに触れた、あの愛くるしい唇で・・・
さらに微量でも蜜汁が口の中へ、唇へも大量に着けておいたし。
その後にはもちろん射精もしたが、飲ませるまでにはいたらなかった。
それはあまりにも危険かと考えた。
ただし、微量ではあったが精液を口の中へ・・・
さらに唇へも。
翌朝の義妹の様子に変化はなかった。
ま、義妹にとっては当然知りうる筈もないことなのだから当たり前の
ことなんだが、私にとっては・・・
あぁ、またあの感触と刺激を、今度はいつにしょう!