65歳のデブスパート、旦那は病気で入院中。もう長くないと医者から言われている様だ。それなのに、毎晩飲み歩いている。デブスだが爆乳、デカケツ。分厚い真っ赤な唇を舐める仕草はどこかエロイ雰囲気を醸し出していた。そんなある日、街でそのパートを見かけた。居酒屋から若い男と腕組んで出て来て、街外れの駐車場に
...省略されました。全部表示する
昔、口紅を赤々とさせていたおばさんがいた。人妻である。子供は二人、家庭があるのに若い男としたくてしたくて溜まらない性欲を抑えながらの毎日。アソコは愛液ダラダラとだらしのない人妻おばさん。
45歳パート事務訳ありの彼女は、旦那から金を稼げるなら何でも働けと言われ毎日残業したり休日出勤までしているそしてこの前は飯を二人で食っていると俺にお金を貸してほしいと頼んできた何に使うのかと聞いても答えないし俺は
...省略されました。全部表示する
去年の忘年会は異様に盛り上がり、終電を逃してしまった。仕方なく、バツイチの女課長・理恵さん(36歳)のマンションに泊めてもらうことになった。彼女は会社では厳格で近寄りがたい存在だったが、酒の席では意外に気さくで、俺は少し緊張しながらソファで仮眠を取った。朝方、股間の違和感で目が覚めた。ズボンの上から、そっと触れる手。目を薄く開けると、理恵さんが俺の股間を撫で
...省略されました。全部表示する
2020年11月コロナが本格的に流行し始めて、看護師をしている妻もとうとう感染した。感染が発覚したのが夜のことで、翌朝保健所に連絡を取り、当初は国が借り上げたビジホで2週間の隔離生活になると思って、2つある候補のどちらになるか?なんて軽く考えていたが、保健所が既往の喘息を重くみて、翌日には妻は民間救急
...省略されました。全部表示する