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病院での体験談 RSS icon

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2006/08/25 21:14:20 (PgwXGSnq)
歯医者での体験談です。
虫歯の治療のために歯医者に行きました、最初にレントゲンを撮られ男の先
生から症状の説明を受けました。仰向け状態に椅子を倒されて虫歯の治療を
開始。虫歯はそんなに進行していなくすんなり治療が終わりました。
しかし先生が「大分歯医者にいってないでしょ?歯石が多いので掃除します
ね」と歯石の掃除をすることに。
すると先生は他の患者を見に行き、変わりに20代後半くらいの女性の看護士
の人が来て「そこのコップでうがいをお願いします~」と言われ、うがいを
しつつその看護士さんをチラッと見ると体系が細い割りに胸が大きい、顔は
マスクをしていたのでハッキリとは見えませんでした。
仰向けに椅子を倒され、「水が顔に飛ぶのでタオルかけますね~」といわれ
顔にタオルを置かれてタオルの生地しか見えない状況に、キュイーンと治療
器具の動く音と共に治療開始、その時、頭に柔らかい感触の物があたりまし
た、「ぇ?胸当たってる?こ、これが今時の歯医者のサービスなのかっ!」
などバカなことを考えていたら、歯肉に治療器具のドリル?が刺さり チク
ッとした痛みが、思わず顔を小刻みに動かしたら看護士さんが、
「痛かったですか?痛かったら左手を上げてくださいね」といわれました、
私は小学生の時にに歯医者で治療を受けて「痛かったら手を上げてください
ね」といわれ痛かったので手を上げたら「もう少しで終わるから我慢してね
~」と上げる意味が無いということを植えつけられたので手を上げたくあり
ませんでした、掃除も徐々に進み器具が奥歯の洗浄に行くにつれて看護士さ
んの胸が私の頭に押し付けてきます。時々チクッとするので小刻みに顔を動
かすと器具のキュイーンという音の中「んっ・・・」という小さな淡い声が
聞こえました、最初は気のせいかなと思いチクッとする痛みの中手を上げた
くなく顔を小刻みに揺らすと、また「んっ・・・」という声が、推測です
が、看護士さんの乳房のちょうど乳首があるところに私の頭が当たっている
のか、看護士さん感じてるのかな?とイタズラ心が沸き痛くない所でも顔を
小刻みに動かしました すると「あんまり顔を動かさないでください、変な
ところに刺さりますよ」と小声で怒られましたが、それでも胸を押し付けて
洗浄しつつ時折 甘い声もうっすら聞こえてきます。
洗浄も終わり、男の先生が戻ってきて「お疲れ様でした、まだ小さい虫歯な
どがありますのでまた次回に治療しましょう」といわれ、看護士さんのあん
な声聞いたのでテント気味な息子を隠しつつ治療室を出ました。
家に帰宅後、冷たいお茶を飲むと奥歯で激痛が走りました、後日同じ歯医者
に行くと奥歯の歯が削れ過ぎてチカクカビン?になっていたようです。
看護士さんに悪ふざけでエッチなことをしたから手元がくるったのだろう
か・・・と反省しつつ この歯医者に通っています。

駄文ですが、最後まで読んでくれた方ありがとうございます。
431
2006/08/28 16:03:48 (wgq0Vhlt)
僕が高3の時、交通事故で両手と右足を骨折して入院した時の話です。入院中、姉がよくお見舞いに来てくれました。当時姉は25歳で結婚したばかりで背が高くて髪が長く顔は芸能人で言うと松嶋菜々子に似ています。入院してから二週間くらいした頃、僕はとうとう我慢出来なくなりました。僕は両手を骨折していたためオナニーが出来なかったのです。普段は一日三回はオナニーしていた僕なので二週間オナニー出来ないのは非常に辛かったのです。ムズムズして夜も寝られないのでもう誰かに頼むしかないと思いました。姉と一緒に病室のテレビを見ている時、恥ずかしいけど姉にお願いしました。「あ、あのさぁ姉ちゃん。」「何?」「あの、その、アレが溜まって我慢出来ないんだけど」「アレ?アレって?」「だからさ、アレ、精子」「えっ、嘘!そんなに溜まってるの?」「僕両手骨折してるからオナニー出来ないんだよ。入院してから二週間もしてないからすごい溜まってて夜も寝れないんだ。だからお願い!姉ちゃん抜いてくれない?」「え~、でも…」「姉ちゃんしか頼める人いないんだよ、お願い!」しばらく二人の間に沈黙が流れたが姉が口を開いた。「仕方ないわね、今回だけだからね」「ほ、本当?ありがとう姉ちゃん」姉は僕のズボンとパンツを脱がすと既に張ちきれんばかりに勃起したちんちんをきれいな右手でしごき始めました。「どう、気持ちいい?」「うん最高だ!」「イク時は言ってね」僕はすごい気持ち良くて体をピクピクさせていました。僕は姉がしごくのを見て旦那さんにもこんなふうにしてるのかなと思いました。僕は童貞だったので女性にしごかれたのは初めてで溜まってたこともあり2~3分でイキそうになりました。「あ、姉ちゃん、もうイキそう」「もう行くの?いいよ、出しなさい」姉のしごく速度が上がりちんちんの根元までしごき下ろした時二週間分の精子がビュッビュッという音とともに天井に向かって噴出しました。「わっすごい!」と姉は声を上げました。さらに精子が二度三度と勢いよく射精しました。姉の右手は僕の精子でいっぱいでした。いかにも溜まっていたというような白くてドロドロしたものでした。姉は左手で顔を隠しながら「すご、いたくさん出た」とちょっと恥ずかしそうに笑っていました。姉は精子を拭きながら「こんなにたくさん出る所見たよ」と言いました。僕は「姉ちゃんがしごくの上手いからだよ」と言うと両手で顔を隠しながら笑っていました。
432
2006/08/14 22:26:16 (Z0w9fvUp)
今日はお盆で入院中の患者が外出や外泊で入院患者がいつもより
少なく「今日はラッキー、のんびり仕事すっか」と思っていたら
リーダーが「今日は人手が足りてるし、昨日病室の環境整備も
終わってるからICUに手伝いに行ってください。「とほほほ・・・」
朝の総申し送りが終わり、しぶしぶICUへ。
あ~この緊張感・・・輸液ポンプがずら~、レスピレーター5台
フル稼働・・・。外は見えないし俺のほうがICUシンドロームに
なってしまいそうな雰囲気・・・。
皆さん意識はないとはいえ朝は全身清拭から始まってました。
すぐに婦長さんに呼ばれ、清拭に入ることに。
意識がないとはいえプライバシーがあるので、きちんとカーテンを
しめて いざ清拭開始。
40台男性でベジ状態が1ヶ月くらい継続している患者だそうだ。
病衣を脱がせおむつを外した瞬間、超勃起しているペニスが出現。
あとで脳神経外科のドクターに聞いたのだが、意識がなくても
体はストレスを感じることと勃起は意識がなくても生理現象で
なることを聞いた。婦長さんが一瞬「きゃっ」と小さな悲鳴を
あげた。「ん~50代の女性もこのペニスの大きさにはびっくり
するんだね・・・」ちょっとかわいいかも・・・。
「ん~それにしても すばらしい勃起ペニス・・・亀頭も全開
に膨らんでいる。
婦長さん「ちょっとキシロカインゼリー持ってきて・・・」
慣れない現場でどこにあるかわからず、他のナースに聞き、
ゼリーを持って戻ったときに、カーテンの隙間から中の様子が
少し見えました。一瞬カーテンの中に入るのに躊躇しました。
婦長さんがうつろな目でペニスをしごいているではありませんか
ゆっくり覗いていたかったが現場が現場だけに咳払いして
婦長さんに俺がカーテンの外にいることをなにげに伝えてから
入りました。それからは普通に清拭をおこないましたが、
しばらくの間、婦長さんはお尻と太もものあたりをもぞもぞさせ
ていました。手を使わずにオナニーしていたに違いない。
433
2006/08/11 00:45:23 (vDTvlK.Y)
はじめまして。
現在現役で看護師(男)をしているものです。
今日は病棟での仕事もそんなに忙しくなく、午後のカンファレンスを終了
したところで、記録を書く時間まで30分ほど時間が空いてしまい、なにを
しようかと考えていたところ、主任さんが「・・・さんの陰部洗浄しま
しょっていうので「そうっすね、清拭だけじゃ垢も溜まるし」ということ
で陰部洗浄をすることになりました。
その主任さんはいつもディスポ手袋を使用しないで、素手で陰部洗浄する
ので内心 凄い人だな と思っていました。寝たきりの患者さんで年は
80代。ぬるめのお湯を陰部にかけて、主任さんは石鹸をごしごしして泡
だて陰部洗浄開始。はじめは陰袋から亀頭部まで満遍なく泡をつけて
やさしくマッサージのように両手でつつんでいきました。
見ているこっちは「じーさん気持ちよさそうだな、ちょっと羨ましいか
も」と思っていました。亀頭も念入りにやさしく洗い、陰袋もちょっと
ひっはりかげんで洗われていくうちに、じーさんは目がとろーんとなり
主任さん「気持ちいいでしょ、しばらくお風呂に入ってないから、ほら
こんなに垢が出てきたわよ」というとじーさん「お~~~気持ちいい~
お~~~~あ~~~~」気が付くと主任さんの手は陰部洗浄というより
しごいているではありませんか。主任さんの顔を見ると目がうつろに
なっていて、陰部洗浄だということを忘れている表情でした。
いくらじーさんでもすこし亀頭が膨らんで太さも少し増してきています
しかしここで、じーさん「い い 痛て~痛て~よ」。
悲しいかなバルーンカテーテルが挿入されていて、陰部が少し勃起状態
になったことで尿道に激痛が走ったようでした。
見ているこっちも「あ~痛そう・・・」とつぶやきました。
かんぱつ入れず主任さん「がまんして、もう少しなんだから!」だって
あの主任さんは絶対射精させようとがんばっていたに違いない。
陰部洗浄をするときは必ず、最後には洗浄ではなくしごいているように
しか見えないので、若いナースたちは顔を赤くして見て見ぬふりをして
います。仕事とはいえ、目の前で他人のペニスを女性がしごいているの
を見るのは興奮しますね。
ちなみに主任さんは陰部洗浄が終わると必ず、トイレに行き15分は帰っ
てきません。そしてトイレから帰ってくると、すがすがしい笑顔です。

434

剃毛体験

投稿者:じんろ ◆tr.t4dJfuU
削除依頼
2006/08/02 12:56:07 (iPqbQZ5H)
脱腸の手術で入院した時の事です。明日が手術という日に看護婦さんがきて、「陰
毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃
ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃
りますか?それとも、処置室で剃りますか?」と聞くので、2人部屋だったので
「処置室にしてください」といいました。僕は、剃毛は看護婦さんにしてもらえる
と、かすかに期待していましたので、たいへん残念でした。聞くところによると剃
毛は、看護婦さんがおちんちんを触ってしてくれると聞いていたので、自分で剃る
のか、せっかく久しぶりに女房以外の女性におちんちんを触ってもらえると期待し
ていたので、手術をそっちのけにしてワクワクしていたものでした。そして夕方に
なり、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。処置室に入る
と、その看護婦さんは、カーテンを閉めてから「パンツを膝のところまでさげて、
うつぶせになってください」といわれました。僕はそこで、おしりだけかと思い、
パンツを下げる時は、なるべく彼女におちんちんが見えるようにしましたが、彼女
は職業柄かチラッとも見もせずに準備をしていました。そして、うつ伏せになった
姿勢のおしりとももの部分を剃り始めました。僕は、ああ~、やっぱり自分で剃る
のか、いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、あきらめよ
う」と思い普通の患者の気持ちに戻っていました。そして、何事もなく、おしりと
ももの後ろの部分の毛を剃ってくれました。そして、作業も終わり彼女は「はい、
終わりました、今タオルで拭きますね」といいタオルでおしりを拭いてくれまし
た。そして僕は、期待してた半面、かなりがっかりしましたが、後は自分で剃るの
か、どの辺まで剃るのかな?と思い、彼女に確認のため「看護婦さん、足の前のと
ころはどの辺まで剃ったらいいのですか?」と聞いたら、看護婦さんは、「そうで
すネエ~、膝の上くらいまでですね」と言うので、僕はなんだかあいまいな感じだ
なと思い、なにげなく「それじゃ、足もすいませんが剃っちゃってくれますか?」
と言うと「はい、わかりました。それじゃ陰毛も剃りましょうか?」というので、
諦めていた分、僕はびっくりしてしまい、喜びととまどいで上ずった声で「お願い
します」と答えました。ただ確認のために聞いただけなのに、とんだ展開になり、
久々にワクワクドキドキしたものでした。そして、「どうすればいいですか?」と
聞くと「上向きになって、下着を膝くらいまでおろしてください。」と言うので、
若い女性に自分の性器をさらすのは久しぶりでしたので、天にも上る気持ちでパン
ツを下ろして、仰向けに横になりました。そこで彼女は、石鹸を塗り剃り始めまし
た。慣れてないらしく剃るたびに痛いのです。むすこは、10年前だったら勃起し
たでしょうが、そのときは、我慢できました。半分立たせたいい持ちもありました
が、そのとき、緊張のためか、勃起しませんでした。それでも、若い女性に自分の
あそこを凝視されているという状態は、たまらなく興奮したものでした。おちんち
んは直接触らないように、タオルで包んで触るようにしていましたがそれでも、個
室でその部分を凝視されるのは、ドキドキものです。剃り終わった後、彼女はタオ
ルを持ってきて、「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね」とタオルを
渡してくれました。拭いてくれればいいのにと思いながら、そこまではいえません
でした。そして剃毛も無事終わり、楽しみはこれで終わりかと思ってベットで寝て
いると、その夜彼女が来て「すみません、私、陰茎の部分は剃らなかったので、お
風呂に入ったときその部分をご自分で剃ってもらえますか」と言うのです。なんだ
ここまでやってくれたら、もういちど剃ってくれればいいのに!」と思いながら
も、そうも言えず風呂場で自分で剃りました。つぎの朝その看護婦さんがきて、
「今日は浣腸しますからトイレに来てください」というので、一緒にトイレに入い
りました。若い女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少な
からず興奮したものでした。「どうすればいいのですか?」と聞くと、「足を開い
ておしりを出してください」というので、パンツを脱いでおしりを出しました。す
ると彼女が僕の前を覗き込み、「ちゃんと剃れました?」とあそこをを見るので
す。そして「ああ!よく剃れていますね」といい浣腸を始めました。彼女は、、「な
るべく我慢してくださいネ」といい、出て行ってしまいました。部屋に戻り、手術
を待っていると、なんとまた彼女がきて「すみません 陰毛は、袋の部分も剃らな
いといけないのですって!もういちど剃りますね!」といい、今度はベットで陰茎
をつかみながら、タマタマの毛を剃り始めました。でも、今日手術ということもあ
り、勃起しません。とても残念でした。チャンスなのに。
手術も無事終わり、朝の検温の時、当番の看護婦さんが「幹部を見せてください」
と言うのですが、普通はパンツをおちんちんの根元の部分まで下げ、見せます。こ
れは医者が患部の包帯を変える時もそれですみます。
しかし僕は剃毛の時の看護婦さんが当番の時は、わざとパンツを全部下ろし、おち
んちんを見せるようにしていました。でもその看護婦さんがいつ来るかわからない
ので、勃起はしません。そこで、大体のローテーションを見て勃起させるように準
備していました。
とうとう、その看護婦さんの順番になった時、勃起させるのに成功しました。
そして、彼女が近くに来るまで手でしごき、勃起させておき、いざ彼女が「患部を
みせてください」と言ったら、即座にパンツを下ろそうと用意していたのです。し
かし、長い入院での禁欲生活もあってパンツを下ろすと、なんと射精してしまった
のです。その時彼女は、びっくりした顔をしていましたが、同室の患者もいるので
黙ったまましばらく見ていましたが、僕がバツの悪い顔をしているのにきずき、黙
ってティシュで拭いてくれました。
それからというもの彼女は僕のところへ来ると、ニコッと意味ありげに笑うように
なりました。
これが僕の恥ずかしいようなうれしいようなドキドキ体験です。もう一度剃毛され
たいと思う今日この頃です。

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