ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
1 ... 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 ... 200
2019/02/15 07:50:38 (5weAgXqT)
24歳、110キロHカップ地味眼鏡のおデブちゃんと付き合ってます。
見た目と違って、14歳年上のオヤジに仕込まれ
別れた後は出会い系で知り合ったオヤジとヤリまくり
今でも毎日電マでオナニーばっかりしてるドエロ女です。
去年の夏、某デブ専掲示板で知り合い、エロ話で盛り上がり
すぐ会うことになり、駅で待ち合わせてすぐホテルに行きました。
見た目は地味なのに、SEXに関しては凄い積極的な子で
舐めるのが好きなのと、ずっと舐めてくれてくれるし
若い子との久々のSEXに凄く興奮してしまいました
それから、ほぼ毎日のように会い同棲する事になりました。
ただ、私は情けない事に10cm弱しかない仮性包茎で
これまで女性を満足させたことがないので、自身がない。
普段のSEXも挿入しても肉が邪魔して届かず、感じさせられないまま
すぐ射精してしまう始末。
この夏に結婚する予定ですが、私の粗チンでは満足させられず
今でも彼女は出会い系のオヤジと時々あってはヤリまくり。
私はその話を聞きながら抜いて貰って興奮する始末・・・
彼女には、こんな女でごめんね、でもあなたが一番好きだからと言われ・・・
寝取られたデブの元嫁と同じです。

446

ナンパ

投稿者:みみ ◆8ucvCyQeXI
削除依頼
2019/02/15 04:43:08 (3hL9SFLe)
私は90キロオーバーのアラサーです。
たまに利用するN暮里駅でのこと。
電車が止まってしまい、立ち往生していました。特に急いでるという訳でもなかったし
人混みの中にいるの嫌でが改札を出てフラフラしていました。
どうしようかとロータリー付近で考えていると、宮迫さんを少し崩したような顔の男性に声をかけられました。
「あの、」と声をかけられ、何を尋ねられるんだろう、と少し警戒すると
「一緒に時間潰しませんか?」と言われた。
もちろん、初対面。警戒はMaxで「すみません」と返すと
その人は「そこでお茶するくらいで、ダメですか?」とさらに聞いてくる。
駅のアナウンスはまだ時間がかかると言っているし急いでいるわけでもないし、と「わかりました。」と答えると
その人は歩きながら「西島です。」と名乗った。私は適当に「みみです」と名乗った。

席に着き簡単に自己紹介をした。西島さんは43歳らしい。
どうして私に声をかけたのか訊くと、少し恥ずかしそうに「タイプだったんです」と西島さん。
正直、出会い系なんかでそういう人と話したりするから、そこまで驚きはしなかったけど
こんな風に声をかけられたのは初めてだった。
入り込み過ぎないような会話をして、本当かわからないけどお互いに足止めされたことを知った。
そして、こうして声をかけるのが初めてだとはにかんだ。

少しして沈黙が訪れると「ホ、ホテル行きませんか」と西島さん。
これには驚いた。「行きません」と言うと「2万で」と言われた。つまり、そういうことなんだ、と察した。
チャットやメールで交渉して会ってすることはあったけど
こうして面と向かって言われるのは初めてだった。
「嫌です」と断ると「じゃあ3万で」と。
私が「何をするつもりで言ってるんですか?」と訊くと「いたって普通の行為を」と西島さん。
「どういう意味ですか?」と訊くと「アブノーマルなことはしません。もちろん、生も。」と答える。
ここで挿入が確定した。つまり、セックス。いわゆるサポ。援。か、、、。
会ってセックスはしたことがあった。けどサポは一度もない。お金にこじつけて無理強いされそうで。
「やっぱり嫌です」と言うと「ここで決めたこと以外はしません。絶対。」と言い張る。
チャットやメールでもよく聞く台詞だ。

生、ハメ撮り、汚れることはなし。ノーマルの範囲で。
これを条件に私は承諾した。

447
2019/02/10 06:29:08 (76hEcmuU)
転職した会社に 風俗好きな先輩が居て、俺の歓迎会だと飲みに連れられて行き
「玲次 風俗は好きか?」
「嫌いじゃ無いけど あまり行かない、だって高いじゃないですか!」
「安い所も有るんだよ(笑) 教えてやるよ(笑)」
そこに 社長の奥様が
「ちょっと斉藤さん まだそんな所 行ってるの!奥さん居るのに(笑)」
先輩「もう 諦めてるから(笑)」
奥様「良く離婚されないわね(笑)」
結局 斉藤先輩に風俗に連れて行かれました。

「な 安かったろ(笑)」
「ちっとも安くないですよ! 婆さんだったし」
「安い風俗なんて こんなもんだよ しかし いつ来ても ゴム着けるの乱暴なんだよな 特に玲次に着いた女は最悪なんだよ!」
「えっ ゴム 着け無かったすよ‥」
先輩「何で?‥」
俺「先輩 有名人なんですね、斉藤さんの連れならサービスしなきゃって(笑)」

仕事から戻ると 斉藤先輩は 何処どこのデリヘルが良いらしい、何処どこのピンサロに若い女が入ったらしいと 外回りで何してんだか?
車に私服を用意してて 着替えて速攻 会社を飛び出して行く事も有ります。
少し影響され 俺も時々 斉藤先輩の情報を元に 風俗に行くようになりました。
会社と云っても 社員は 先輩と俺の2人、事務は社長の奥様1人 社長は元会社の方が本業でメッタに顔を見せません。
この会社は元会社の別部門、税金対策?

先輩は新たな情報を仕入れ 会社を飛び出して行きました。
「玲次君は行かないの?」
「今日は‥でも先輩 良く小遣い続くよね?」
奥様「別に 収入源持ってるからね(笑) だったら 飲みに行く?奢るわよ(笑)」
週末 翌日は休みと云う事で奥様のお供をしました。
初っ端 回らない寿司屋に連れて行かれ 居酒屋に流れました。
「斉藤さん 何だかんだ 玲次君に風俗レクチャーしてるけど 何か為になる事でも 教えて貰った?(笑)」
「若いんだから 千擦り漕いて溜まったのを出して行くと 少し長く楽しめるって‥」
「えぇっ その出すのに 風俗行くんじゃないの?バッカじゃない!」
「あっ そうか! ですよね‥」
「風俗行かない時だって溜まるでしょ 玲次君 若いんだから(笑)」
「そりゃ‥漕いて‥」
奥様 頬杖で潤んだ目をして
「行っても行かなくても 毎日出してるんだ!(笑)」
「ですね‥」
「だったら 今も 溜まってる‥(笑)」
「ですね‥」
居酒屋からラブホテルに流れました。
448

明日

投稿者:ちん
削除依頼
2019/02/08 07:43:30 (Js1xBGOB)
以前ナンネで知り合ったぽちゃと会います。3回目ですが、今度はリクエストでピンクの白衣を来てもらうことになりました♪
そして前回はビデオカメラとスマホで撮影をしました♪
イチャイチャ→フェラ→クン二→騎乗位→正常位で撮影しました。今度はどんな風に撮ろうか悩んでます。なにか案があればおねがいしますm(__)mちなみにおまんことか結合部とかのアップが好きなのでそれをどんな風に撮ろうかも悩んでます。。。
449
2019/02/08 00:53:12 (6UTaa.rF)
朝の混雑する電車で、スリムな女の子の後ろになった。
ラッキーって、わくわくしていたならば、息子も、むくむくしちゃた。
女の子のお尻に、ちんこが密着しています。
「こらぁ、おとなしくなれ。」って、上を向いていたんだけども、益々勃起する?
その子は、股少し開きぎみだったので、ちょうど身長差でお尻の真ん中です。
しかも寝ぼけていたので、トランクスパンツです。
普段は、ブリーフパンツにしているんです。
なぜならこんな時に、勃起を押さえられる。
僕は、敏感だからです。
痴漢に間違えられる。
電車の揺れて、女の子の大事な部分にちょうどちんこが、擦れてしまった。
「ビクッ」って、女の子が、股を閉めた。
「ダメだよ。
かえって危ない。」って必死に堪えた。
無駄だった。
勃起した息子は、女の子の股に刺さる。
女の子は、振り返り睨み付けられた。
「違う、違うんです。」って、首をふった。
揺れで、停車駅までは、女の子を責める形になつたゃた。
最初は、睨み付けていた女の子が、感じてるみたいに、身体を震えていました。
停車駅で、その女の子は、睨み付けながら、押されて出た。
その時に、ドアがしまった。
 ヤバいなぁ?
あの子絶対勘違いした。

夕方に、その女の子が降りた駅から、数人の友達と乗り込んできました。
あちゃぁ、今朝の事を謝りましょう。
近づきました。
あちらも、気づいた。
友達と「ひそひそ」って、何か話していました。
突然彼女達に囲まれた?
殴られる?
駅員につき出される。

その他の僕は右手は、つり革に捕まり、左手にバックを持ち無防備です。
女の子達は、僕の太ももやお尻を触ってきました?
今朝のお返しって感じで、逆痴漢された。
僕のちんこは、皆に触られ握られた。
凄く勃起してしまった時に、彼女達に押されぽちゃの熟女のお尻にわざと密着するように押された。
混雑の中女の子達の連係プレーによって僕と熟女のお尻が、ぴったり密着してしまった。
勃起したちんこが、熟女のお尻に当たる。

今朝の女の子が、ぽちゃ熟女に変わった。
熟女が、振り返り僕を睨み付けた。
違うって、首を横に激しくふりました。
電車が、ゆれ熟女の後ろから、まんこの近くを僕のちんこが、擦り始めた。

最初は、嫌がる熟女が、だんだん寄りかかってきました。
いかん、熟女が感じ初めてしまった。

そこで彼女達は、僕のお尻や股間に優しく刺激を与える。
その時初めて彼女達の狙いがわかった。
僕に熟女のお尻から、まんこを刺激させて、しまおうって、作戦だった。
暴れる息子は、熟女の股間をむくむくって、責める。
ダメだよ。おとなしくなってくれ。
更に僕のお尻を押して、熟女の前の女の子が熟女をわざと押す。
熟女の股間と僕のちんこが、電車の揺れで、擦れあってしまった。
熟女は、「はあぁ、ああぁ、う~ん」って、押し殺しながら、悶えてる?
夕方は、快速特急だったので、かなり時間を熟女の股間を責める形になつたゃた。

停車駅に着いた。
ホームに降りた時に、熟女が近づきました。
ヤバい僕は??
「こんなおばさんに、あなたは興奮してくれるの?
お酒でもご一緒しませんか?」って、なんぱされた。

彼女は、「先輩お疲れ様です。
あっ、やはり彼女がいたんだ。
やはり私みたいなガキの女の子より、色っぽい女性が、好みだったんだ。」って熟女をいろいろと褒めあげた。

「あわぁぁ、この人は違う。」って焦った。
その光景を見て熟女が、何を勘違いしたのか。
「あなたは、年上好みだったんだ。
私も好みよ。」って、自信満々で、ウキウキしています。
すっかり僕の肩に寄りかかります。
完全熟女は、僕に興味津々です。

「ご心配なく、この事は内緒にしますのでお幸せに。」って去った。

その後熟女には、迫られ断れずに一夜を、共にしてしまった。
現在つきまとわれています。
若い女の子の巧みな反撃にあいました。


450
1 ... 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。