快感のあまり失神したのは、ほんの数秒だったと思う。初めて絶頂快感を知った小学校高学年の
ころも、確かに気持ちよすぎてどうしていいかわからず、布団の中で丸まって、快感が過ぎ去るのを
じっと待って、このまま気持ちよさが止まらなかったらどうしようと思ったことがあったが、初めて
のセックスの快感はそれに匹敵するほどで、普段のオナニーの時の快感脈動はせいぜい7,8回なのに、
ゆかりさんの中では30回近く脈動が続いていてゆかりさんが、それに合わせるように体を動かして
くれるので際限がない感じがした。「女の人を抱いてする射精ってこんなに気持ちいいんだあ」と
ゆかりさんを抱きしめながら思った。ゆかりさんが「まだ、硬いまんま入ってるのね。それもすごいわ!」
と言ってくれた。このままもう一度上り詰めてみる?」
ゆかりさんの誘いに乗ってイエスと首を振ると、ゆかりさんの腰の上下動がどんどん早くなって、僕は押
しつぶされそうになった。ゆかりさんがきつく抱きしめてくれるので僕も抱きしめかえしているうちに、再び
やってきたのだ。あの快感!ゆかりさんも激しくお尻だけ降る感じになって、
「あ、あ、あ、あたしも行きそう~、あーだめ行っちゃう行っちゃう!!」それがあまりにイヤらしく
快感を強め僕も第二回目のドックンドックンを迎えてしまった。
「ぼ、僕もまた出ちゃう、出ちゃう!!」
「いいわよ、だして思いっ切り出してぇ~」
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