昔話をしてしまったけど、それが人選始めての浮気だったの。朝早く家を出て娘婿の言えに向かい着くと、娘婿がお母さん申し訳有りませんと丁寧に言ってくれて、女房にはお母さんに迷惑をかけると嫌だから、食事や洗濯は何とかするから、お母さんには言わないで欲しいと言っていたのに、又お母さんに命令をかけて申し訳ないですと言われたから、優しいのねと言うと本当は女房と決勝戦したい時に、お父さんとお母さんに挨拶に行ったときに初めて、お母さんを見た時にお母さんのあまりの、綺麗さや色っぽさに一目惚れをしてしまい、もう20年早く生まれてお母さんと結婚したいと思ってしまったと、言われてしまったり女房には悪いけど、女房にお母さんの色っぽい魅力が有ったらもっと幸せだったと言われたの。その日から今日まで女房の事は忘れる事が有っても、1日もお母さんのことや、お母さんの顔や唇や柔らかそうな大きなオッパイや、白くて悩ましい魅力的な太ももを忘れる事が出来ないから、麻衣に悩んでいると打ち明けられたり、淋しいときはお母さんの顔や唇や大きなオッパイや、太ももを想像しながら、お母さんの名前の亜矢と何度も呼びながら、1人でセンズリをしないと我慢出来なくなると言われて、突然ズボンとパンツを脱がれて、お母さんが欲しくて毎日こんなになってしまうと言われて、主人のなんか比べ物にならないくらいの、娘婿のペニスを見せられてしまったから、いゃーやめてぇーそんなの見せないでと言うと、手を掴まれて娘婿の大きいのを握らされてしまったから、いけないわ許してと言ったのだけど、押し倒されてあっという間に洋服や下着を剥ぎ取られて、死ぬ程亜矢さんが好きでたまらないから、1度出良いから亜矢さんとオマンコして、感じさせて俺が忘れられない身体にしたいと言われて、足を開かれてクンニをされた後、大きいのを入れられて突かれてしたいとから、久しぶりに気持ち良くされてしまったから、口ではいけないわとか言っていても、身体は娘婿を求めてしまいあぁぁーあぁぁーいゃー奥まで突いて欲しいと言ってしまうと、激しく突かれて絶頂を迎えていかされてしまったの。中出しされたのに抜かれないで娘婿のが、又私の中で大きくなり突かれ始められたから、初めよりも感じてしまいこんなに気持ち良くされたら、あなたが忘れられなくなってしまうから、もうこれ以上は許してと言うと、亜矢さん2人だけの秘密で、今日から俺だけの彼女になって欲しいと言われたから、こんな叔母さんが彼女になると、後で後悔するわよと言うと、女房と別れる事が出来るなら、亜矢と結婚したいと言われて、犯され続けられたから本気なのと聞くと、本気で亜矢と結婚したいと言われたの。
※元投稿はこちら >>