私は今年で大台の50才を過ぎてしまった野だけど、主人とはもう8年は何もないから、欲求不満気味になっているのは事実なの。お嫁に行っている27才の朱里がインフルエンザて、急遽入院中してしまったから、娘婿の食事や洗濯などを、朱里に頼まれたから1週間はお泊りする覚悟で、主人にも了解を貰って娘婿の居る家にマイカーで向かったの。50才を越えているのに会社の同僚や後輩や上司にも、亜矢さんはいつまでも若くて綺麗で色っぽいから、50才には全然見えなくて、30代後半でも充分に通用するよと言われているの。1度会社の飲み会で少し酔ってしまった時に、私が45才の時24才の若い男の子が、送ってくれると言うから送って貰っていたのだけど、わたしが彼の車の中で眠ってしまい、気がつくとシートを倒されて上着の洋服やシャツのボタンをはずされて、ブラも脱がされてオッパイを揉まれながら舐められて居たから、いゃーやめてぇー何をしているのと言うと、ずっと前から亜矢さんが綺麗で色っぽくて、どんな若い女性よりも良い女だったから、1度で良いから亜矢さんが欲しかったんだと言われて、唇を奪われながらオッパイや乳首を愛撫されてしまったから、もう何年も主人からは求められなくて、抱かれても居なかったから久しぶりに20才も年下の若い男の子に、身体を求められたから、こんな叔母さんでも良いのと聞くと、亜矢さんは叔母さん何じゃないよと言われたり、死ぬ程亜矢さんが好きだから、1度で良いから亜矢さんとオマンコしたくてたまらないんだと言われて、若い男の子が車の中だけどズボンとパンツを脱いで、久しぶりに大きくて逞しいのを、手を握られて触らされると熱くてドクドクと、脈を打っているから久しぶりだから、身体が熱く火照り始めてしまうと、スカートもパンストもパンティーも、脱がされて足を開かれて顔を埋められて、舐められてしまったから、久しぶりに感じさせられて気持ち良くなってしまい、感じている喘ぎ声を出してしまうと、若い男の子の大きくて逞しいのをビチョビチョの、オマンコに当てられたからいゃーやめてぇーそれだけはお姉さん許してと、言ったのだけど強引に入れられて腰を抱えられて、激しく突かれ始めてしまったから口ではいゃーやめてぇーと、言っているけど身体は若い男の子の逞しいのを、求めていたから入れられて突かれると、忘れていた気持ち良さで喘ぎ声を出して悶えてしまい、若い男の子を抱き締めて腰を振ってしまうと、男の子から亜矢さんそんなに締め付けられると、喘ぎ声さんの中に出てしまうからと言われたけど、良いのよ亜矢の中に熱いのを出して頂戴と言うと、熱いのが中出しされていかされてしまったの。
※元投稿はこちら >>