それからというもの、義母は私にところ構わずキスをせがんできたり、妻がいてもお構いなしに私に絡んでくるようになっていった。
80近くにしても、そこまでお婆ちゃんではなかった義母を、私はもう食うつもりでいた。普段なら見向きもしなかった義母だが、過度のスキンシップで異性として見るようになってきたのと、やっても多分バレないだろうというシチュエーションが私をそういう気持ちにさせていった。
妻に誤解されないよう、義母にスキンシップされた際には、妻の顔を呆れ顔で見たり、不満げな顔をしてみたり、面倒だけどボケた義母に仕方なく付き合ってやっている感を妻に印象付け続けた。その甲斐もあり、
1ヶ月もすると、義母の寝室から出てきた私とばったり出くわしても、ありがとうねお母さんとやり取りしてくれて…などとお礼を言うほどになっていた。
部屋から出てくる数分前まで、自分の母親にチンポを咥えさせていた私に、だ。
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