忘れもしないその日、私にとって最大の屈辱の日がやってきました。コメントにもあるとおり図々しいったらありゃしない。義父は「麻理ちゃんは看護師の服とか持ってるんだろ?着てきてよ。男の夢わかるだろ?」と言ってきました。
男性にとって看護師服が一定の性的対象と見られる要素がある事くらいは知っていますが、こうして望まない相手に注文されるのは心底腹が立ちました。私は看護師の仕事を誇りを持ってやっていたし何もアンタの性的願望を叶えるためじゃない。ふざけるな。本当にそう思いました。
ですが、一方的に憎めない私もいました。
体が思うように動いていた時の義父の人格は大変素晴らしく引退後もスポーツやボランティアを通じて社会と関わりを持ち、そしてなにより私たち夫婦は様々なご迷惑(経済面など)をかけていました。
それに医療従事者として急に体が思うように動かなくなる苦痛、介護を必要としなければならない己自身との葛藤で人格が変わった人もたくさん見てきました。
そう考えれば相手はこの先短い相手、介護初期に比べたら明らかな運動不足で食も細くなり血圧も高くなっています。
義父の言う最後の願い、、というのもあながち嘘ではないのでしょう。義父は本当に図々しいですが考えようによっては哀れな人。ただ私は義父とのセックスが終われば義父から「介護サービスを利用したい」と言わせる事を交換条件としていました。ですから仕方なかったのです。
当日、旦那と子供を送り出し、義母は用事で出掛けているタイミングを狙って日程を定めました。私は何年振りかに切るスペアの看護師服(メインは支給品なので返却しています)を着て準備しました。現場から離れてもまだ動きは体が覚えているのか、無意識に看護師パンツと呼ばれる白くてボクサータイプの表に目立たないショーツをはき、セットのブラをつけている私がいました。
それから玄関を出て1メートル隣にある義父の玄関ドアを開け、そして義父の待つ介護ベッドへと向かいました。
する事は最初はオムツ交換。ですがこの後にコレを口に入れないといけないかと思うとゾッとして、そのまま浴場へと連れ出し下半身を丁寧にシャワーで洗浄。
義父は介護しやすいように自宅内でも常に旅館のような浴衣を着ております。
それから私はまた介護ベッドへと義父を連れ戻すと、義父は「今日バイ◯グラ飲んでるんだ笑 友人から頂いてね。きっと麻理さんも満足してもらえると思うよ。すぐに硬くなりそうだ笑」などといってきました。「そうですか」とだけ返事をした私(そういうところだけチャッカリしやがって!)と思いました。
それから「じゃ、どうさせてもらいますか?」と聞くと「悪いけど、とりあえず口でしてもらおうかな」なんて言ってきました。もはやデリヘル状態です。
私は「わかりました」と言って介護ベッドに寝転がる義父の浴衣を広げ、最初からオムツはつけてなかったので丸出しの義父の足元に身を丸くして近寄りました。
それから最強最大の抵抗感、、、(まだまだ続くのですが)で目を瞑って何とか口に入れると、さすがバイア◯ラの効果なのか、ムクムクと硬く大きくなり、モノだけ見れば30代、40代くらいの勢いを出してきたのです。
衛生的な面では先ほど、浴室でちゃんと洗ってきたので不衛生とは言えませんが、義父のモノをなぜ私が、、という気持ちだけは拭い切る事は出来ず、、ただ心を無にして一心不乱に頭を動かしていきました。
ほんと、、この時自身が情けなかったのは男性の陰部を口に入れているというだけでジワリと下半身が熱くなり義父との性交を受け入れようとしているカラダが恨めしかったです。
義父は「あぁ、、気持ちいい、、麻理さん上手だな、、悠一以外にも何人かと経験あるのかい?」など聞いてきましたが無視しました。それからも「もうちょっと奥まで咥えて、、そう、、舌を使って、、あぁ、、たまらん、、!」と独り言をいってましたね。
ですがさすがバ◯アグラといったとこでしょうか、、一向に射精する気配はなくカチカチの状態を継続していました。私も「少し疲れてきました、、」というと義父は介護ベッドをフラットにし、(ここまで背中を上げていた)「69やろうか」と言い出したのです。
そして69の形になると義父は看服スラックスからお尻を撫でまわし、股間に顔を当てて呼吸までしてきました。(こっちは疲れてるっていってんのに!)とまた腹が立ちました。
義父「服脱ごうか、本当は俺が脱がせたいんだけど笑」と言ってきた事で私は看服の上下を脱ぎ、、また69の形へ。すると義父はすぐに下着を脱がしてきて「コレをこんなに近くで見るの久しぶりだよ」といいながらベロベロとアソコを舐め始めたのです。
私としてはいっさい興奮なんかしてません。おぞましいくらいでした。ですが義父は「よく濡れてるなぁ、、」なんて言いながら舐めていました。
私はよくレイプ犯罪の時に加害者が、「同意があった。ちゃんと相手も興奮して濡れていた。声も上げていた」などと発言するって聞いたことがあります。ですが女の立場からすればアソコが濡れるのは防御反応(乾いたまま入れられたら内部器官を損傷するから)でしかないという話を思いだしていました。
心では全く興奮なんてしていない。でもアソコはちゃんと普通のセックス時のように濡れているのもわかったし、舐められたら興奮を伴わない快感が与えられるのもわかりました。そして、、ちゃんと声も出ました。(風俗嬢に近い?)
とはいっても限度はあります。それから執拗にクリを触られ始めると興奮は伴わないものの、先に快感の度合いが激しくなって、それから自然と興奮するという逆転現象が起きてきました。他の方はしりませんが私と旦那は最初はキスなどの前座などはしっかりやって興奮してから快感パートに移行するという方法をとっています。望まぬ相手に触られて快感を受けた後に興奮し始めるというのも初めての体験です。(難解な言い回ししてますが、触られてるうちに興奮してきただけじゃないか?と言われればそうかもしれません)
ただ風俗嬢の場合は慣れた仕事のうちでも与えられた快感を素直に表現すれば、この子はいい子だとなってリピーターに繋げれるのかもしれませんが私の場合はそうではありません。勝手にカラダが反応しても絶対に快感や興奮で自ら求めてはならないのです。義父には「麻理とのセックスは案外面白くなかった」と思わせないといけませんし、義父相手に本当に興奮してしまったら私は自分自身を許す事が出来ないでしょう。
だから私は義父がどれだけ執拗に敏感な箇所を攻めてきても堪えていきました。もちろん少しは声が出たりカラダがピクッと反応したりはあったと思います。だからこそ義父はもっと感じさせてやろうと必死になり、そして私は絶対に感じてるとか思われたくない!との攻防が続いたのです。
ただ、、時間が本当に長かったです。旦那相手なら明日のこともあるし子供も寝ているのでそう長い時間ゆっくりセックスというわけにもいきません。ですが義父には時間的な制約がないのでしょう。いやむしろ1秒でも長く今の時間を楽しみたいのだと思います。69での性器舐め、クリへの刺激、中へ指を入れられるという行為だけで相当な時間を使っていました。それでも義父の陰部はカチカチ状態を維持しており、、(はやく入れて終わりたい、、)と思うまでになっていました。
そして私が69の状態を解除しようと動き始めると「まだ!」と言ってきて、、今度はお尻を左右に広げられアナルまで舐めてきたのです。旦那ですらしたことのない行為ですよ!私は恥ずかしくてフェラどころではなくなり、ただひたすら義父からのアナル舐めを耐え続けました。すると穴の中に指まで入れてきて「イヤっ!」と言ってるのにきっと付け根まで入れてこられたと思います。
旦那どころか、今まで誰にもさせたことない行為をされた屈辱は計り知れません。
それから、片麻痺している義父とのセックス体位は限定されていました。騎乗位か座位のような私が動くものばかり。ですが騎乗位なんかで相手の顔を見るのもイヤだし、手を繋がれるのもイヤ。かといって座位で抱き抱えられるのもイヤ。となると、、私はやったことはありませんが背面騎乗位しか思いつきませんでした。
そしてコンドームを準備しようとすると、、「いやいや最初は軽く生、途中からゴムでしょ?普通w」などと言ってきたのです。想像したくもないですが義母もこんなことされていたのかと思うと吐き気がしました。
いずれにせよ緊急避妊ピルを飲む予定、、それもあいまって私は最初は生を受け入れました。というかもうどうでもいい、早く終わりたい一心です。
それから私は「顔を見られるのは恥ずかしいので」とクルリと義父に背中を向けて和式便器にしゃがむように義父をまたぎ、そして義父の陰部を自らの中に包み込んで行ったのです。
フェラの時も相当な屈辱でしたが、、やっぱりこの時が本当の屈辱でした。
(なぜこんなモノを自分の体に入れないといけないの?)それだけです。これに尽きます。
もともと義父は大きなサイズの持ち主なのか、それとも◯イアグラの効果なのか、それは知りません。ただ正直に言えば太さは普通でも長さは旦那より長かったです。
腰を沈めたら先端で一気に子宮口を叩かれ、みぞおちにくる快感が私を襲ってきました。思わず「はぁん、、!」くらいは出たと思います。でも、でも、、この後みずから自分の性器を使って義父に快感を与えないといけないと思うと、入れたはいいものの腰を振る気にはなれないんです。
入れたまま数秒停止していると背面騎乗位だからこそか、義父はまたアナルに指を入れようとしてきて結局、指を入れられるのは堪らないので私は左右のベッドの転倒防止の柵を掴みながら腰を上下に動かしていきました。
さすがに中に入れられてるのに声の我慢は出来ません。この時、情けなさで少し目に涙を浮かべながら「はん、、!はん、、!!はぁっ!!」といって腰を振りました。(旦那の時はもっとアンッ!アンッ!って可愛い声が出ています)
別に読者のみなさんを楽しませる訳ではありませんが、、この時は気持ちよかったし興奮もしました。その原因は背面騎乗位が思いの外、顔を見なくてよかったこと。そして物理的な快感が「義父を相手に」という嫌悪感に勝ってくれた事が原因かと思われます。
私の喘ぎ声は吐息、ため息のような低い「はぁ、、はぁん、、!」から普段の「アンッ!アンッ!」というキレのいい甲高い声へと変化していくのがわかりました。すると義父は何を思いついたのか、介護ベッドの足もと部分をウィーンとリモコンで上に上げ始め腰を急角度に高くしてきたのです。
された私からすれば実際はそんなにかわってないはずですが体感とすれば2センチさらに奥深くまで入ったような気になり、入れているというより、刺さってるといったような異常な位置まで入ってきたのです。思わず自分の下腹部を手で圧迫すると義父の先端がかなり奥深いところまで到達している不気味な感覚が指先を襲ってきました。これがもし好きな人や旦那なら最高の一体感なのかもしれませんが、この時ばかりは最悪の一体感でしかありませんでした。
さすがにヤバいと思いました。不本意ですが気持ち良すぎるのです。だから私は快感を逸らすために今まで上下に動いて刺さっていたものを軽減させようと、左右の柵から手を離し上半身を前に倒したのです。すると義父はこんどは介護ベッドの背もたれをまたウィーンと起こしてきて前に倒れる私に手を回して、動く左手を前に回してクリを触ってきたのです。
私はそのクリを刺激され始めた快感から逃れる為の反応で結果的には腰をカクカクと飛び跳ねるような動きをしてしまい、義父に「クリを攻めたら自ら腰を振り始める」という学習をさせてしまいました。
背もたれが起こされ、足元が高くなった介護ベッド。その固定された中に私は義父から背後から挿入状態を維持したままかかえられ、ひたすらクリを触られたのです。
クリを刺激されたらその反応で腰が前後に動き、その動きがピストンの代わりとなる、私はこの時こそはあまりの快感で生で入れている事を忘れてしまい、、また左右の柵に手をかけてとうとう自分から進んで腰を前後にゆすってしまいました。
本当にゴムをつけていない事を失念していた私は(早くイッてよぉ!)と一心不乱に腰を前後するのですが、相手はイクどころか「いいぞ!麻理さんその調子!」と余計に図にのる始末。
まったくの逆効果でした。早くイカせるつもりが、ますます快感で自身の理性が壊れていく感じがしました。
すると義父は「麻理さんコッチ側むいて」と言ってきたので私は仕方なく、挿入したまま回転し義父側を向くと、そのまま抱き抱えられ乳首を吸われたのです。
実は、この乳首吸い事件は私の中で最も許せない出来事の一つです。というのもあくまで冗談の範疇ですが、子供が左の乳首しか吸わなかったので「じゃ右は俺専用な笑」と夫婦中の愛の絆という要素がありました。何も知らないのは当然の義父ですが子供しか吸った事のない左乳首と旦那専用の右乳首を同時に犯され私は(くそぉ!!!)って本当に悔しかったです。
すると義父は背もたれ部分を前にしているとそれはそれでしんどいのか、(乳首を吸うには便利ですが)またフラットに戻してくると、私は手を繋ぎたくないので再度、左右の柵をつかみました。
ですが足元は以前同様に高くしてるのでまるで滑り台みたいに傾斜がついて義父の陰部が奥深くまで刺さる状況にはかわりません。
(このままだと本気でいっちゃう、、イクところだけは見られたくない!)と思ってやった私の行動は、転がっていたタオルケット。それを頭から被りまるでお化けみたいになりながら無我夢中で腰を振りました。も、もちろん快感もありましたがそれ以上に、はやくおわりたい!それだけです。
義父は「なんだ顔隠してる恥ずかしいのか?笑」ととくにタオルケットを剥ぎ取ろうとはしませんでした。
そしてタオルケットを被った事で、安心して泣く事ができ、、私は涙を流しながら腰を振りました。すると義父はまた剥き出しのクリをいじってきて私は「ンンンンン〜〜!!!!」と悶えながらオーガズムを迎えてしまったのです。。。
そしてひと段落し、、タオルケットで涙を拭いて顔を出すと義父の「お疲れさん♪」の満面の笑み。そして私は(は!?)と思って腰を宙に浮かすとまだ半勃ちしてる義父の陰部と、、、自身のアソコに白い粘液が付着していたのです。
「お父さん!まさか中で出したのですか!?」「いやだってゴムつける余裕あたえてくれなかったの麻理さんだろ笑 看護師だからちゃんとわかっててやってるのかと思ったよ」などと言ってきました。
私はすぐに浴室へ行き、しゃがんで下腹部に力をいれてきばると、タラーーーと白い粘液が落ちてきたのです。
しまった、、、やられた、、、とは思いましたが油断してたのは私。すぐにシャワーを流して中に指を入れてゴシゴシと洗い流しました。そして即座に緊急避妊ピルを服用。
そして無我夢中で風呂場に駆け込んだものですから私はまだ裸。義父のいる介護ベッドに戻ると義父はバイアグ◯のパワーで「まだイケるみたい」といいながら私のパンツを鼻に当てて自分の陰部をしごいてました。私は「返してください!」とパンツをとりあげ、仕方なしに着用し衣服をきて、、「これで終わりですからね!約束ですよ!悠一さんにはお父さんが訪問介護にするって言ってたと言いますからお義父さんも義母さんにいってください!」と怒鳴って私は逃げ帰りました。
とりあえず屈辱の日の描写は長くてタラタラと書かせて頂きましたが以上となります。
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