義母の大きなお尻と黒いアワビが僕のものを食べていくように飲み込まれました。
「ふ~久しぶりがこんな硬いのなんてたまらないわ。これでもう他人じゃないわね。
さあ、女味わって、出したい時に出していいからね。何回もオナニーしてるし、大
丈夫でしょう。」というと腰を振ると大きなお尻の動きに大きなおっぱいが上下左
右に揺れます。義母の中は熱く中はぐにゅぐにゅしています。その気持ちよさに声が
出ると「ねえ、ママって呼んでお願い」といいます。いいながら腰は激しく動かされ
て「あ~だめ、ママでちゃう」と思わず叫ぶと「出してママにいっぱい出して」と更
に激しく腰を激しく動かして「でる~~」と叫ぶと溜まっていた精液が噴き出します。
すると「あ~私もいく~」と義母も反り返って身体を震わせます。義母のマンコは僕
のを吸い取るようにまんこが蠢くと僕もびくびくと精液を2段3段と噴き出します。
そしてお互いに合わさるようにびっくとすると義母が「若いってやはりすごいのね、
勢いよくあんなに出るなんて、それに初めてママと呼んでくれて、うれしかったわ。
ありがとう」と言われキスしてくれました。すると心臓がどっくと激しくみゃくうつ
と頭とあそこに血が送られるのを感じると義母に抱き着きそのまま一回転すると「ど
うしたの、あっ」と驚きます。「どうして出したのに小さくならないの、出したのに」
つぶやくように言った後に「おいで、ママでいいなら満足するまでしてね」と微笑んで
くれます、その顔は女としてなのか母親としてなのかその両方なのかわかりませんが
僕が発情させる顔でした。義母を組み敷きその大きな胸を鷲掴み腰を抜けるか抜けない
まで振り上げると一気に下ろすとメリメリと広げながら凄い快感に襲われました。10分
いや5分も持ったなかったと思いますが気が付くと義母の胸に吸い着きながら爆発しまし
た。
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