終わって お互いの腰のあたりを拭きます。
「お義母さん すみませんでした
しかし 僕は前からお義母さんの事が好きでした
ご挨拶にこの家を訪れた時から
一瞬にして お義母さんの事が好きになりました」
「お義母さん」私の両肩を掴むと 時分の方へ寄せ
キスをされます。
長く感じたキスでした。
私の事が好きなんて 生まれて初めて聞く言葉じゃ
ないかしら。
お父さんからも無かったし。
もう一度 今度は私の方からキス。
垂れ気味の胸を 良夫さんの手で揉まれます。
全裸の娘婿と下半身裸の年上女。
思わず言葉が漏れてしまいました。
「良夫さん もう一度」
良夫さんの手により 上に着ていたものも脱がされ
大の字にされ また良夫さんの物が私の膣の中に
侵入してきました。
二度目ともなると お互いの体になじみが出るんで
しょうか すんなりと良夫さんの物は入ってきました。
昼の光を浴びての セックス。
うっとりです。
そして 良夫さんの精を一杯いただきました。
幸せです。
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