ホテルに着くと受付に一声かけ、美恵はエレベーターに乗ってたかしが指定した部屋を目指しました。
さっきコーヒーショップのトイレで触れたクリトリスはまだ少し勃起したままなのか、歩く度に下着に少し擦れて美恵の性感を刺激します。
いやだ、私本当に淫乱になったみたい。でも、もうすぐ、たかしさんに会える、たかしさんに抱いてもらって、気持ちよくなれるんだわ、ああ、早く会いたい、たかしさんに思い切り触ってほしいー。美恵は6階に着くのが待ち遠しく、エレベーターの扉が開くと小走りにたかしが待つ部屋に向かいました。
ピンポーン、ドアチャイムを鳴らすと扉が開き、笑顔のたかしが美恵を出迎えました。
たかしは「美恵さん、会いたかった」と言うと美恵を抱き寄せました。美恵が「私もよ・・」と言うか言わないかのうちに、たかしの唇が美恵の唇をふさぎ、熱いキスを交わし舌を絡めました。
たかしは一旦唇を離すと、改めて美恵を見つめて言いました。
「美恵さん、今日は一段とキレイだね、いつもオシャレで色っぽい美恵さんだけど、今日はそれに加えて清楚で可愛い感じ」
「ありがとう、たかしさんが好きそうなこの白いプリーツスカートと、ちょっと若作りだけど、フリルがついた薄紫のブラウスを合わせてみたわ。気に入ってくれた?」
美恵は微笑みながら、たかしに少し妖しい色気を含んだ視線を投げかけました。
「うん、美恵さん最高だよ。大好きだよ。美恵さん今日はたっぷり美恵さんを可愛がって、美恵さんを気持ちよくさせるからね。」
「期待してるね」2人は再び熱いキスを交わしました。たかしはそれから美恵をお姫様抱っこでかかえると、ベッドに美恵を優しく横たえました。
「美恵さん、今お風呂もいれてるんだけど、素敵な美恵さんを見たらもう我慢できなくなっちゃった。お風呂の前に美恵さんを抱いていい?」
「フフフ、そういうと思ったわ。私もたかしさんにすぐ抱いてほしい!来て!」
2人はベッドの上で、再び熱い口づけを交わし、たかしはブラウスのボタンを外し始めました。
あ、素敵なブラ、紫なんだね。ブラウスにあわせてるんだね。たかしはうっすらと透けて固くなりはじめている美恵の大きな蕾を、ブラの上から触り、指でゆっくり刺激しはじめました。
美恵はもうそれだけで早くも腰をくねらせはじめ、唇から甘い吐息を洩らしはじめました。
「ああ、たかしさん、好きよ、たくさん、たくさん、私を抱いて!気持ちよくして!」
たかしはブラウスのボタンを全て外し、ゆっくり肩からブラウスを外し、ブラのカップを押し上げて美恵の魅力的な大きなふくらみを露出させました。
美恵さん、キレイだ!いつみてもホントに素敵!ああ、見たかった!触りたかった!美恵さんの大きなこのおっぱい。ああ、柔らかい!たかしはゆっくり優しくその双丘を揉みだしました。
ああ、いいわ、たかしさん、好きよ、思い切り、私を味わって!そして私を気持ちよくさせて!
うん、たかしは右手で美恵の左側の大きな柔らかな乳房を揉みながら、唇を美恵の右側の大きな乳房の茶褐色の乳輪に這わせ、円を描くようになぞり、その中心の早くも尖り始めた一段と茶色の濃い蕾に伸ばし始めました。
でも、美恵を焦らすようにその周りをなぞり、頂には触れません。そして右手の方も乳輪をなぞり、乳首の裾に触れるだけ。
美恵は早くたかしに乳首を弄られたくて、腰をさらにくねらせ、たかしに催促します。
「ああ、たかしさんの意地悪!早く、早く、私をもっと気持ちよくさせて!もう、お願い、乳首を、乳首を吸って!弄って!」
たかしはほくそ笑みながら心の中で呟きました。
「ふん、出たぜ、こいつ、ホントに淫乱だよ。とことん、いたぶってやる、でも、今日はこの前みたいに殺しそうにならないように注意しなきや、我慢、我慢、でもたっぷり行かしてやるよ」
「わかった、美恵さん、もう俺も我慢できない!美恵さんがほしい!」そういうと乳首に吸い付き、もう片方の乳首も唾液で濡らしてから少し乱暴に捏ね回し始めました。
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