美恵はたかしからのラインを開きました。するといきなりたかしの猛り狂った血管を浮き出させ、いまにも破裂しそうなほど固く張り詰めた、赤いたかしのチンポが目に入りました。
すごい、ホントにいつ見ても還暦を過ぎたなんて思えない、まるでやりたい盛りの中高生のようなチンポだわ。
そして、この亀頭のエラの張り具合、最高なのよ。このエラの張りで、私のおまんこの襞を掻き回されると、もう我慢できなくなって、目の前が白くなって行っちゃうの。ああ、こんなの見たらまたおまんこがびしょびしょに濡れてきちゃう。ああ、したいわ、たかしさんに、入れてほしい!
あのチンポで私のおまんこ、びしょびしょに濡れたおまんこを突き刺して、激しく突いてほしいー!ああ、たかしさん、また自分でしちゃうわ、そう言いながら美恵は指をおまんこに当て、既に蜜を滴らせている赤い裂け目を激しく擦りはじめした。
あら、2枚目の画像もあるみたい、美恵はスマホをスクロールさせて次の画像を見ました。
まあ!思わずおまんこを擦っていた指の動きを止めるほど驚き、画像に釘付けになりました。
そこには、先ほどたかしが送った、美恵の水色のパンティのクロッチにたっぷりと出されたたかしの白い液体。美恵が大好きなたかしの精液、精子の固まりでした。
こんなに!すごいわ、ああ、たかしさん、私のオナニー動画を見てすごく興奮して我慢できなくなっちゃったのね。フフフ、やっぱりたかしさんは私の虜よ、あんな夢のような悪いことをする人じゃないわ。あれは私の妄想、被害妄想なのね。たかしさんごめんなさい。片時でもあなたを疑った私を許して!お詫びに今週の土曜日会った時は最高のサービス、私の持ってるテクニックを全部使ってあなたを気持ちよくさせてあげるから、待っててね。
それにしても、たかしさんはホントに下着が、私のパンティが好きなのね。いいわ、またおかずあげるわ、毎日射精したいんでしょ?厭らしい!変態よ!でも好き!あなたが好き!ああ、私も行くわ!ああ、たかしさん、ああ、行っちゃう!美恵はおまんこを掻き回している指の動きを一層激しくし、大量の潮を吹き、全身を痙攣させ、足をピーンと突っ張り、背中を反らせ、大きな声を母に
聞かれないように、シーツを強く噛んで白目を剥いて果てました!
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