しばらくすると美恵からのラインが届きました。パックリと開いた濡れたおまんこと、皮を突き破って大きく尖った美恵のクリトリスの写真を想像していたたかしはスマホを開いて驚きました。
なんとそこには潤んだ瞳を画面に向け、唇を半開きにし、自らより深い快感を求め、自分の赤い蜜を溢れさせた濡れた裂け目を開き、上端の固く大きく膨れあがった真っ赤な豆に蜜を塗りつけ、悶える美恵がいました。
え、たまんねえな。
それにしても、まさか、自分で慰めてる姿を、それも動画で送ってくるなんて、ホントに単純で馬鹿な女だぜ!でも、こんなに素直に言うことをきいてなんでもする貴重な女他にはいねーぜ。
あのたまんないおまんこをまだまだたくさん味わうために、しばらくはおだてて、褒めて、お姫様扱いしていくか。
当分は乱暴はしないで、甘い、優しいセックスを心がけよう。
さて、とりあえず返信するとするか。
美恵さん、すごいよ!もうたまんないよ。あんなすごいの見せられたら我慢できなくなって俺すぐに出しちゃったよ。
すごーく出た。精子、たまりにたまった白いミルク、大好きな美恵さんのパンツに、美恵さんのまん汁の染みがついた、俺の大好きなクロッチに出したよ。気持ちよかった!
美恵さんありがとう!
でも、我慢できない!こんなの見たらもう美恵さんとしたくてしたくてたまんない。ああ、会いたい!美恵さんとしたい!土曜日までがまんできない!ああ、また、また大きくなった、固いよ!爆発しそうなくらい大きく、固く、膨れてる。
もう一回、もう一回しちゃうよ。美恵さん、おまんこ、おまんこのアップまた送って!クリトリスのアップも!美恵さんの、俺の大好きなおまんこ、俺の大好きな固い大きい赤いクリトリス、ああ!出るよ、また、ああ、美恵さん大好き!ああ!行く!
そこまで書いてたかしは美恵に送信しました。
たかしの大好きな、初めて漁ったのと同じような、美恵のフルバックの水色のパンティのクロッチにべったりとついた精子のアップの写真を添付して・・
フフフ、そっちがそのつもりなら、俺もとことん
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