夕食も豪華で二人共お酒が進み、仁美は少し酔った様だ。俺は酒は強いから心地よい夜の始まりだ。これからの時間は二人だけの快楽の時間だ。旅行が決まった日から妄想していたことを実行する時間だ。
先ず、仁美を抱き寄せ唇を奪う。仁美も素直に応え、唇をあけ俺の舌を受け入れ舐め回す。時折俺の舌を吸い上げ、自分の舌を俺の口の中に差し込み俺の舌に絡ませお互いの唾液を味わう。少しアルコールの匂いが口の中に広がる。
唇を離そうとすると、仁美は離さまいと、俺に身体を密着させてくる。互いに貪り合いながら俺は仁美の浴衣を羽だけさせ小振りだが張りのある乳房をに揉む。唇を合わせながら仁美の声が漏れる。仁美も俺の浴衣の胸元へ手を差し入れて胸板を這い回す。俺は浴衣の帯を解き、仁美の全身にキスをする。耳からうなじ、脇から乳房、乳首を転がし甘噛みし、脇腹から太もも、ふくらはぎから足首そして足の指まで丁寧に舐め回す。仁美は身体をくねらせ時にびくつかせ俺にされるがままだ。だが、仁美が一番舐めて欲しいところなにもしない。仁美は催促をするように、のけ反り足の拡げもぞもぞしてそこへの愛撫を待っている。浴衣を脱がせ、仁美の手を万歳させて帯で軽く縛る。仁美は一瞬驚いたが抵抗しない。寧ろこれからされることを想像し、身体を紅潮させる。俺は自分の鞄から仁美に内緒で持ってきた玩具類をテーブルの上に並べた。仁美はそれらを見ている。
『仁美、今夜はこれで可愛がってやるからな。どれがいい?』『私、初めてよ。全部試したいわ。最初はそのピンクの可愛いのでして。』と、ローターを選んだ。
俺はローターのスイッチを入れ、仁美の首から徐々に胸の周りからピンと尖った乳首に当てる。仁美は身体をびくつかせる。さんざん乳首を責め、段々下半身へ。仁美は次を期待しのけ反りアソコをつきだして催促する。俺は核心には触れず周りから責める。仁美は待ちきれず、段々下半身持ち上げ身体をくねらす。俺は核心を指で開きすでに尖らせている仁美のマメに当てる。仁美は身体を一層反らせ自分で押し当ててくる。俺はそこに押し当てたまま、バイブのスイッチを入れ、仁美の濡れたそこにあてがい少しづつ挿入する。仁美はさらに反りだし奥まで挿入をねだる。『お義兄さん、すごくいいわ。もっと奥まで挿れて。もっとお願い挿れて。俺はバイブを抜き差ししながらローターを電マに変えた。『アァ~何?これ?すごいわ。さっきよりいいわ。アァ~イィ~ハァハァ初めてよ。こんなのすごいわすごくいいわ。アァ~ダメぇー逝きそう。アァ~ダメぇー』仁美は身体を痙攣させ登りつめた。仁美は肩で息をしている。さらに速くバイブを抜き差ししながらクリを剥き出しにして、舐めあげる。『アァ~ダメぇー。また逝きそう。アァ~逝くわイクゥ~ダメぇー。もっともっとお願い。』
仁美は続けざまに逝き、よだれまで垂らしている。
一旦バイブを抜き、仁美をテーブルの上で四つん這いにさせ、またバイブを挿入し、今度はアナルにローターを当てる。『あっ!そこは、アァ~イィ~ハァハァそこもいいわ。お義兄さん仁美、変よ。お尻も感じちゃうわ。お尻いいわ。こんなのすごいわ。また逝きそう。ねぇお義兄さん仁美お尻で逝くわイクゥ~ハァハァそこもいいわ。』
仁美はテーブルの上に突っ伏して逝った。イヤらしい汁は太ももをつたいテーブルまでも濡らした。
仁美の濡れたそこに俺の反り返った一物をあてがい一気に突き上げた。仁美は悲鳴をあげ口からよだれを垂らし大きくよがる。またすぐに絶頂に達し、失神した。仁美の手をほどき座布団に寝かせしばらく休ませた。俺はその間に仁美の濡れたそこに媚薬を塗り込み、風呂場で剃毛の準備をした。
仁美が目を覚まし、『お義兄さん、すごく良かったわ。まだ熱いわ。仁美、どんどんスケベになっちゃうわ。』『仁美、汗を流そう。』ふらつく仁美を立たせアイマスクで目隠しをした。『えっ!今度は何をするの?』『いいからおいで 』
仁美の手を引き風呂場へ入った。シャワーで汗を流し、床に敷いたバスタオルの上に寝かせた。『お義兄さん、何をするの?仁美、まだアソコがじんじんするわ。』『いいかい?仁美。仁美は俺の女だ。その証にこれから下の毛を剃るよ。いいね?』『えっ!でも和也さんに…。』『いいんだ。和也も承知している。今頃和也と典子(俺の妻)も楽しんでる頃だ。』『えっ!どういうこと!? 和也さんとお義姉さんが…』『そうさ、和也が典子を犯してる頃だ。和也と女房の交換したんだ。』
そうです。俺達兄弟は倦怠期を乗り越える為に、話し合い女房の交換をしたんです。でなければ義妹と旅行になんて来られるはずありません。
仁美はさっきの媚薬の効果で思考能力が低下して抵抗せずに剃毛に応じました。それどころか途中からは感じだし声を漏らしてました。
きれいに剃り終えて洗面所の鏡の前で仁美のツルツルまんこをさんざん弄び部屋に戻り何度も何度も繰り返し体位を変え犯して、互いに絶頂を繰り返しました。
二人共疲れきりいつの間にか寝てしまってました。朝和也からの電話で起こされました。和也も仁美が気になっていたんでしょう。俺も、昨夜の典子の様子を聞くと、今も和也のをくわえ尻を振ってるそうです。帰りに和也の家に寄ることを告げ電話を切りました。仁美はまだ寝てます。しかし和也の話を聞き俺のは反り返り仁美を味わいたそうです。仁美の中に挿入し、腰を打ち付けていると、仁美も目を覚まし、喘ぎ声をあげます。
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