続き。
露天風呂から一時間程で予約した旅館に到着した。
仁美と二人っきりでたっぷり楽しむ為に、今回は奮発して、内風呂付きの離れの部屋にした。仲居さんが案内をし、一通り説明をしてお茶を煎れて部屋を後にした。
仁美は立ち上がり部屋の中を歩き回り風呂場を覗き、『お義兄さん、凄いお部屋ね。ありがとう。今夜はたくさん仁美を愛してね。』『仁美、お義兄さんはまずいよ。ここでは仁美は俺の奥さんだ。今日は二人は夫婦だから。』『そうね。今日だけは仁美はお義兄さんの妻よね。本当にそうならもっと嬉しいのに。』
『仁美、食事前に風呂に入ろう。』『はい、あ・な・た』二人の浴衣を揃え脱衣場へ行き、抱き合いキスをしながら服を脱がす。立ったまま互いに身体を愛撫しながらディープなキスをしてお風呂に入る。
俺は仁美を後ろから抱き抱え湯に浸かる。後ろから仁美の乳房を揉み、アソコにも手をのばす。すでに仁美のそこは滑りを感じる。俺のも仁美の尻の辺りに当たっている。『アァ~お義兄さん、仁美、もう。アァ~』『仁美、本当に濡れっぱなしなんだな。』『ご免なさい。こんなイヤらしい仁美は嫌い?でも、お義兄さんがいけないのよ。お義兄さんが仁美をこんなにしたのよ。今日だけは仁美をたくさん愛してね。アァ~もっとして』仁美を浴槽の縁に座らせ足を開かせ、アソコを指で拡げ顔を近づけじっと見る。『アァ~お義兄さん、恥ずかしいわ。こんな明るい所で、そんなに見つめないで。仁美、お義兄さんに見つめられるだけで感じちゃうわ。イヤらしいお汁が出てきちゃうわ。』『綺麗だよ。仁美。仁美のイヤらしいおまんこがひくついて何か欲しがっているよ。欲しいんだろ。』『そうよ、仁美、欲しいわ。お義兄さんまた指でして下さい。』仁美のそこはすんなり俺の二本の指を飲み込みイヤらしい音をたてる。『ねぇ、仁美、恥ずかしいわ。こんな音をたてて。アァ~いいわ お義兄さんのも触らせて』仁美が俺のを握り親指でがまん汁を亀頭全体に延ばし上下にしごく。『ねぇ、欲しいわ。お口で愛したいわ。』俺は立ち上がり仁美にしゃぶらせる。一心不乱に仁美は顔を動かす。『仁美、そんなにしたら俺逝っちゃいそいだ。仁美挿れさせてくれ。』『出すときはお口に出してね。』バックで挿入したいので仁美を浴槽の縁につかまらせゆっくり先っぽだけ入れる。『あぁん、意地悪しないで。奥まで入れてぇー』仁美は尻を振り自分から押し付けて催促する。それでも俺は焦らし奥までは入れない。そして、一気に突き上げた。『アァ~お義兄さん、凄いわ、硬い。アァ~いいわ。アァ~お義兄さんの硬いわ。もっとして奥まで突いてぇー仁美、逝くわ。アァ~お義兄さん逝っちゃう』『仁美、俺も気持ちいいぞ。仁美のまんこいいぞ。もっと奥まで突いてやる。もっと逝け仁美。』『アァ~お義兄さん逝っちゃう。お義兄さんのおちんちん奥まで来てるわ。アァ~凄い。私、変よ。変になっちゃうわ~』俺も限界に近い『仁美、いいぞ。逝きそうだ。逝くぞ』最後に激しくピストンし、仁美から抜くと、仁美は振り返り口に含み激しくしごき俺の射精を待っている。『おぅー逝くぞ、仁美いいな。逝くぞ』仁美は飲み干しいつものように綺麗にしてくれた。
夕食も終わり仲居さんが片付けをして隣の部屋に布団を敷き出ていった。
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