仁美はハンカチで自分の太ももを拭き、ワンピースのボタンをかい、よろけながら立ち上がり俺を車の方へ導く。またしばらく車を走らせ、峠を下った蕎麦屋の駐車場に車を乗り入れた。『仁美、蕎麦でも食って行こうか?その前に下着着けろよ。』『えー、バレちゃうかなぁ?気持ちいいのに。パンティはいいでしょ?穿かないでも。だってまた濡らして汚しちゃうわ。きっと。』『好きにしろ。俺は腹ごしらえを早くしたいんだ。』『まぁまぁ怒らないの。お義兄さん。』ブラだけ着け店に入った。
古民家を改築した感じの落ち着いた店だった。一番奥の個室に案内された。
これから蕎麦を打つから、しばらく時間がかかることを告げ老婦人は厨房へ消えた。どうやら老夫婦で営んでいるようだ。
『ねぇ、お義兄さん。旅館はまだ遠いの?私アソコが熱くて一回だけじゃ鎮まらないわ。ねぇ、此処でもう一回して。』『冗談だろう。こんな所で出来るわけないだろ。』『大丈夫よ。お婆さん耳が遠いみたいだし、厨房も離れているから。ねっいいでしょ?』
俺の隣に移動しワンピースまくりあげおまんこを俺の顔に近づける。自分の指で拡げ中まで見せつける。『ねっ、おまんこイヤらしいでしょ?さっきからずっと濡れっぱなしよ。ねっ、お義兄さん、舐めて』俺は自然と寝かされ、仁美は俺の顔を跨ぎおまんこを擦りつけてくる。
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