アドバイス有り難うございます。結局は人それぞれにセンスがあると言うことですね。
私の場合は、書きましたようにてるみと相愛の関係を築きたいということです。
お互いの肉体を持って愛の行為を充実させたいのです。
私は去年すでに妻を亡くしましたので、今は奥の十畳の和室に独り寝です。願っているのは
いつの日か、てるみが私の寝床に忍び込んで「おとうさん、てるみを可愛がって・・」
と、ネグリジェ一枚の裸身を布団の中に横たえる夢、エプロン一枚だけで裸の前を隠し、
私のために昼の用意をするてるみ、はじけそうな弾力を持った丸い尻。私はそうーっと
近づいてその尻を抱く。「いやねえ、おとうさん」とてるみの吐息。私はそのてるみの尻
を抱いて頬ずりをして割れ目の間に鼻と舌を差し込んでいく。そしててるみの手を引いて
亡妻の位牌のある仏壇の前で、唾液の多いてるみの舌を優しく、激しく吸い、美しく生え
そろったてるみの黒々とした陰毛をかき分けて、したたり始めた淫水を味わうのです。
「ああ、てるみイッちゃうわ!」私のペニスを呑み込んだてるみのワギナが痙攣します。
「ああてるみ!吸わせて!」いっぱい唾液を溜めたてるみの舌が私の口中に押し込まれ
私の手はてるみの尻をつかんで強く引き寄せ、ほぼ同時に下からてるみの子宮口めがけて
濃密な精液を吹き上げるのです。
美奈さん、私はこんな希望を持っているのです。おかしいでしょうか。
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