ひとりの時間が出来たので35・37の続き書きますね。
私まず騎乗位でイクと「ああ〜ん!」と我慢してたんだけどどうしても声出してしまう。やっぱりあの子の大きい亀頭が私の奥の一番気持ちいい所をグリグリ擦ると電気が走るように気持ちよくて膣もキュンと閉まって下半身がクックっと痙攣みたいになる。お尻の振りも止めてあの子が恋しくなって、前屈みになりあの子を食べるみたいなキスしちゃうの(あ〜ん、この子のセックス好き)。
あの子「ママ、いやらしすぎるよ、気持ちいい〜」って。私舌を入れキスしながら、挿入のままでまたお尻を上下腰振り始めるとまた気持ち良くなってついまた動きを早めてしまう、あの子も下から腰を突き上げてくるともうまたイっちゃう、(自分の子に私こんな動いちゃって、でもなんでこんな気持ちいいのー)と思うんですよね。
あの子が「あ、ママ、やばい、出ちゃうよ」となると私お尻のフリを止める。少し一拍置いて抜かずにそのまま動いて続けることもありますが、本当に射精寸前の時は抜いて一休みってのが多いですね。そんな時も裸同士なので抱き合って触り合ったり。だいたい次の違う体位にいく前はあの子必ずフェラを求めてきます。私のに入ってヌルヌルに濡れたあの子のアレ、もちろん入念にあの子の悦ぶ所を全部お尻まで舐め上げてあげる。こんな時お互い汗とあそこの臭いで、お部屋もムンムンの凄い臭いなんですよね。
知ってる体位、多分全部やってるんじゃないかな。いやらしいのは、やっぱり私達の寝室のワードローブ全面鏡で明るいお昼間のセックスですね。バックの騎乗位で私が脚を開いてのけ反るように動いてる時って、鏡に全部丸見えなの。母親の揺れるオッパイを後ろから揉みもう一手でクリに指を震わすあの子、濡れた陰毛に囲まれた少し赤く膨れたお肉の中のビラが開いて母親と結合する太いあの子のアレが往復してる。(ああ、なんて太くて長いの、お願いママだけに入れてね)と思う。私のあそこから溢れる白く濁った汁があの子のアレとタマをドロドロにしてる(ああ、これなんか汚くていやらしい)。
横になって片足を上げて後ろからあの子にキスしながら突かれる体位も、鏡の前ではいやらしいです。夫が戻ってきた気配なので。また書きます。
こんなこと書き続けてるとやっぱり、本気でやめなきゃって思います。凄いことしてるんだなって。もう少しだけ溺れたい。
あの子先週のテストの結果が出て最上級クラス継続決定。ご褒美してあげなきゃ。
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