手厳しい人はこう言うでしょう。
「浪人生の分際で親を困らせるな!」
「息子を甘やかし過ぎ!」
あいさんは頭では解っていても、ご主人より立派な息子のペニスに酔い痴れて身体が制御できないだけです。
打開策としてこうしてはどうかしら?
「大学受験に合格するまでおあずけ」という条件を出すんです。LINEが来ても無視。言う事をきかずしつこく求めてきたら「パパに言いつけます!」とぴしゃりと言いましょう。
我慢して受験勉強に集中して大学に入学したなら楽しいキャンパス生活が待っているんです。合コンに誘われて可愛い彼女が出来ればお母さんより彼女に夢中になります。大学生と母親のおまんこを挿れ比べたら絶対締まりの良い大学生の方がいいに決まってます。そうすればあいさんとセックスしたい気が起きなくなります。これで息子の件は解決です。
一方で息子のチンポに馴染んだあいさんが我慢できなくなってしまったら、巨根のセックスフレンドを探せばいいんです。世間は浮気だ不倫だと言うけれど、体の相性のよい異性をお友達にするだけなんだから深刻に考えることはありません。家庭に波風立てないような利口で若くて元気な巨根の男を選べばあいさんの欲求も解決します。
偉そうに説教じみたこと言ってますが、私もうちの子とエッチな遊びしてます。
昨年、小学5年生の息子がお風呂で私のおまんこを触るので好きにさせていたら拳が入ってしまいました。それ以来お風呂に入るとおまんこに拳を入れたがります。
先月6年生に進級したお祝いに手コキしてあげたら精通したので、主人がまだ帰宅してない時間に、学校から帰った息子のおちんちんをアナルに挿れさせてあげました。いっちょ前に腰を振ってアナルの中に射精してました。
この遊びが気に入ったらしく、最近はアナルにおちんちんを挿れたまま器用におまんこへ拳を入れます。誰にも話しちゃダメよ、お母さんとだけするのよ、と言いきかせて私も楽しんでいます。中学生になる頃には飽きるでしょう。
前半のお説教じみた話になんの説得力もなくなってしまいましたか?免疫は子供のうちに付けた方がいいというお話です。
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