その間に車が一台駐車場に入ってきました。降りてきたのは30代くらいの男性です。
「すごいプレーですね。」
私とおじさんがパートナーだと勘違いしたようです。
「はい、私は肉便器です、3人集まるまでお待ちください」なんとか切れ切れに言えました。
「そんなに待てないよ、裸みながらシコっていい?」課題には書かれていない事態ですが断る理由はありません。その人は私の目の前でズボンおろしました。もわっとした性器の匂いがします。かなり大きなオチンチンです。目の前でシコシコされました。出し入れしているところみたいと横からも見られます。「うわっアナルに入ってるんだ!相当な変態さんだね!咥えろよほら」
羞恥心を煽られ目の前にチンチン出されて思わずしゃぶりついてしまいました。相当溜まっていたのかあっという間に濃いのが出ました。
久しぶりの喉が焼けるような塩っぱい苦さです。
おじさんが戻ってきて呆れます。
「3人集まるまで待てって言っておいておしゃぶりしてごっくんまでしちゃうのか?相当飢えてるな。4人集めたから待ってな」
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