このままいくまでオナニーして帰る事も考えていたら、国道から車が左折してきました。お店は国道側にも駐車場の入り口ありますから普通の通行車になります。
イヤ…気づかないで通り過ぎて…そう願いましたが、車は自販機の横にピタッと止まりました。窓が空いて何してるの?と50くらいのおじさんに言われました。
「え…いや…あの… 」普段はハキハキ喋るのに、しどろもどろになります。
頭の中で何回も練習した言葉がなかなか出てきません。
大丈夫?と心配されました。
「に、にくべんき…です…わたしは…」
ようやくエンジン切って車から降りてくれました。肉便器という言葉をおじさん知りませんでした。ただディルドに気づいて凄くエッチなお姉さんなんだね。と言われました。
「は、はい…凄くエッチなんです。3人以上に見られたいので待てますか?」と聞くと「連れてきてあげようか」と言ってくれました。
「さっき裸で自販機の前いたでしょ?知り合いが国道通った時にチラッと全裸の女見えたって教えたくれたから見に来たんだよ。そいつ呼んであげるよ。」
「きょ、きょうは肉便器になって6人以上とセックスしたいのでたくさん連れてきてください…」
さっきは恥ずかしくて言えなかった言葉がすらすら出てきます。
おじさんは車をしばらく先の路肩に止めて誰かに連絡を入れ始めました。
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