僕の場合ですが 母親に対して罪悪感がない訳ではないのですが それを見せたり気づかせたくもなかったので かなり強引になりましたよ。結局のところ
最初から親と同意にはならないと思ったし襲うことになるなら暴力と同じなので それを徹底して覚悟できる気持ちになって準備してました。
母親は酒飲みだから 酔いつぶれる時で尚且つ楽な服装の時でした。スエットだったんですが酔っぱらってるから ある程度 無抵抗です。僕は右手と右足を立て膝になるような感じにしてから拘束しました。
わざと ある程度抵抗させるために片側だけ拘束しましたが もしかしたら その時 気づかれるまでに体中 触りまくった時が1番ドキドキのピークだったかも。
気づかれた瞬間 頭が余裕で入るビニール袋状の巾着をかぶせました。もちろん 苦しませるためです。
片側だけ拘束したのも袋をかぶせるのも 散々暴れさせて 息をしづらくするためです。勝手に暴れてくれるだけで簡単に体力が奪えます。顔は 叩かない方がいいと思います。足や腕なら おもいっきり叩いても暴れてる相手にはムチ程度に丁度でした。
体全体を押さえつけてから 口に養生テープを巻いて
息だけはしづらくしたままの方が後々程度力弱まりますし噛まれたりしする心配もないです。
片手片足拘束だと 股半開きなんで希望と絶望を与えれると考えましたが1番は体力を奪うために静かになるまで格闘です。顔は叩きませんでした。
ホントに暴力を振るってる気になるから。
クタクタになった時に両手両足 それぞれで拘束する頃には無抵抗でフルマラソン完走並みの息使いだから
あとは簡単なんですが 正直 すぐには立ちませんでした。やってしまった手前 最後までやらないとって使命感しかないです。
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