姉はソファーから離れ側に立っていた。見下ろされた感じです。私
はセックスした事実がまだ信じられない状態だったでしょう。全裸
の姉がそこに居るただそれだけだったと記憶しています。
姉はオマンコから流れ出る精子を一生懸命拭いていたが時おり視線
をこちらに向ける。何か勝ち誇ったような感じの笑みを含ませなが
ら。「どうやった?気持ち良かったやろ?」ようやく我にかえった
私は上手く返事ができません。ただありがとうって言った気がしま
す。
それから親が居ない事をいい事に再度合体するわけです。姉がもう
一回する?って言うから当然うんうんって首タテに振るだけです。
姉はスケベやなーって言いながら今度は普通の正常位になりまし
た。私は夢中で姉にキスしました。姉は笑いながらガッツかないで
と優しく教えてくれた。おっぱいの吸い方も、オマンコの舐め方
も。2度目のセックスはやはり姉が手を添え挿入、途中何度か抜け
たが自力で入れられた。思えば生挿入だったのだがこの日だけは姉
は許してくれたんだろうなって思ってます
2度目でもやはりすぐイッた気がします。生温かなモノに包まれた
それは青少年には劇薬に近い。私は結局その日だけで何度も姉の中
に出した。寝たのがいつなのかも分からない、気がつけば翌朝でし
た。
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