ソファーに寝てる私の上に姉が乗ってきました。もうドキドキが止
まりません。姉の指がチンコに当たり握る。先っちょが穴の秘部に
触れる。姉が「入れるよ?」って声がしても返事なんてできませ
ん。早く入れてくれ!それしか思いませんでした。
ヌルヌルした感触がありそこから包まれたような感触、暖かな感触
が広がり私はついに卒業したのです。しゃがみ込んだ姉のオマンコ
に私のチンコが刺さってる。姉は深く深く差し込んでいきました。
一度出したせいか以外にもったほうかもしれません。姉が徐々に抜
き差しする苦しそうな顔をしながら。その表情で私も限界です。あ
~って声が出たと思います。姉の中にぶちまけました。姉が私の上
に覆いかぶさり息を整える。私は放心状態です。まだ刺さったまま
の私のチンコはまだ硬さは保ったままでした。
姉が私から離れていき抜けました。ティッシュペーパーをあて股間
を拭く、姉はニヤニヤしながら赤ちゃんできるねって言い私の反応
を見る。そして私のも拭いてくれた。こそばい感触がした。
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