おばあちゃんは私に向かい合うように座り直すと自分でシャツを捲り、ベージュの地味なブラが見えました
飾り気も色気もないただ胸を包むだけの下着ですが、私にはあの頃と変わらないおばあちゃんの下着姿に大興奮
「ホックの外し方はもう勉強した?」と私を試すように言ってきたので、私は前からおばあちゃんに抱き着くように背中に腕を回し
ホックが外れたのが分かったおばあちゃんはシャツと一緒にブラもたくし上げると、おばあちゃんのおっぱいが丸見えになりました
小振りなので垂れることなく、しわしわになどなっていないハリのあるおっぱい、乳首と乳輪はあの頃より少し黒ずんだかな?と思いますがそれもまたいやらしさを醸し出しています
まずはシンプルに乳首を咥えて軽く吸ったり、母乳を搾り出すような感じて唇で乳首を押してみたり
交互に左右の乳首を吸ってから、もう片方の乳首に手を伸ばし、あの頃教わったことを思い出しながら乳首責めからおっぱい全体への愛撫をしていると、あの頃は夢中で気づかなかったけどおばあちゃんは息を荒くして喘ぎ声を出していました
やがておばあちゃんの手がズボンの中で痛いくらい勃起しているチンポを確かめるようにズボンの上から撫で始めました
私から「おばあちゃんに直接触ってほしい」と甘えるように催促すると、おばあちゃんは私のベルトを外してくれたので、私は一度立ち上がっておばあちゃんにズボンと一緒にトランクスを脱がせてもらい、反り返ったチンポをおばあちゃんの顔の前に
「あの頃よりも大きくなったね」とわが子(孫のムスコ?)の成長を喜んでくれたので「おばあちゃんがズル剥けにしてくれたから」とお礼の言葉をいうと、おばあちゃんは笑いながら両手でチンポを握ると、ゆっくりとシコシコ
久しぶりのおばあちゃんの手コキ、私は目を閉じてチンポに意識を集中しました
大きさ・形・熱さを確かめるようにゆっくりと竿を撫で、指でわっかを作ってカリの高さを確かめたり、先端の割れ目や裏スジを指先で丁寧に撫でてくる愛撫はオナニーとは桁違いの気持ちよさで、私はすぐに射精してしまいそうになりました
「おばあちゃん、出ちゃうよ」恥ずかしいけどそう告げると「出すときは言うんだよ、受け止めてあげるから」と手コキの速度を上げました
射精してもいいと許可がでたものの、少しでも長くこの気持ちよさを感じていたいので射精を我慢していましたが「我慢しないで出して」と言われ、私は「出る!」と身体の力を抜いて射精すると思った瞬間、おばあちゃんは私のチンポを咥えてきました
目を開けておばあちゃんがチンポを咥えているのを見た瞬間、限界を迎えて射精、おばあちゃんの口の中に勢いよく精液を吐き出しました
数日前からこういう展開を期待してオナ禁していたので、勢いも量もすごかったと思いますが、射精が終わるまでおばあちゃんは咥えたままそれを受け止め、すべて出し切っ
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